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福岡県在住のオタクの日常 Twitterもやってます⇒ http://twitter.com/norun3244

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久々の更新になってしまいました、norunでございます(・∀・)
今年も毎年恒例の個人的ゆく年くる年の記事をUPする時期となって参りました。
今年一年を振り返りそして来年一年の目標をたてより良い一年にしていきましょう。

<ゆく年編>

ではまずは今年起きた事で印象に残った事ベスト3を上げていきます。

1位:転職


今年一番印象に残った出来事といえばやはり転職した事ですね。
今までと違い自宅でのお仕事なので自由にできる反面ダラダラしちゃったりして
自制が難しいです、更に来年くらいまでは修行期間という事もあり
収入が大きく減ってる状態で生活しなきゃなのでその辺も頑張らなきゃです(;´∀`)

2位:ネット上での模型イベントへの参加

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2位はネットを通した模型イベントへ積極的に参加出来たことです。
主にニコ生放送での模型祭りが中心なのですが合計6回ほど祭に参加出来ました。
そのうちの1回は私が司会を務めたということも有り印象深いです。
来年もできるだけ参加する事ができたらいいなぁと思っております。

3位:20年ぶりのガンプラ再開

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3位は20年ぶりにガンプラの制作を再開したことです。
主にアニメ「ガンダムビルドファイターズ」の影響が大きいのですがww
元々中学生の頃までは趣味の一環としてやっていたので昔取った杵柄的な感じで
今後も継続的に制作していきたいなぁと思ってます。

<くる年編>

来年に向けての目標などを3つほど上げていきます。

1位:時間の有効活用

せっかく在宅ワークできるようになったのにも関わらず今のところあまり
時間を有効に使えてない感じがするのでこの辺をどうにか工夫して充実させていきたい。
仕事と趣味の時間をできればきっちり分けて両方効率が上げていきたいなぁー

2位:造形方法の発展

現在ベージュ色のスーパースカルピーにフィモやヴァナーキンと言った
カラーオーブン粘土で色をつけながら造形する方法を試しています。
これを行うことで苦手な顔の塗装が少しでも改善しないかという試みです。
来年はこの方法をより昇華していく事ができればなぁと考えています。
複製にこだわらず自分に合った造形方法の模索など来年も試みてみたいですね。

3位:プラモの塗装で経験値UP作戦

自作の造形物だとどうしても制作に3ヶ月くらいかかり塗装もそれだけご無沙汰に
なっていまいがちで中々塗装が上手くならないという現状があったのですが
これを打破するべくプラモデルの塗装を間に挟む事で経験値を上げていきたい。

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週刊少年ジャンプがついに電子書籍化して早一ヶ月以上経過しました。
私が実際に購入してみて感じた事などをレポとしてまとめてみようと思います。

◆週刊少年ジャンプの電子書籍版購入のプロセス
電子書籍版ののジャンプを読むためには「ジャンプ+」というスマフォ用アプリを
DLするか「ジャンプ+」のWebへアクセスし無料会員登録を行います。
次にジャンプ1冊の単品なら300円、定期購読なら月々900円をWebマネー・クレジット払い・携帯払いなどで支払いを済ませます。
そして欲しいジャンプのデータをDLする事で読む事が出来るようになります。

この時注意すべきなのが定期購読はスマフォ用のアプリからのみしか
申し込みができない事です。
つまりWebでは単品の購入は出来ても定期購読は現在出来ないようになっています。
※2014年11月現在の時点での話です、以降変更されるかもしれません。

◆公式アプリ「ジャンプ+」
そしてジャンプ関連スマフォ用アプリですが公式非公式問わず数多く出ていており
ジャンプコミックを買える公式アプリが他にも有るため混乱しがちです。
少年ジャンプを買うためには「ジャンプ+」というアプリだけDLすればOKです。
例外で集英社が実験的にKindleなどで出したジャンプの電子書籍の号もありますが
現在進行形で連続的に発売している少年ジャンプはジャンプ+でしか読めません。


◆印刷版と電子書籍版の価格の違い
次に注目すべきはその価格、印刷版のジャンプの値段は通常250円前後ですが
印刷代が必要ない電子書籍ですが単品だと300円という割高な値段設定になってます
逆に定期購読だと1ヶ月900円という価格になります、通常合併号が出る月を除けば
250円×4週間=1000円なので電子書籍定期購読場合100円前後お得になる事になります。

◆電子書籍版の特典
アプリで定期購読するとジャンプの増刊号的な位置づけのジャンプNEXTを無料でDLして読む事が出来たりたまに壁紙がもらえたりします。定期購読ではなくても最近だと過去のジャンプや連載漫画(こち亀やNARUTOなど)の期間限定無料公開や別アプリでの無料公開など色々なサービスも行われています。

◆アンケート機能
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さらに通常ジャンプのアンケートハガキを投票するには切手代50円が別途必要でしたが電子書籍版ではタダでアンケートに答えることが出来ます。
ただ通常のプレゼント応募する事はできず
iTunesカードかGoogle Playギフトカード(どちらも3000円分5名様)
のどちらかを選ぶ形となります。

ジャンプの連載は御存知の通りこのアンケートハガキで打ち切りや評価などが
決められているので非常に大事な部分になってきます。
ただ電子書籍版のこのアンケートが通常のアンケートハガキと同じ
価値として扱われるかはわかりませんが…

◆デメリットとメリット
最後に電子書籍版ジャンプ購入のデメリットとメリットをまとめてみましょう。

●デメリット
■アプリがわかりづらい
■単品での購入が300円と割高
■専用アプリかWebでしか読めない(Kindleでは読めない)
■販売日にならないと買えない(早売りがない)
■通常の読者プレゼントには応募できない
■遊戯王カードなどのおまけの付属物がある場合もらえない

●メリット
■スマフォやPC・タブレットを使ってどこでも読める
■定期購読すれば割安で読め更にジャンプNEXTがタダで読める
■ネット環境があればコンビニや本屋に行かずに買える
■アンケートを無料で送ることができる
■データを保存しておくことができる
■ジャンプが部屋でかさばらない&自然にやさしい
■たまに色々なサービスや特典がある

とりあえず思いつくまま書き連ねてみましたがこんな感じでしょうか。
とにかく電子書籍で読むなら定期購読が断然有利なように調整されています。
つまりはそれだけ集英社が定期購読でジャンプを読んでくれる
ユーザーを欲しているという事でしょう。
定期購読のハードルも印刷版を定期購読するより実際ぐーんと低くなっています。

今後も私はとりあえず電子書籍版のジャンプを買ってみようと思っています。
何かまた書きたい事が出てきたらこの記事を加筆するかもしれません。


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先日行われたニコニコ生放送で行われたハグフェス3日目夜の部にて私が投稿した
ハイフォビドゥンガンダムが発表されたのでコチラにも写真Upです!

レギュレーション的にはGPベースさえ接続できればほぼなんでも有りという
条件でしたのでハグ部門やジオラマ部門では使えない
HGUC以外のガンダムSEEDのフォビドゥンをベースに
ハイゴックとミキシングしてみました。

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↑の写真のように3形態に変化する機構を持たせました。
コンセプトは海中からの単独強襲型MSといったところでしょうか。

元々フォビドゥンにはビームを弾く力場を発生させる装置が搭載されており
それの力場を応用して水中用MSとしてその後、後継機が制作されていますし
ハイゴックと組み合わせても違和感ないかなー
と思ったのが最初に浮かんだイメージでした。

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ビルドファイターズでよく登場したバックアップが支援機になる設定をも再現

ガンプラを制作するのは中学生の頃以来20年ぶり、
さらに塗装するのは初めての経験でした。
ガレージキットと違いドボンが出来ないので結構しんどかったですが
エナメルでのスミ入れやクリアを使った塗装など色々試せて楽しかったです。

今後もガンプラで塗装の練習をしていこうかなぁと思った次第でした。
ハグフェス自体はまだ続いていてジオラマ部門が丸々残っていますし
是非ガンプラに興味の有る方はチェックしてみてください。


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祭りの後に…

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先日ニコ生で放送されましたゲームキャラ祭りに出したキャミィ冬服Verです。
まぁ以前製作した通常版キャミィの複製したパーツを用いて作ったものです。
頭部・手足は作りなおしています。

今回は頭部を塗装せずカラーオーブン粘土で着色するやり方で制作してみました。
まぁ前作ったキャミィよりも出来は良くなったので良かったかな?

そしてもう一つのガンプラのお祭りのハグフェスですが今晩9時頃から2日目
そして今週土曜の夜から3日目が開催されるようです。

1日目もすごい力作ばかりでしたが2日目も期待大ですね(*´ω`*)
おそらく私のガンプラはビルドファイターズ部門なので3日目かな?楽しみです♪

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前回更新した際お伝えしていたニコ生で行われるガンプラのお祭り「ハグフェス」の
第1日目が今日21時半頃からプラギルドさんの方で行われるようです。

今回のハグフェスにはHGUCのキットのみのハグ部門・ジオラマ部門・ビルドファイターズ部門の3部門が有り、今日はその中のハグ部門のお披露目が行われます。

ちなみに私が参加しているのはビルドファイターズ部門です。
3部門で総勢70位上の作品が応募されているそうで発表するだけでも
数日掛かるという大規模なものなので今から+(0゚・∀・) + ワクテカ +しております。

他の2部門の放送予定もわかりましたらお伝えしますね(*´ω`*)

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久々の更新となってしまいました、ご無沙汰しておりますnorunです。

ニコ生の他のモデラー生主さん達と共同して開催しておりますお祭りに参加致します。
お題は「ゲームキャラ」、お祭りもそのまま「ゲームキャラ祭り」です。

ゲーム原作のキャラクターを制作してみんなでネットを通してみようというお祭りです。
ちなみに私はスト4から冬服版キャミィを製作いたしました。
あとは過去作から2つほど提出済みです。

放送日時は今月11・12日の9時ごろからスタートの予定です。
場所はバランさんのコミュ:co2081817 にて行われます。
もしかしたら司会進行の助手として声でも参加するかも知れません。

更にコチラはまだ放送日時確定してませんが
ニコ生のガンプラのお祭りであるハグフェスの方にも今回初参加させて頂いてます。
キットはハイゴックとフォビドゥンをミキシングした物となっております。
数ある部門の中でビルドファイターズ部門にエントリーしておりますので
放送日や時間など確定しましたらまたコチラにもお知らせする予定です。

地方在住な上に出不精な私としてはこういうネット上でのお祭りはホント助かります。
さらに多くの方に観ていただきご意見いただけるのが嬉しいものですね。
身内のお祭り開催もこれで3度め、来年もサンライズ祭り(ガンプラ除く)を
開催が予定されているようですし今から楽しみです(*´ω`*)
機会があれば皆様方もご参加ください。

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GAINAX祭り無事終了いたしました(*´ω`*)
お越しいただいた皆様ありがとうございました。

どうにか私もガンバスターを胸像で完成
させられまして参加することが出来ました。

次は10月中旬頃にゲームキャラ祭りが予定されているので
それに向けて製作していく予定です。
頑張るぞーヽ(=´▽`=)ノ

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来る7月6日にバランさんのコミュ(co2081817)にて行われる
『ガイナックス祭り』に私も参戦することになりました。

ガイナックス祭りということで私はトップをねらえ!からガンバスターで参戦です
多くのガイナックスにちなんだガレキ・プラモ・ドール・イラストなど
公開予定ですので是非遊びに来てくださいませ♪

ということで急いで完成させなければ(;´∀`)
詳しくは上のバランさんのコミュにて詳細が公開されておりますので
ご参照くださいませませー

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ご無沙汰しております、久々の更新になります。
転職したり家庭環境が大きく変化したりでかなりゴタゴタしておりました。

そんな中でも造形は続けております。
上の画像は私がホストとしてニコ生モデラーさんたちと開催した
『すーぱーそに子フェス』にて公開した、
萌ヱ美学のシンワさん作のガレキのソニ子ちゃんを組んだモノです。

太ももまでの造形でしたので膝辺りから下は自作いたしました。
他にも多くの力作が投稿されて盛り上がりました。

次回はホストを変えてガイナックス祭と称しガイナックス作品つながりの
ガレキ・プラモ・ドール・イラストなどを募集&公開していく予定が有りまして
私はトップをねらえ!からガンバスターをフルスクラッチで製作中です。

ガイナックス祭は7月6日にバランさんのコミュ(co2081817)で放送予定です。
気になる方は是非見に来て下さいませ♪

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さらに20年ぶりにガンプラを組んでおります。
復帰の主な理由はガンダムビルドファイターズですねw
まだパチ組しただけですが改造&塗装などもやっていく予定です。

画像はSEEDでは唯一気に入ってるHGフォビドゥンガンダムです。
今後進展がありましたらまた更新したいと思っております。

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1/8キャミィ完成

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去年の11月から製作しておりました1/8キャミィ完成いたしました!

去年の集大成として制作したキャミィですが知人友人の評価はダメダメなので
今後作る予定の冬服Verで卍解もとい挽回したいと思います(;´Д`)

今後はもっと塗装の経験を積む為にもガンプラも制作していく予定です。


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