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双極性障害に負けない!!!!
双極性障害1型です。混合状態かつラピッドサイクリングめっちゃ人生を歩んでいます。

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命題 なんちゃって ここでは AはBである

と いうの AはBである と いうのは

もし Aが本当にBだったら A=B となり

AはBである で で この問題は 真

では AがBでなかったら 偽

ちがう そんなこと いってる 場合じゃね

数学ではない

ここで問題になるのは A=B なのに

Aは Bではない と いう 連中

偽と知って 真という ややこしくなっちゃった

でも論理的には 間違いだから さほど問題ない

これは 論理学的より 多分に

心理学的要因で 考えたほうが

よく理解されると思う 長くなるから 言いたいことは多いいが

飛ばそう で わたしは 社会学的要因を 考える

社会学的な理論で行っても 論理学的な理論の

真 偽 は変わらない

しかし そのもの 社会を考慮すると 偽であっても

真である と 言えると思う (言っちゃった)

そういう 状況は あるな 絶対

少なくとも わたし

さて さて

Aとはわたし Bとは双極性障害

社会とは 直接 自分が働く 現場 である

自己弁護の 第 3 3 3 章でした 

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双極性障害 では 観念も 危ない

事実には もの と 出来事がある

とくに ものは それを 直接見れば

事実である 客観的事実でもある

見れなくても 写真を見たり 信頼できる 話を

聞いたりして 判断できる 出来事は

偶然にいあわしていない限り こういう 手段を とる

いまは 真偽を考えていないから これら

すべてを 客観的事実 と する

しかし 分析してみると それらを理解するのは

人間であり むしろ 主観的 判断である

しかし 客観的な事実はあるのだから

主観的事実を定義するなら それは

客観的事実を 明晰に 健全に 判断したもので

結果 事実と 相等なものとなる

ところが 双極性障害 では 客観的事実

を 不明晰に 不健全に 判断するから

主観的事実は どんどん 客観的事実から離れていく

基本的な 事実の 判断でさえ 危ない

健常な大部分の人が みたら おかしい人なのだ

ここに 双極性障害 は 変わりものであり

ときに キチガ◯なのである

社会復帰して がんばる 無理でしょう

観念自体が わからないのだから



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事実 とは すでに生じた 

または 行為として なされた 事柄である

よって 事実は はっきりとした

客観的 状態を とる

それは 私達が 自由に 変えることができない

事実は 頑として 動かないのである

また ときに 私達の側から の 認識が必要である

もし 一度 事実を無視すれば それは 私達に対して

牙を向き 襲いかかるのである

双極性障害も また 明確な 事実である

ある特定な 遺伝子を持って この世に生まれた以上

まさに すでに 生じた 事実である

主観的ではなく 客観的に 双極性障害 と

いう 事実 ないし 現実がある

この 現実を 私達は 変えることが できない

だが どれくらい 双極性障害 と いうものを

ただしく 認識しているかについては 個人の

努力にもより 差が出てくる これは 認識論

この 現実から 逃げた時 双極性障害 は

牙 を むいてやってくる

そうならないため 双極性障害 として

自分が置かれている 事実を 正確に

把握する 必要があり すでに 解決済みでないと

いけないのである そうでないひとは まだ

努力が足りない

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ひとは みな 喜びを もとめる 

それは 幸福を 追求することでもある

ひとは みな 痛みから にげる

それは 不幸を 回避することでもある

しぜんと よろこびや こうふくは 善とされる

しぜんと 痛みや 不幸 は 悪とされる

善に対しては 褒賞が与えられ

悪に対しては 罪が与えられるのである

神はいないが 神ならば

善に対しては 救済し

悪に対しては 劫罪する

神はいないが 市民でも

善は 品行方正で

悪は 有罪なのである

また 哲学的には

善は 尊敬され

悪は 軽蔑される

まだまだ続くが やめとこう

さて 双極性障害 の場合

不幸や 痛みを 回避しない

なので 劫罪され 有罪となる

しかし 場合によっては 心神喪失 など

都合の 良いことを いうやつもいる

地獄に 落ちる奴らだ

それは はるかに 自己自身が コントロール

できないのことの 結果

劫罪 ではなく 救済すべきなのだ

ちょっと 普通と違うな

まあ いうなら 喜びや幸福を追求しすぎて

有罪判決なんてことも あろうし  

もちろん 双極性障害 など 生気でないひとの話であるが

真面目なひとは 読んではいけない

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さて ひと は 皆 良い人生 を 過ごしたいと

おもっている で 良い人生 とは 良い 人生

よい わるいは 例えば 人から見てもらうと ある程度

わかる では 自分から 自分は 良い人生 を 過ごしたかは

わからない 真理 と いうものがあれば 真理 を 尽くす

と いうのが 良い人生 かもしれない が わたしは

もともと 真理なんて あまり信じてないから どういうのが

良い人生か わからない 価値 なら ありか

価値ある人生 は 良い人生 で ある 可能性が たかい

もし 価値のない 人生 で あったら 少なくとも

良い人生 とは 言えない 

価値ある人生て なに

価値って 愛情 友情 孤独 お金 

孤独でも 幸せ

愛情があっても 不幸 価値は

定義できない そうして考えると 大変 浅薄な考えに

なってしまうが それは 社会的規範に則って

社会の中で 尊敬される 人生が 価値ある人生で

蔑まれる のが 価値のない人生か どうかな

ひとは 体が 強かったり 弱かったり

あたまが 良かったり 悪かったり

仕事に成功したり 失敗したりする

大金持ちになったり 貧乏になったり

そんなことで 良い人生 悪い人生 は

決められない 

では どうする こうしよう もう一回

もし もう一度 その 人生を歩め と 言われた時

喜んで そうするなら 良い人生 で あり

かつ 価値ある人生だと いえる

そうなんだけど 病気として生まれた われわれが

もう一度 その病気に なりたいか と 言われれば

なりたくないと おもう

てことは もう一度 その人生を あゆめ と

いわれても いやです と なる

すなわち 双極性障害である ことは

良い人生ではなく 価値ある人生 でもない

さらに マイノリティ で ある

そんなの さっさと きえて なくなればいい

そうだ 私も いちど 消えそこなったから こんどこそ

消えたい こんなの かいている 場合では ない

さっさと あの世へ 急ごう 

(自殺 推奨 してないからね 念の為)

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