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双極性障害に負けない!!!!
双極性障害1型です。混合状態かつラピッドサイクリングめっちゃ人生を歩んでいます。

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さて 行動主義 またか またよ

双極性障害 では そう病期 うつ病期では

典型的な 行動を取る どういう行動かは

わかると思うけど  

これらは そういう 行動がなされたのであるから

行動主義の 絶好の 獲物である

そういう行動をとったから あなたは

双極性障害 ですよ てくるんだよな 難しくない

それなのに うつ病 と 況秦亢棒障害

を 見分けられない そんな こともある

で なにか 心的なものを考える このあたり

過去のブログで さんざん書いたので わかる人には 体質

もう少し噛み砕いて 気質 としよう

で もうすこし ベタに行って 気分 そう

きぶんで 双極性障害 まで たどり着けるかな

で 心的なものは おおくは 気分によって

説明され 気分のもとは 気質 体質 など

この心的なものの 変動が そう 行動主義では わからない

だから 精神科の主治医でも おなじ 心的な 

体験を 共有できないのである それは 自分だけにわかる

心的 体験である

で はなしがとんで そう病期 うつ病期

それらの ラピッドサイクラー

また どちらでもない時 いやどちらでも有る 

時の 混合期 などと 診断的分類は 確立されている

ただ こういうのはどうかな そう病期や うつ病期

の きっかけに なるほどのことは別として

たぶん わたしは ちょっとしたきっかけで 気分が変動する

数時間で 忘れてしまうこともあり 2-3日続くことも有る

病期とは言えないけれど きぶんは 揺れ動くんだよな

これって 双極性障害 は もちろんだが

何らかの 精神病 または そういう状態の人は

みなそうなんじゃないかな?

みなそうなんだよ

そこまでわかっている人はいるのかな

せいかくかもしれない 自分でもわからないこともある

でも きっと 病気でない人には 共有不可能

しかし 病気の人にはわかる

じゃ 精神科医師では わかると思うが

それだけ深刻で 重いものとは 

考えてもらってない危険性も有る

心の機微 とは 一線を越えて しかし

みのがされるような 揺らぐ心を 持っているのは

わたしだけだろうか みんなだって

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さて 規制 規律 お約束 何でもいいや

ここでは そういう ことの まとめとして

規制とした だから 規制の 解説ではない

ではなにか もし 私達に なんの 規制のない状態だったら

最低でも 社会は形成しない 人々は

欲望のまま 行動する 食欲 睡眠欲 など など

でも それが安全かは別だ でも 猿から

進化したのなら さるの 社会を 研究するのもいい

いや 実際研究されているでしょう

で 猿には 社会というものが あるのかな

文明や 文化 ということまでは言えないと思う

でも 群れているのだから それなりに 規制は

あるのだろう

人間の社会はどうか 高度な文明 そこに根付く

文化を持っている で なに いや

双極性障害って 猿にもあるのかな あったとしても

その 猿の社会があっても さほど

問題にならない可能性がある 特に 躁状態

社会の規制が 少なければ 問題は 少なくなる

考えてみれば 躁状態で問題になるのは

自身の身の安全より 社会の安全のため

という部分が それは確かだ 両方あるが

社会の安全は 双極性障害 の 場合は

病状がわかっているから 何があっても

いとわない というわけにはいかないかな

むり でも 今の社会がさらに成熟し

双極性障害 と いうものが 少しで理解されれば

患者本人の 負担は 軽くなるかも

そういう働きは 以前からされている?

それにしては 社会が成熟するのではなく

野蛮になっているような気がする

そういう努力が なされているので 反対はしないが

どうも 今のところ 空振りのような気がする

あ 論点がずれた ようは 私達は 自身で

症状の 根底の部分は変えようがないのだから

社会に適応が出来ないのは 仕方ない部分のある 

病気の原因すらわからないのだから

だから

社会のほうで 守ってくれないと

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さて さて

藁人形 通常 誰かを 恨んで

殺したいが 直接 出来ないから

死ぬように 呪いをかける

人間の形をしてるし カツーン カツーン

五寸釘を打ち付ければ 呪いがかなって

死んでしまえ だろう 通常 丑の刻

午前1時から3時までで 白装束を着て

誰にも見られないようする 必要がある

で なに

つまり 双極性障害 の 自分の

髪の毛を 1本入れて 藁人形を作り

例のごとく カツーン カツーン

とやれば 双極性障害 の 自分がいなくなって

本来の自分に 戻るかも

さて 本来の自分って 言うが 本当は 双極性障害 も

ふくめて それが 本来の自分では ないか? 

双極性障害 が なければ 本来の

自分ではないのではないか

いやちがう

初めから遺伝子が 違っているから

遺伝子が 違っていないことが 本来の自分だ

なら 本来の自分と 今の自分は

違うことになるな 今の自分でなく

本来の自分になるためには 双極性障害

でなければ いい でなければいいと言っても

むり だから 双極性障害に なった以上

あなたは 本来の自分にはなれない

仮のものである でも それが 

今の自分だ

と 言うことは 別人に治療しても 意味はなく

双極性障害 の 治療なんて

夢物語や 相手を間違ってる 

それより 時間を巻きもどして

もう一回 双極性障害 で なく

普通に 生まれる必要があるな でも無理だわな

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命題 なんちゃって ここでは AはBである

と いうの AはBである と いうのは

もし Aが本当にBだったら A=B となり

AはBである で で この問題は 真

では AがBでなかったら 偽

ちがう そんなこと いってる 場合じゃね

数学ではない

ここで問題になるのは A=B なのに

Aは Bではない と いう 連中

偽と知って 真という ややこしくなっちゃった

でも論理的には 間違いだから さほど問題ない

これは 論理学的より 多分に

心理学的要因で 考えたほうが

よく理解されると思う 長くなるから 言いたいことは多いいが

飛ばそう で わたしは 社会学的要因を 考える

社会学的な理論で行っても 論理学的な理論の

真 偽 は変わらない

しかし そのもの 社会を考慮すると 偽であっても

真である と 言えると思う (言っちゃった)

そういう 状況は あるな 絶対

少なくとも わたし

さて さて

Aとはわたし Bとは双極性障害

社会とは 直接 自分が働く 現場 である

自己弁護の 第 3 3 3 章でした 

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双極性障害 では 観念も 危ない

事実には もの と 出来事がある

とくに ものは それを 直接見れば

事実である 客観的事実でもある

見れなくても 写真を見たり 信頼できる 話を

聞いたりして 判断できる 出来事は

偶然にいあわしていない限り こういう 手段を とる

いまは 真偽を考えていないから これら

すべてを 客観的事実 と する

しかし 分析してみると それらを理解するのは

人間であり むしろ 主観的 判断である

しかし 客観的な事実はあるのだから

主観的事実を定義するなら それは

客観的事実を 明晰に 健全に 判断したもので

結果 事実と 相等なものとなる

ところが 双極性障害 では 客観的事実

を 不明晰に 不健全に 判断するから

主観的事実は どんどん 客観的事実から離れていく

基本的な 事実の 判断でさえ 危ない

健常な大部分の人が みたら おかしい人なのだ

ここに 双極性障害 は 変わりものであり

ときに キチガ◯なのである

社会復帰して がんばる 無理でしょう

観念自体が わからないのだから



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