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双極性障害に負けない!!!!
双極性障害1型です。混合状態かつラピッドサイクリングめっちゃ人生を歩んでいます。

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かって こんなことが あった

精神科の医師 は 精神疾患は 病気に

分類できる そして どういう病気か

症状から 正確に 診断できると

こういうう当たり前のことに 楯突いたのが

反精神医学

ほんとに 健常者 と 精神病患者を

分類できるか

まず 正常な人に ある 精神病の

まねをして 受診させた すると

そういうふりをした 健常者が 間違って 

精神病患者として 入院させられた 

しかし それは違っている

全く 健常者とわかるまで 平均 20日

前後 入院させられた 

そういうことがあったので こんどは

逆に このような 偽患者が 来るかもとの前提で

あらたに 精神病患者を たいりょうに

送り込んだ すると 10% くらいの人が

スタッフから 偽患者とされ 最終的には

精神科医も 約5% は 健常者 と

判断したのである

笑い話では ないよ

いまは? そういう確率は 少ない

でも 0 とは言えるかな ?? 

それは 精神科だけではなく その他の科も含めて

ガイドライン てのが あるの

精神科では DSM-5 てのがある 

いぜんは 私の判断 私の治療

てのが 大手を振ってたが いまはない

最低限の 診断結果は 一致するように なってる

が こうかんがえた 患者がある症状を 医師に 訴えた

それは その疾患に特有な 症状だ

あなたの言うことはよくわかる

あなたは この 精神疾患だ

て ところがどっこい 患者は そういうふりをして

嘘を言ってたら どうするの

逆もある ほんとに そういう精神疾患だけど

いかにも 嘘らしく言って 健常者の ふりをして 

いたら せっかく 患者が来ているのに

おいかえしたり しないか

あーーー また 精神科の医師 を 罵倒する

そういうつもりはないよ

しかし 勉強は してもいいだろう

自分自身のことだから 集中して 考えれば

他者 以上に 自分のことが わかるかもしれない

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自由とは 自分の欲望が 好きなように 

叶えられことだろうか 

が しかし それでは 社会というものが

成立しない お互い そのような 自由であれば

お互いの 主義主張を唱えて 争いごとになる

いや そんなことはないよ 自分にとっての

自由だよ が しかし それだと そのとき

自由であっても 別の時は そうしたくなかった

ということになって 欲望は 際限なく

けっか まったく 不自由である

どうすればいいか これは意見が別れると おもう

で わたしは こう考える 

じぶんが じぶんで 正しいと 決めることが出来るとき

それが 自由ではないのか 

自分にとって なにが正しいのかを 追求できる

それが 自由ではないのか

正しさを求めて 自由に考えて 自由に行動する

それが 自由ではないか

正しいと思うから 誘惑にもまけず

正しいと思うから 後悔しないのだ

正しいと思うから 間違えないんだ

双極性障害 だと 正しい と 言っても

なにが正しいのか わからない だから

病気に 負けてない時 自分にとって

なにが正しいのか 定義しておくといい

そうしておけば 生きていくのに楽だし

自分を失っているとき 短い時間かもしれないが

その定義を思い出して 少しでも 躁うつ から

のがれて しんの 自由を 手に入れることができる

わたしは そうだ と おもう

(H27.5.6)

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意味は 心の中に 有るのだろうか

青い海を見て 青いな 広いな 遠いな

という 気分 ないし クオリア は 存在する

しかし それを そのまま 相手に伝える ことは

できない よって 人間は 言葉を話し

意味を伝える 意味 それは 心の中には

なかった 言葉の中に有る のだ

しかし 同じ 日本語でも 難しくてわからないことがあり

また ゆってることが 低俗で 無知だな

と 思うことも有る でも どっちがえらいのかは

決めつけられない また その人には その人なりの

作法があり それにしたがって しゃべっているわけだ

作法が違えば わかりあえない

でも 何と言うか 双極性障害どうしだと

すこし 言葉を はしょっても 言いたいことがわかる

ときもある しかし 今言ったように そういう作法

どうしで しゃべっているのには違いない

かくして 双極性障害は そうでない 一般の

ひととは 分かり合えないのである



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真理を追求するなら その方法として 存在的真理 

を 追求する方法がある 例えば 

そこの 机の上に 皿がある といえば

実際そうなので 存在的真理 が 尽くされた

いたって 明快だ

ならば 自分 という 人間が 存在するのは

どうかな やや 不透明だ 自分はあるが

無限の時空を考えると 時間的に あまりにも 短い

本当に ぞんざいするのが 疑わしく思う

また 空間的にも 小さすぎて 無視されるかもしれない

なので ここは 近々に 考えて

存在することにする 

では 存在的真理 に たいして 何があるか

それは 論理的心理なのでである

犬が首輪で繋がれている と する

いぬ 首輪 は 存在的真理として 成り立つ

しかし 繋がれている 状態は

存在的真理 と してのみでは 真理を証明できない

いぬが 首輪で 繋がれている と 

いった 命題があって

はじめて 論理的真理 だと言える つまり

論理だから 真 と 偽 があるはずだが

あるな いぬが 繋がっていれば 真

いぬが 繋がっていなければ 偽

で なに そう 双極性障害 と いった

状況は 存在的真理 それとも 論理的真理

怪しいけど 近々に 自分が いること

は 存在的真理 であるとしよう

では 双極性障害 は なに 今の医学的水準では

グレー でも 存在するとして かんがえる 

自分も 病気も 存在的真理だ とすると

私は 双極性障害 で ある というのは

論理的真理になり得るか 微妙だな

でも あるとして おこう そうじゃないと

身も ふたも ないから

真偽も 有ることとしよう 命題だ

で また 精神科医 で あるが

かれらの めざすのは 

わたしは 双極性障害 である というのが

論理的真理 であるとすれば その真偽の

判断をしているのだ 追求もしている

しかし 今の医学的水準では 本当の意味での

真偽がはっきりしない 

そういう命題を 解いている

そうおもう


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さて さて さて

事実 に ついては 多く書いていると思うが

こんかい は いや も すこし ひねて

ごねてみよう まず 観念を もちだす

観念とは 人間が 理解する ことが出来る

客観的 な 事柄

代表選手は 数学 代数学や 幾何学 に よって

導き出された 公理 定理 と 言ったもので

それ自体 正しい そういう 事実なのである

え じじつ そう 事実なのである あくまで

一般的に いって しまえば で

それが 観念であるというなら 事実は何だ

ここでいう じじつとは 事実である

私の 目の前で見ている それ あれ どれ

だって 認識されているから 事実である

じゃ 観念か いや 観念は すべて

真でなくては  

ならない そう いったでしょ  そうかんたんに

観念で あり続けることは 出来ないのだ

では じじつは 移ろいやすいでしょ ほら

もう その時点で 観念ではない

また 同じ理由で 事実には 逆が 存在できる

移ろいやすく 観念ではないから うらがある

事実があれば かならず それに対する

じじつがあるのである

それが うらであろうと 変わり果てた姿であろう

で それが 双極性障害 なに

もう わかったと思うが 双極性障害 は 事実である

残念ながら 観念ではないのである

精神科医師 が やろうと しているのは

双極性障害 と いう 事実を

じじつですよって 伝えているだけ

また いちぶ 研究が主の 医師も

はたして 自分のやろうとしていることが

事実を 観念化しようとしている

という 大局的 使命を 理解しているのかな

患者目線にあろうとも 医者同士の世界であろうとも

医師自身が 自分の立っている 位置を

知らねばならぬ

なお 医師を 罵倒する気は毛頭ない 

と 言い訳して 怖くなってきたので 今回の

ぶろぐは ここまでにしよう



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