自由な人のための自由なFF的日記。

フライフィッシングをはじめとする野外遊びについて綴ります。
今年は道央と道南の河川に入りました。元気のいい魚が相手をしてくれました。

1 今年は気合を入れてかなり毛ばりを巻きためました。
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2 小樽の近くの渓流で釣れた虹鱒。大きくなってね。
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3 朝の数時間だけですが幻想的な光のシャワーが見られました。うっとり。
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4 いつものサイズのかわいいヤマメ。フライはロイヤルウルフ。イメージ 4

5 道南の河川もよいところがたくさんあります。毎年通いたいくらい。イワナ。
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6 でかいステュミレイターをがっちり加えてくれました。このフライは見やすくてよい。
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7 メジャーは当てなかったけど、かなりよいサイズ。この川の上流はたぶんパラダイスでしょう。。
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2013年夏の北海道〈8月に恒例の家族旅行をしてきました)で食べたうまかったもの。
 
1 苫小牧行きカーフェリー 新いしかり バイキング。 ステーキ取りすぎ注意。
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2 苫小牧 カレーラーメン 味の大王。テーブル上のゆで卵が食べ放題でした。
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3 キロロリゾートのホテルピアノ 炉辺焼きの居酒屋レストランで夕食。
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4 三八飯店の塩ちゃんぽん。 いかが丸ごと一杯入っていて食べるのに苦労する。
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5 函館のラッキーピエロ。 どこのお店も超混雑で席に着くのが大変でした。
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6 札幌すすきの 狸小路 ゆず屋 スープカレー。北海道で初めて食べました。穴場ですね。
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7 苫小牧から仙台にフェリーで到着後、仙台駅付近の街を散策。お昼は牛タン定食。
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どれもこれも あーーー おいしかったです。
 

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6月9日(日)、第1回八重山トレイルレース・ロングに出場してきた。
 
山梨県上野原市の山中を駆け巡るコースは、能岳、ロード、日原峠、ゆずり原自然の里、二本杉峠、
墓村、もう一回能岳で、、ゴールという、ピークをいくつもこえなければならないタフな36キロ弱。
自分が出場したトレイルのレースでは最長距離。試走もしてないが、走れると信じて1週間前の
毛無山トレイル(17キロ5時間)の成果を発揮できるといいなと思っていた。
 
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朝5時出発、到着、着替え、トイレ・・なかなか時間がかかり、8時スタートぎりぎりに間に合う。
 
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最初のシングルトラックで渋滞。参加者も多いのでしょうがないね。
 
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ピークからの眺めがとても良い。前半はまだ余裕があり、このような写真が撮れた。。
 
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下りのトレイルは地面がふかふかでとても走りやすいところが多かった。たくさんの人が駆け抜けるので
誇りっぽい。
 
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日原峠はハセツネでも使われているコース。地元のボランティアの方にお願いして写真を撮ってもらった。
もうすぐ関門。まだ余裕あり。
 
ゆずり原自然の里にやっとつき、一息入れて二本杉峠へ行くのだが、この道がきつかった。
標高差1000弱ののぼり、ほぼ急登。やられてしまった。
 
第3エイドにつくころにはもう足もぼろぼろで、頭に冷たい水をかけてもらったり、バナナをもらったり
するのだが、メンタル面が弱いのか、心拍がだめなのか、なかなかまともに走ることができない。
 
最後の能岳手前のロード。もうすぐだろうなと思っていた自分に、「あと4.7キロだよ」と、コース案内の
おじさんの声。心が折れた。
 
しっかり座ってザックを下ろして大休憩をする。
 
何とか気持ちを持ち直してゴールまで行くものの、タイムは大幅に下がり、7時間32分。。
種目j順位130人中110位。制限時間2分越え。とほほ。
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最後にもらったうどんは心にしみるうまさだった。4時前のお昼ご飯だ。
長時間、自分の体をケアしつつ、走り続けることの難しさを感じた1日だった。。あーーーーー疲れた。

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