『みやぎびっきの会』からのメッセージ
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チャリティLIVE当日は、拡大したものを掲示させていただきました。
東日本大震災チャリティライブ『虹を架けよう』〜私たちは忘れない〜 にご参加くださった皆様へ
「みやぎびっきの会」からのメッセージ この度は、東日本大震災チャリティライブ「虹を架けよう」〜私たちは忘れない〜を開催していただきまして、誠にありがとうございます。今回が第3回目ということで、東北から遠く離れた山陰で、被災地を思ってこのような企画を続けてくださること、みやぎびっきの会のメンバーを代表して、改めて、心から感謝申し上げます。
―慈愛を込めて ふるさとの皆さんとー
みやぎびっきの会は、「ふるさとへ恩返しをしよう」という気持ちからスタートしました。 残りの人生は、「ふるさと」が再び美しい姿を取り戻すまで、我々も皆さんと一緒にがんばっていこうと 思っております。充分ではないかもしれませんが、「びっきこども基金」がそのお役に立てればと願っております。 今後も、みやぎびっきの会、そして「びっきこども基金」へのご支援賜りますようお願い申し上げます。
一般社団法人 みやぎびっきの会代表理事 さとう宗幸 「虹を架けよう」は、僕達の故郷で被災地でもある、宮城県の為に作った応援歌です。
僕達を育ててくれた故郷への熱い思いや、愛情、感謝の気持ちが込められています。 この故郷を思う気持ちは、宮城も山陰も同じです。 皆さんも是非、自分達の故郷に思いを寄せて、精一杯「虹を架けよう」を歌ってください。 遠く島根県からの皆さんの温かい思いと、私達の思いが繋がって、きっと素敵な虹が架かると思います。 いつの日か、皆さんで宮城県に来てください。
一緒に、「虹を架けよう」を歌いましょう! 一般社団法人 みやぎびっきの会理事 小柴大造
安達さん(のこっ太さん♪)ヒルアヴェ時代から、様々な形での応援 嬉しく有り難く思っていました。
そして、東日本大震災の被災地から遠く離れている御地で このように素晴らしい震災復興支援LIVEを3回も開いてくださっていること 心から感謝しています。 幾つ 感謝の言葉を重ねても足りないぐらいですが、 ほんとうに ほんとうに ありがとう。 全国、全世界のたくさんの皆さんのお心が寄せられて ふるさとの復興は 徐々にですが 始まっています。 まだまだ 長い長い時間がかかります。 へこたれそうになることも 何度もあると思います。 でも、こうして忘れないでいてくださること そのことが 何よりの大きな大きな力になります。 いつか 美しい姿によみがえった 被災三県をお見せできるように 私たちも できることを 少しずつがんばっていきますね。 皆様に直接お会いして御礼を申し述べることが出来る日が来ることを 心待ちにしています。 どうぞ お身体をたいせつに がんばってください。 第三回の東日本大震災チャリティライブ『虹を架けよう』〜私たちは忘れない〜が盛会でありますよう 祈念しています。 ありがとうございました。
一般社団法人 みやぎびっきの会理事 小川もこ お忙しい中メッセージを送って下さったみやぎびっきの会理事の皆様、ありがとうございました。
一方通行じゃなくて繋がっていることを実感できて嬉しかったです(^−^) |

