無題
国立駅前風景が変わる。駅前の円形公園のチューリップが美しい
国立駅が美しいと云われるように 根っこの会のボランティア活動!
国立の街が少しずつ変わってきています。中央線が高架化されて駅のホームが高くなった。高齢者にはエスカレーターやエレベーターが設置されて助かります。
国立駅は大学通りを真正面にして50mの道幅があり、その道が北の果てまで続いているかのように駅舎が建設されたと聞く。
駅舎復元は、貧乏市に望むほどの願望はありませんが、建設当時の北の果てまでの「みち」のイメージを再現することは出来るだろうと思います。絵を描く事も旧駅舎の模造も出来るぐらいの財力はあるのではと思います。
霧の大学通りを見つめたとき駅舎の屋根の勾配が北に延びる幻想的な風景を醸し出したのを見つめた一人ですから、駅もチューリップのように綺麗な風景になればと思う一市民であります。
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