ことばあそび

『やらないで後悔するよりも、やってしまってから反省するほうがいい』、本当にそうありたい!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全340ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ここは煮干しの王道だ!「にぼしラーメン玉五郎」@大阪市北区天神橋5

お寿司を食べて、ちょっぴり麺で締めたいなってことで、路地を歩いて・・・。
天満界隈で麺を食べるとなると、「玉五郎」「天四郎」「湯梅軒」「洛二神」あたりがいいかな?
煮干しの風味がガッツリとしていて、その上さらりとしているのだったら、ここかな?ということで、
「玉五郎 本店」にいくことに。22時頃だっていうのに、本当に人気だ。普通にちょっぴり待った。
 
お寿司を食べた後だったから、「つけ麺 小」をいただくことに。
しばらくすると配ぜんされた。待ち時間もあまり気にならない、カウンター内の連携。
こういうのって、大事だったりしますよね。
 
イメージ 1
 
こちらが「つけ麺 小」(650円)。
熱々のつけだれに麺をくぐられて・・・。
つけだれとの相性がかなり良い麺。角切りのシャーシューがつけだれの中から現れます。
煮干しの風味がたまりません。最近、獣と魚のダブルスープのお店が多いですが、
僕はやっぱり、こういうシンプルな、魚なら魚、獣なら獣、といったスープのほうが好きです。
こちらのつけだれも後から抜けてくる、さっぱりとした魚の風味が何とも言えません。
 
最後にスープ割をいただきます。
僕の麺がなくなりそうなタイミングでカウンターの目の前あたりにさりげなく、
スープの入ったポットを差し出していただけます。
ポットに入っているので、前もっておいてあげることもできるのでしょうが、
しっかりとこちらの食べる過程を確認して、ころ合いを見てさっと出してくる、そのさりげなさがいいですね。
スープ割を飲むとさらに煮干しの風味を強く感じることができますね。
 
店頭には、次々と出展されてお店の情報について書かれてました。
京橋にも近々出展されるようですし、東京都内にも近々出展されるようです。
家の近所でも、さらっと美味しいラーメンを食べに行けるってのはうれしいですね〜。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

めっちゃ安すぎるお寿司屋さん!「穴場」@大阪市北区天神橋4

ここ最近のマイブームって?ってなると、いろいろとあるはずなんだけど、
お寿司のおいしいお店ってなると、そりゃ、「穴場」でしょ、となる今日この頃。
天満駅の北側、細い路地にある「穴場」というお寿司屋さん。
メニューとにらめっこすると、思わず目を細めてしまうくらいのメニューの多さ!
お値段は回転寿司に近かったりするかもしれないけど、なぜ?といいたくなる鮮度の良さ。
まあ、そんなお店なものですから、へヴィーローテーションになってしまうわけですよね。
 
イメージ 1
 
一番手前が、名物穴場巻き、鉄火巻き、アボガド握り、イワシ握りです。
穴場巻きはめっちゃいろんな具材が入ってます。鉄火巻きの鉄火がご飯よりシェアが多いのは
めっちゃ気になるところなんですが、これが当たり前なのが「穴場」。
イワシ握りの鮮度の良さに思わず感動しちゃったんですよね〜。
 
イメージ 2
 
そして、ハタハタの塩焼き、スルメの天ぷら、トリガイの唐揚げ。
「桜ノ宮店のスルメ天はもっとボリュームあったのに〜」っていうのは御愛嬌として、
ハタハタが本当にうまい!日本酒があうわ〜ってことで、名物日本酒の「美女殺し」を飲む。
さらりとした口当たりがグイグイと留飲を呼びこんでいきます。
 
今回は腹6分目程度を食べて、僕と女子2名で4000円台。
本当に安すぎる!びっくりした!
 
「さあ、ちょっとした締めに出かけるか!」

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

汗が止まらない美味さです!「マシ亭」@大阪市北区天神橋3

オフィスから歩いて行けるところ、今まで行ったことのないところでランチしようってことで
天神橋筋商店街にいってみると、前々から気にはなっていたけど、
まだまだいけていない、そんなお店も結構多い。
汗が結構噴き出てくる時期にはなってるけど、なおさらそういう時期に汗の出ちゃう料理っていいよね。
というわけで、韓国料理の「マシ亭」にいってみることにした。
 
ランチは3種類ほどあったんだけど、
「鳥肉とジャガイモを甘辛く石焼きした」というタットリタン定食にすることにしました。
 
イメージ 1
 
こちらが「タットリタン定食」です。
石焼き、キムチ、お漬物3種、韓国海苔、ご飯がついて680円。
もちろん、ご飯のお代わりは自由です。
 
イメージ 2
 
こちらがタットリタンです。甘辛いと思いきや、めっちゃ毛穴効果絶大!
どんどんと毛穴が反応してきます。ええ感じに辛い、といった感じかな?
なにより、ご飯がめっちゃ進む!、お代わり自由は激アツだよ!
最後に、石焼き鍋の中にご飯を投入して、ガッツリとご飯とまぜまぜして食べました。
綺麗に石焼き鍋の中はすっからかんに!
 
店内は気がつけば、自分たち以外はみんな女性でした。
みんな、好きなんだな〜って感じ。でも、男子たち!、これは毛穴ボーンやから食べてくれ!
ヒーヒーいうくらいに辛いわけじゃないから、食べやすいですよ。
まあ、強いて言うと、しっかりとニンニク効いてますから、お客さんにあうって人はつらいかな?
(僕はこれ食べた後で、普通にお客さんにあってしまってましたけどね)

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

王道のB級洋食グルメ!「イスタンブール」@大阪市旭区中宮1

ずっと前から知っていて、たまに行きたくなる洋食のお店。
まあ、そんなお店って誰しもがあったりするわけなんですが、
ガッツリ系の洋食なら、天六の「スエヒロ」が好きだったりしますが、
B級的な洋食となると、ここを思い出すわけです、「イスタンブール」。
旭区の旭区民ホールの向かいにあって、間口の狭い、奥に長い「鰻の寝床」のようなお店。
ここの「トルコライス」が好きなんですよね〜。
 
トルコライスの定義って、地域ごとにちょっとずつのずれがあるらしいです。
まあ、僕にとってみれば、「イスタンブール」のトルコライスがそのまま定義になってしまうわけですが、
ナポリタンが添えられているとか、まあ、細かい部分の定義があったりするみたいですね。
 
11時開店の直後にお店につくと、まだまだお客さんはおらず、
入り口近くの席につく。うちの奥さんも僕も「ポークトルコライス」を注文。
 
イメージ 1
 
こちらが「トルコライス」(750円)です。
ポークカツを卵でとじてケチャップライスに載せて、最後にデミソースをかける、そんな感じ。
このケチャップライスが結構ええ感じになってるんですよね。
ベチャベチャしているわけではなく、いい感じの味付けになってます。
そして、デミソース。ちょっと濃いめの味付けがまたいい感じ。
そしてポーツカツ。薄いんだけど、美味い!玉子との絡みがよく、デミソース、ケチャップライスとの
相性が最高に良い!すべてのハーモニーが想定以上の結果を導き出している感じ。
 
いろんなメニューがあるんだけど、こればっかり食べちゃう。
この何とも言えない、味わいが癖になってしまったんだよね〜。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

ファーストタッチが素敵!「群青」@大阪市北区天神橋6

先日職場の同僚と、天六のレンガ通り商店街にある「群青」にランチに行ってきました。
ちょっと前に、ここの並びの「ぬんぽこ」さんでランチをいただいたのですが、
その際には休業されていて、まあ、ちょくちょく臨時休業をされているのを見かけるのですが、
今回はそれになってしまうこともなく、12時ごろの到着するとすでに7人ほどの待ち人が・・・。
たしかこちらは、12時半というなぜ?って疑問を抱かずにはいられない、そんな時間からの営業。
サラリーマンをばかにしてるのか!っていう捨て台詞を履いてしまいそうですが
まあ、今までそんなにランチタイムの時間にこだわった仕事をしていない僕からすると、
ずらしてくれているほうが競争率下がってうれしいて感じがしますね。
 
まあ、そんなわけで店頭で待ってると、12時15分ごろに店舗の中に1巡目の方が吸い込まれていきました。
我々は2巡目のトップです。12時45分くらいにお店に入ることができました。
以前は、ラーメンとつけ麺と選ぶことができてましたが、今は「2代目(仮)つけそば」のみになってます。
僕はこちらのラーメンに乗っていた厚切りチャーシューが好きだったんですけどね。
パンの上で最後にさっと軽く焦げ目がつくまで炙られたチャーシューが濃厚なスープに絡んでいるのが
好きだったのですが、まあ、ないとなれば、それは仕方のないことですよね・・・。
 
てなわけで、つけそばをお願いしました。
店内の雰囲気は以前に来た時と変わらずです。カウンター7席のみ、
以前はカウンターの中に2名いらしたときもあった様な気がしますが、今回はおひとり。
大きな丼ぶりに麺が盛られており、熱々のつけだれが届きます。
 
イメージ 1
 
つけだれの中には細かく砕かれたチャーシューなどがいっぱい入ってます。
こちらのつけ麺のだいご味はやはり、麺の一口目。
中太のストレート麺を濃厚なつけだれにくぐられて、それを一気にすすりあげるときの風味!
これを超越するものはなかなかないような気が勝手にしてるんですけどね
つけだれに麺を浮かべても重力で麺がつけだれに絡んでいってくれる雰囲気はありません。
まるで、京都の城陽にある「たけ井」のようなつけだれ。あそこほど、濃厚すぎるわけじゃないけどね。
ファーストタッチの素晴らしさは認めるんだが、年齢のせいか?(笑)、中盤以降の「グフッ」感は否めない。
賢い選択をするならば、「つけそば(小)」をいただいて、腹八分目だが、濃厚さによる満腹感を味わう、が
正解かもしれませんね〜。最後にスープ割をいただくにしても、満腹感が過ぎると、味わうって感じには
程遠い感じになってしまい、つけめん→スープ割のルーティンを実行しただけの「なんだかな〜」感だけが
残されてしまう、もっともやっちゃいけないことになりそうですからね。
 
まあ、そんなさなか、スープ割をする前に、すでにつけだれを見事に完飲してしまった、
我らが同僚、「いいわけクソ野郎」にはさすがの私の閉口してしまいました。
人間関係で空気を読めないばかりか、まさか、つけ麺を前にしても空気を読めない、とは・・・。
「そんなにつけだれ飲んだの?」って聞いても、意味のわからない言い訳をしたのはいうまでもないですが。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全340ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

ブログバナー

  今日 全体
メンテナンス中 - -
メンテナンス中 - -
メンテナンス中 - -
メンテナンス中 - -

メンテナンス中

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

友だち(1人)
Yahoo Image

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

開設日: 2005/10/21(金)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.