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番外編 RIVERSIDE 1100番台

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ブログを始めた動機の一つにROCKに比べ遅遅として進まないJAZZレーベルの全貌の解明があります。最も人気のあるBLUENOTEですらオリジナル盤の判定法で説が分かれ、はっきり何番からと未だに特定できない状況でありますが,如何せん検証するブツの少なさは大きな障害となっています。今回はbassclefさんが取り上げられているRIVERSIDEのSTEREOについて・・・。のちにはレコード番号の頭に「9」を付けMONOと区別(例、399→9399)されましたがSTEREO創生期の1957〜1960年まではMONOとは全く違う1100番台のナンバーが使われました。当ブログにおいても過去に何度かSTEREO1100番台を取り上げましたがENGINEERが複数おり、それにより印象が随分と違うこと、同じENGINEERでも出来不出来だけではないような相違がみられ、Yoさんが「○×式」で録音の良し悪しをチェックされていることから、私も手持ち分を駆け足で検証してみることにいたしました。

STEREO1100番台はジャズ批評社の「リヴァーサイド・ブック」やネットのDISCOGRAHYを見ても歯抜けが多く全容がなかなか掴めきれませんが・・・・。1100番台は1101番の「SPORT CARS IN STEREO」から始まると言われていますが1100番があります。但しそれはオーディオ・チェック用のレコードです。最初の歯抜けナンバーの1103番はCARL HALEN’S GIN BOTTLE SEVENの「WHOOPEE MAKERS’JAZZ」…デキシー?…です。

*レコード番号、タイトルの次は録音技師(ENGINEER)、録音場所、ラベル、溝、評価(◎○△×)、寸評の順。ラベルは黒大(10cm)→黒小(9cm)→黒大(10cm、INC付き)と変遷します。
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*RLP 1102 Thelonious Monk - Monk's Music (RAY FOWLER:REEVES、黒大、溝あり◎RIVERSIDE・STEREO録音の傑作、STEREOはMONOに比べ1曲少ない)
http://blogs.yahoo.co.jp/not254/12280775.html参照

*RLP 1105 Kenny Dorham - Jazz Contrasts (JOHN BEAUMONT:REEVES、黒小、溝あり△HARPの入った2曲はHARPが全面に広がるSTEREOの方が良い。MONOではHARPとの共演の理由がわかりません。それ以外の曲はMONOの方が迫力あり。STEREOは1曲少ない)
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*RLP 1106 Gerry Mulligan/Thelonious Monk - Mulligan Meets Monk (RAY FOWLER:REEVES、黒大、溝なし○MULLIGANとMONKにだけ焦点を合わせた録音、バリトンとピアノの音はGOODもベースやドラムは・・・・。)
http://blogs.yahoo.co.jp/not254/9608198.html参照

*RLP 1107 Abbey Lincoln - That's Him (FOWLER:REEVES、黒小、溝あり◎STEREOで聴くべきレコード、MONOに比べ1曲少ない、また曲順も違います。ROLLINSファンは是非STEREOを!)
http://blogs.yahoo.co.jp/not254/8489504.html参照

*RLP 1110 Gigi Gryce And The Jazz Lab Quintet (JOHN BEAUMONT:REEVES、黒大、溝あり◎A面はドラムが中央で暴れ迫力があります。MONOに比し1曲少ない)
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*RLP 1112 Kenny Drew - Pal Joey: Jazz Impressions Of The Rodgers And Hart (FOWLER:REEVES、黒小、溝あり○MONOとは別ジャケ、1曲少ない、良い音だと思いますが DREWにはRIVERSIDE-224/KENNY DREW TRIOという凄いMONO録音があるため霞んでいる?)

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*RLP 1124 Sonny Rollins/Benny Golson - Saxes In Stereo
(ORIN KEEPNEWS:REEVES、黒小、溝あり、A面は ◎B面は×、A面はドラム(ROY HAYES)に焦点が当てられ、MONOとは全然雰囲気が違います。ROLLINSファン必携アイテム。B面のGOLSONの方は、ただSAX陣を左にリズム隊を右に振っただけです)
http://blogs.yahoo.co.jp/not254/11899691.html参照

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*RLP 1131 Blue Mitchell - Out Of The Blue (HIGGINS:REEVES、黒小、溝あり○主力が中央に存在、これといった特徴のない普通のSTEREO録音ですが、GOLSONのテナーを筆頭に活力が感じられ良好です)

*RLP 1138 The Thelonious Monk Orchestra At Town Hall (RAY FOWLER:TOWN HALL、黒小、溝あり△これもRIVERSIDE・STEREO録音では高名な盤。ライブということもありますが特にSAX陣の音が篭っているのが残念です)
http://blogs.yahoo.co.jp/not254/12626453.html参照

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*RLP 1142 Wynton Kelly - Kelly Blue (HIGGINS:REEVES、黒大、溝ありもINC.表示あり、2ND?◎Yoさんの指摘で再聴後、評価を変えた盤。音が中央に集中していないため中抜け?と思えるような部分もありますがKELLYのピアノ、NATのコルネットの生々しさはMONOを上回ります。逆にGOLSONの、のたうちまわるテナーはディフューズされていて好ましく感じます。長い間、他のKELLYのリーダー盤に比しあまり好きな盤ではなかったのですが最近は良く聴いています)

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*RLP 1155 Blue Mitchell - Blue Soul (HIGGINS & ROY FRIEDMAN:REEVES、黒小、溝あり◎音圧が凄く高く迫力満点です。MITCHELLは全ての曲で常に中央に位置し音のクリアさを含め録音の良さでは所有する1100番台中随一、特に管楽器が際立っています。但しKELLYのピアノの音には1142のような生々しさは感じられません)

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*RLP 1156 The Wes Montgomery Trio (HIGGINS:REEVSE、黒小、溝あり◎WESは中央に位置、元々ラウンジ・ミュージック的要素ありSTEREOが向いている、但し所有盤はA面のみSTEREO、B面はMONO、B面のマトリックスにR-1表示あり、ちなみにOJC盤は両面STEREO)

*RLP 1178 James Clay/David "Fathead" Newman - The Sound Of The Wide Open Spaces!!!! (HIGGINS、黒大、溝なし○リズムセクションの音は良く録られていますが如何せん肝心のバトルするSAXが左右に振り分けられていてタイトル曲の迫力はイマイチ。他の曲は結構良いのですが両者のスタイルは似ていないのでMONOの方がベター?)
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*RLP 1183 Dick Morgan At The Showboat (FOWLER、黒小、溝あり○録音は良好ですがSTEREOでは終始MORGANのうなり声が左サイドから、苦手なKETTER BETTSのベース…音が嫌い・・・が右サイドから流れてきて・・・ピアノの音で後ろに隠れる?MONO盤の方が・・・・。)

私が、もっとも好ましいと思うRIVERSIDEのSTEREO録音はMONK’S MUSIC(1102)とSAXES IN STEREO(1124)のA面(ROLLINSの方)です。両方ともマイク・セッティングの妙を生かしMONOよりドラムスが暴れます。個人的にはドラムスが中央にあるSTEREO録音が好きです。1102番の「MONK’S MUSIC」がRIVERSIDE・STEREOを代表するものであることは衆目の一致するところだと思いますがBLUENOTEやPRESTIGEのRVGのように「これぞRIVERSIDE」という一貫した姿勢・音づくりは感じられません。そしてENGINEERによりこんなに印象が変わってしまうとは・・・ミュージシャンにとってはどうだったのでしょう?

さて最後に疑問に思うことが一つ、1158番MONKの「ALONE IN SAN FRANCISCO」。所有盤はMONO(RIVERSIDE 12-312)ですが、ソロ・ピアノを何故STEREOでも出したのでしょうか?MONO盤に含まれていた無伴奏ソロなどは上記のSTEREO盤ではオミットされているにも拘わらず・・・・です。教会で録音されたというMONKのソロ、STEREO盤は臨場感が増すような録音なのでしょうか?だとしたら是非聴いてみたいと思います。ちなみにMONOのENGINEERはREICE HAMELです。OJC盤はSTEREOジャケを踏襲しているようですが・・・・・。STEREO1100番台だけみてもまだまだ解明しなければならないことが山のようにありますね(笑)。

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NOTさん、音質評価読ませていただきました。すばらしいコレクションですね。そして私も何点かショック事項があります(笑)。ひとつは恥ずかしながら「後期大ラベルはInc入り」ということを初めて知りました。・・・でこれまでくすぶっていた疑問が何点か氷解しました。感謝感謝です。そこで私の1106Mulligan Meets Monk が後期黒大DGであることが分かったのですが、私の評価で△にしたのは音が悪い(鮮度が低い)というよりはカッティングレベルがmonoに比べてかなり低いのでボリュームを上げて聴くとガッツが足りないのです。NOTさんのstereoオリジは如何でしょうか?それとThe Wes Montgomery Trio (ウエスの初期では最も好きです)はmono(青小DG)で聴いているのですが、オルガンが膨れてせいぜい○です。sutereoが欲しいです・・・しかし見たことが無い!(笑) 削除

2009/8/31(月) 午後 5:47 [ Yo ] 返信する

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Yoさん、こんばんわ。1106(大黒、INCなし、但し溝もなし)早速MONO(12−247・大青・DG)と聴き比べてみましたが、むしろ1106(STEREO)の方がカッティング・レベルは高いです。WES(1156・STEREO)はMONOにくらべオルガンの音が広がり極上のラウンジ・ミュージックとして聴けます。大好きな盤なので若干点数が甘いかもしれません(笑)。絶対STEREOがお薦めです。たしかにSTEREO・オリジナルはあまり見かけませんが別ジャケのORPHEUM盤があったような・・・OJCもSTEREO盤を踏襲、なかなか良い(ORIGと比べなければ)ですよ。

2009/8/31(月) 午後 7:40 NOT254 返信する

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NOTさん、ご検証ありがとうございます。1106Mulligan Meets Monk は間違いなく私の2nd(3rd?)でリマスターしていますね。実はこの盤はmono1st,mono2nd,stereo2ndの3枚持っています。昔OJC盤で好きになって、オリジナル系を買ってみて音質や楽器の質感はOJCよりずっと良いのですが、OJCで聴けた雰囲気がどれも出ないのです。やはりStereo1stでないとダメみたいですね・・・トホホ!ただ、mono盤で言うと1stより2nd(Inc有青大DG)の方が若干良いのです。
1156 The Wes Montgomery Trio 、1155 Blue Mitchell - Blue Soul ・・・これもステレオオリジが良いようですし・・・困ったことです(笑)
もうひとつNOTさんの金ラベは素晴らしそうですが、私の持っている金ラベは1104と1119でどちらも良くないので「金ラベは良くない」のかと思っていました(笑) 削除

2009/9/1(火) 午後 7:45 [ Yo ] 返信する

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ちょうど1104のことYoさんにお尋ねしたかったんです。金色シールは品質保証の「JISマーク」みたいに思っていましたから、音が良くないと言われるお持ちの1104には金シールが貼ってあるのかなぁ・・・と。1104(PEPPER ADAMS 5 / 10 to 4 at the 5-spot)はMONO(12−265)を持っていますが確かに音は良くないです。MONOの録音もRAY FOWLERなんですがSTEREO録音に長けているFOWLERのこと、きっとSTEREOはELVINに焦点が当たって暴れまくっているぞと秘かに期待していたんですが…おかげで余計な出費をしなくて助かりました。つい最近、行きつけの店で金シール付の1104を見つけ、どうしようか悩んでいました。

2009/9/1(火) 午後 8:49 NOT254 返信する

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NOTさん、Yoさん、こんにちわ。だんだんとRiversideのステレオ:1100番台シリーズの音質検証が進んできましたね。お2人の手持ち盤にダブリが少ないというのも・・・そうしろ!という天啓かもしれませんね(笑)
モンクのAlone in Sanfrancisco〜僕の手持ちも青・小モノラルなので、以前からステレオ盤も聴いてみたいと思ってました。そこで、ほんの参考程度ですが・・・ビクター国内盤「ラウンド・ミッドナイトin progress」のB面に1曲だけ「イン・サンフランシスコ」のステレオ別テイク(there's danger in your eyes)が入ってますので、聞き比べてみました。
たしかに「ピアノソロ」でステレオ録音である必然性はないかもしれませんが、このステレオ録音・・・悪くないですね。時々あるようにピアノの低音、高音が左右に離れすぎてるようなこともないし、モンク特有の和音を弾いた後にその音の響きを伸ばしながら、抑えた指を離したり残したり・・・みたいな「全体の響き」の感じはステレオ録音の方が豊かになってるように思いました。 削除

2009/9/5(土) 午後 0:28 [ bassclef ] 返信する

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(続き)
印象としては・・・モノラルより、ピアノの音色が艶やかになり、もうちょい柔らかい感じになって、だから、より優しいモンクになったかな・・・という風に僕は聴きました。ちなみにこの「アローンイン・サンフランシスコ」の録音場所は、Fugazi Hallとクレジットされてますね。このホールに置いてあったのはなかなかいいピアノだったように思います。それにしても、モンク作品では唯一のエンジニアである、Reice Hamelという人は、あまり聞かない名前ですね。この人も西海岸の在住でしょうが、ジャズ以外で知られているのかな? 削除

2009/9/5(土) 午後 0:31 [ bassclef ] 返信する

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bassclefさん、こんにちわ。「THELONIOUS ALONE IN SAN FRANCISCO」についてはMONK好きのbassclefさんのこと、きっと興味を持たれると思っておりました。こちらも気になるとなんとしても・・・のたちなので(笑)早速中古店めぐりをし・・・STEREO盤(オリジナルではありません)を入手しました。既に聴き比べてますので次回(明日?)のブログでちょっと感想を述べたいと思います。それとbassclefさん、お持ちの「ROUND MIDNIGHT IN PROGRESS」新譜(特典盤?)で出た時から気になっていてそれから中古でも何度も見かけているのに買い逃し・・・最近はめっきり見つからなく未だ入手できません。欲しいなぁ〜。

2009/9/5(土) 午後 1:00 NOT254 返信する

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NOTさん、1106 Mulligan Meets Monk のオリジナル入手しました。Inc無し黒大ラベルでNOTさんのレコードと比べて金ラベル無しですが溝有です。(#PAT No刻印がありました)NOTさんのコメントから予想していたとおりで、mono盤よりマリガンのエネルギーがあって熱気の伝わってくる良い音でした。私も○評価です。もうひとつ予想していたことですが、以前から持っている2ndはリマスターではなくリカッティングだということです。カッティングマスターは同じものを使っています。しかしおかしな事にカッティングレベルの低い2ndのほうがカッティング幅が広い(ランオフが狭い)のです。新米のエンジニアにさせたのでしょうか?・・・腹が立ちます(笑)しかしこの盤にたどり着くまでオリジ系を4枚も買ってしまいました・・・あほです(笑)またいろいろ教えてください。 削除

2009/9/9(水) 午後 5:50 [ Yo ] 返信する

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Yoさん、こんばんわ。そうなんですねぇ〜、最初に2NDを買って気に入らなければ、それでいいんですけど、運悪く(笑)大のお気に入りなったりすると、今度はオリジナルが欲しくなってしまうのです。コレクターとはホント困った人種です。ところで金色シールが貼ってないということは表ジャケに「STEREO」と印刷されているのでしょうか?もしなければシールが剥がされたのでしょう。それに溝ありだとか?そうですよね。このナンバーで溝なしというのは逆に変です。但し私のもDEAD-WAXにUS PAT#とG.B PAT#の2種類が刻印されていますが・・・・。

2009/9/9(水) 午後 8:14 NOT254 返信する

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NOTさん、私の1106にも同じようにGBとUSのパテントナンバー刻印がありました。ジャケット上部のSTERO印刷は無く(2ndにはあります)NOTさんのものと同じです。金ラベルに関してはなんとなく四角の形が残っているような、ないような、他のジャケで剥がしたものを持っていますが汚いですので、これ程きれいには剥がせないのでは?と思うので初めから貼ってなかったかと思います。金ラベルはこの時期必ず貼ってあるものなのでしょうか?私もこの盤は大好きなので(奏者としてのマリガンの代表作と言って過言で無いと思っています)こんなに買ってしまいましたが、NOTさんのお陰で終着駅が手に入りました。 削除

2009/9/10(木) 午後 6:23 [ Yo ] 返信する

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Yoさん、実は私の1110(JAZ LAB)にも金色シールがありません。この金色シールはモノラルの番号を隠すために貼られたと思いますが私の1110には貼ってない(剥がされた)ため表ジャケは12-229とモノラル・ナンバー、裏はステレオ・ナンバー(1110)とおかしなことになっています。ただ1106はモノラル・オリジナルとは別(PHOTO入り)ジャケでナンバーも入っていない状態で出されたため、金色シールで隠す必要はなかったのかもしれませんね。ただその後PHOTOジャケでモノラルの2NDを出したので、その時点区別が付かなくなったはず?

以前refugeeさん(お元気ですか?)がこんなもの見つけてくれましたが、もしかしたら…う〜ん十分考えられますね。
http://blogs.dion.ne.jp/refugee/archives/4106652.html

2009/9/10(木) 午後 7:54 NOT254 返信する

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NOTさん、私の1106を再度見ますと、ご指摘のとおり12-247のモノナンバーになっていました。良く見ると剥がれた痕のようにも見えますので初期のあまり固着していなかった時に剥がしたのかも知れません。私の2nd(3rd?:Inc青大)ジャケは下部に□に247とRversideとあって貼り位置を変えてStereoと共有できるジャケです。上記金ラベルなしの写真入モノジャケは真の2nd(小ラベル)で使われたのかも知れません。・・・もう買いませんよ(笑)refugeeさんの縦帯・・・見たこと無いですね。アメリカ人はこんなもの残しませんから貴重ですね。 削除

2009/9/11(金) 午後 5:37 [ Yo ] 返信する

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良かった、実は金色シールを剥がしてみたい誘惑に駆られていました(笑)。私の1106は溝無しなのでモノラル・ナンバーの記載のない?Yoさんのがリアル・STEREO・オリジナル・ジャケで、私のはMONOのPHOTOジャケ(2ND)が作られた時に便乗したものなのかなぁ〜などと余計な詮索をしてしまいました。ところでMONOの2NDが青小ラベルだとするとSTEREOオリジナルはPAT#刻印がある大黒ですから、STEREO発売時にはMONOでも新しいジャケでの再発がきまっていたのでMONOナンバー入りのジャケを作り金色シールを貼った・・・・何か無理があるような・・・・ということでMONOには大青(PAT#刻印あり、INCなし)のリアル2ND?があるのじゃないかと・・・・・まぁどうでもいいですね。今回はYoさんのおかげでRIVERSIDE・STEREOの新たな魅力に触れることができました。ありがとうございました。

2009/9/11(金) 午後 7:35 NOT254 返信する

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