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双極性障害に負けない!!!!
双極性障害1型です。混合状態かつラピッドサイクリングめっちゃ人生を歩んでいます。

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自殺する うん 2回未遂で 3回目は 直前に確保

そのまま 閉鎖病棟行き と なった ちがう

自分のことではない 世間の バカどもが

自殺したと聞いたら だた あほや という かな

かれは そうするしかなかったんで とか

かれは 絶望して死んだんだ などとかいう奴は

やはり バカだが あほや という人が 自分のことしか

考えてないのにくらべれば まだましとは 思うが

さて 死ぬ方の 立場は われわれ 双極性障害 の

うつの 状態を 経験したなら じっさいに

未遂したか そう思ったかも含めて わかる

他の人のこと また 家族のことは考えずに しにむきあう

物事の興味がなくなる 何をしても虚しいことだ

鬱陶しい気分で逃げたい など など いろいろだが

バカの人たちには わかるまい それは

死のうと決めた 強い 意志 が あること

社会的立場や 金銭面で 追い込まれたわけじゃない 

物事に 絶望したわけではない

むしろ 冷静に考えて 今 死ぬのが 適切だと

考えた結果 の 強い 意志だ

ただ そうは言っても 双極性障害 と いう

病気に 修飾されていることを考えよう

躁状態の時はどうか 比較的安定しているときはどうか

もしかしたら 違う結論となって 異なる 意志 を

持つかもしれない

だから どうか 自殺を考える前に 生きてみる

という 選択肢も 考慮してほしい

余談ではあるが そのほうが よほど きらくに

うつを 過ごせるかもしれない

死ぬ より いきるを とるんだ

バカバカ と かいて ごめんなさい

双極性障害 から みると 病気でない人

が そう見える ことが あるから

あれ 激うつ の 自分が書いたら 嘆願書

みたいになっちゃた 更新は遅いし

内容は空だし でも そろそろ 自己弁護しとかないと

あーー でも このうつは 長く深いなーー

ためいきでた

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心と体 ああ また 行動主義か まあ そうなら そう

で さて 心があるから 人間なんだ 心があるから

行動が生まれるんだ 当たり前だわな しかし

行動主義では そうは 考えなんだ 彼女は

悲しんでいる そういう行動があるから また

そういう発言があるから だからこそ

その心は 悲しいのだろう と かんがえる

それどころか あとから ついてくる こころなんて

あるのか いや こころ なんてなくてもいい

こころ なんて 概念は そう考えたいからあるので

行動が全てだよ と 来る

さて 双極性障害 は どうか やはり

躁状態の行動 うつ状態の行動 

みんな診断基準に当てはめて はんだんする

しかし そのなかには 行動が先の 項目があるでしょう

行動が全てなんだ もし 双極性障害 の

こころなんて あったら 見せてほしい

え 気分障害だから こころだって 遺伝子異常だから

こころだって いや そういう行動をするから

そういう気分のなるので 気分も 遺伝子が

行動に 異常をきたし つまり 行動に異常をきたす 

遺伝子異常だ だから 心が異常になって

気分も異常になて 気分障害になる

さて うつのそこにある わたしには これ以上書けない

最後に 決定的な 行動主義の 絶対的真理

あなたが 精神科を 受診するとき あなたの

こころ を 先生にわかってもらいたいと思う でしょ

でも 心を読む 読心術なんて ないから

あなたの こころは わかってもらえない もともと

心なんてないから せんせいは あなたのは発言や

あなたの行動を見て 心に類することを判断するんだよな

こころはない あったとして 仮定に過ぎない

行動こそ全てなんだ

心と行動 どっちが先か わかったかな?

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さて 操作的分類 わたしが 勝手に作った言葉

本当の意味は ぐぐってね どんなのか わたしも みてない

でなんでそうか それはね このブログで くどいほど書いた

双極性障害 の うつ病の 診断基準である

全く違う うつ病と 双極性障害の うつ病 が

同じはずないのに 同じ基準を使う 

誰しも 身体的な状況は同じでも 置かれた 社会的条件で

発症する うつ病 

一方 その遺伝子がないと なりたくてもなれない

双極性障害 の うつ 一緒にするなよ おい 私らは 治らんのだ

うつ病で 自殺する人もいるから 軽い病気とは言わないが

なおる だろ こちらは 死ぬまでなおらんのだよ

で 文句言うばっかりではいけないので 考えた

こうだ 診断基準は 患者が 本当にその疾患に かかっているか

患者本位に作られている これこれ うそ

ちがうなー 研究者が 研究するにあたって 統一した

特徴で しろか くろか どちらかを付けないと

研究できないだろ 研究する前提は しっかり決めないと

研究できないし 複数の論文を 公正に 比較できないのだ

なーんだ わたしは 患者んのために と思ったのに

ちがうな これが 操作的分類 と いう 根拠である

つまり 研究側から 操作して 出来た分類

それなら ほんとに よくわかるな うつ病と

双極性障害を 同じ診断基準でやって来たから

いまかえますと いうと 基礎研究医は 混乱するな

臨床研究医も困る 困らないのは 開業している

メンタルクリニックくらいだろう

前も言ったが 医学の世界は 臨床医より 研究医

のが 偉いのである だから 臨床医が うつ病と

双極性障害の うつ病は 違うなって思っても

研究医に一蹴されてしまう 

また 気分障害として ひとくくりに研究してきたから

今更分けられても こなるんだろな

今日わかったことは 医学は まだまだ 研究医

中心で 診断基準は 研究医のために 作られていて

患者のためではない 解説本を夜読んで なるほど

と思っているあなたは こういう裏を知らずに 信じる

許せない

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賦活症候群 それは うつ病の 患者に使う 言葉

アクチベーター・シンドローム と いえば

あれか と 知ってる人がいるでしょう

つまり うつ病は どん底にいると 何も出来ないから

自殺しないが 少し病状が良くなり

動くことができるようになると その力で

自殺する そんなところかな うつ病の患者には

おなじ うつに悩む 人として 敵意はないが

双極性障害に 比べたら どうかな

うつになる理由があるから その 除去が

可能の場合もある でも 双極性障害 ね

だって 消極性障害 だと 理由がないから

修正しようがないもの 双極性障害に 

ストレスがかかったら その理由で

うつ病になるわけではない もともとおかしいんだよ

気が狂るってるよ あ きちが○ だから もともと

狂ってるけど 精神病者 と 言ってもいいんかな

さて なぜ 賦活症候群 を 先に出したかって

それはね 双極性障害に 伴う うつには

もともと そうのエネルギーが 幾分 入っていて

ま あえて言うなら うつ病エピソードの

どの段階でも 賦活症候群風な じょうたいなのだ

私のような 混合状態を主にする場合 きびしい

うつは深いのに その中の躁に 突かれる

たまったもんじゃないかな もひとつある

うつ病なら 底があると思うんだ ところが

双極性障害に に 伴ううつは 時に底がない

すごい勢いで落ちていって とまらない

この速度に負けて 死ぬ 底がないのである

落ちながら 最悪の状態となる

良い状態だったのに 一歩踏み出したら

あれ あれ 谷底に堕ちていく そういう感じもある

くどいが 理由がないから そう感じる

なので この 速度に負けて そうのエネルギーを抱きしめて

自殺するのである それが いまの 最悪の

うつ病エピソード から 確実に 逃げる

究極の手段である でも 希死念慮 が あったら

自殺企図 を おこしたら 死ぬ資格が

自分にないことを 思い出して欲しい

それでも わたしも しんだら 楽だと思うよ 

うん そうしようかな ・・・・・・でも・・・・

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さて わたしの 双極性障害 は いつも

混合性です 今日は やっと DSM−5 を

読んだので 概要を お伝えします まず

気分障害として うつ病と 一緒くたに なっていた

のが 解消され 独立しました めでたし

しかし 残念なことに 双極状態のうつ病エピソードと

大うつ病の診断基準は 同じまま 

つぎに 躁病/軽躁病エピソードと

うつ病エピソード のみ になり

混合病エピソード が なくなりました

それは そうでしょう DSM-検,任

混合病エピソードは 完全な躁病エピソードと

完全なうつ病エピソード を 同時に満たすもの

と なっていて んなわけ無いやろ

自分でも 混合性そう 混合性うつ

を いったり 来たりであるが そうとうつ 一度に

完全には 満たさない これは DSM−5 で

良くなった 混合性は 特定用語の 一つになった

特定用語とは メランコリー型の特徴を伴うもの

とか 非定型型の特徴を伴うもの

また よく言われる ラピッドサイクラー も

急速交代型 などとして 各エピソードに

修飾子として 付随されることとなったのである

それぞれ 詳細に定義されている が 割愛

混合性 は いちいち書くと 長くなるので

ようは そうでもうつでも どちらかにいて

逆のエピソードの特徴が3つ以上 あって

そういう時が 過半数の時間あれば良い

て こと それなら まさに 私 

以上 本日の ブログ でした

※簡単に 書きすぎたが 診断基準など

ググれば 簡単に見つかるよ

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