ブログ引越し〜♪
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諸般の事情がありまして、このたびブログを引っ越すことにしました。これまで訪問いただいた方々、コメントいただいた方々、交流いただいた方々、大変お世話になり、かつ、ありがとうございました。
今後もブログはぼちぼちと続けていくつもりですので、よかったらまたときどきご覧いただければと思います。
新しいブログはこちらです。
新加勢大周みたいだな。
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諸般の事情がありまして、このたびブログを引っ越すことにしました。これまで訪問いただいた方々、コメントいただいた方々、交流いただいた方々、大変お世話になり、かつ、ありがとうございました。
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先日、取引先との飲み会の帰り道でのこと。 有楽町の駅へと千鳥足で歩いていると、気になる看板を見かけた。 さて、この看板を見て、何か気づくことはないだろうか? たとえば、「このなかから仲間はずれの血液型をひとつ選びなさい」 という問題であれば、小学生でも易々と答えるのではないだろうか。 詳細に見てみよう。 AB、A、Oには、 「特に X型 の方 大ピンチ! 助けてください!」 と書かれている。 ところが、B型の欄には上記の血液型とは異なり、シンプルに「B型の方 成分・400ml」と書いてあるだけ。 この違いはいったいなんなんだろうか? この看板の内容から読み取れることから想像できるのは、 1.B型以外の血液型は、なんとしてでもお願いして来ていただかなければならないということ。 2.B型は黙ってても来ちゃうので、メニューとして「400mlと成分血液がありますよ」、と書いておく。むしろこれは、B型向けのサービスとも見える。 「200ml」がないのは、血の気の多いB型には、そんな軟弱なメニューは必要ないという認識の表れであろうことは容易に想像がつく。 この、「B型だけ仲間はずれ」という事態が、この日この場所に限ってのことならばどうということはない。 しかし、いつでも、どこにおいてもこのような現象が見られるとしたら、そこには何らかの原因があると思わざるを得ない。 いつも当ブログを訪問くださる方には毎度で恐縮ですが、その点についてまとめたレポートはこちらです。 ↓↓↓↓↓↓↓↓ |
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それは一昨日の月曜日のこと。 職場の飲み会のあとの帰り、帰宅するためいつものようにJR中央線に乗っていた。 ところが、高円寺駅を出発してしばらくすると突然急ブレーキがかかり、
と、車内に機械の音声が響き渡った。 なにごとだ。駅と駅の間で緊急停車させられるのは滅多にないことだが。 ほどなく女性車掌のアナウンスがあった。 「只今、高円寺駅で人身事故が発生したため、緊急停車いたしました。」 うわちゃ〜、まじですか。それじゃ当分動かんかな。でも高円寺駅で起こったんならこの電車は関係ない気もするのだが。 ご存知の方も多いと思いますが、高円寺駅で酔っ払って線路に落ちた女性を間一髪で救った男性のニュースがありました。記事はこちら。 あの事件の概要はこうです。 東京発の下り電車が高円寺駅に停まり、女性が降りましたが、酔っ払った女性はフラフラと歩いていってホームの反対側の線路に落ちてしまいました。 それを見ていた、同じ電車に乗っていた勇敢な男性が、彼女を助けるために電車を降りて彼女のところに行きました。 そんな状況にはお構いなく、彼女と彼が乗っていた電車は時間通りに出発しました。↑↑↑↑ 私と会社のメンバーは、まさにこの電車に乗っていたのでした! 落ちた彼女に声をかけたが反応がなかった。と、そこへ電車が入ってきた!彼は彼女を線路に寝かせ 、彼自身は避難スペースへと退避した。彼女が落ちてから1分ほどの出来事だった 私たちが待たされたのは20分ほど。思ったより早く動き出した。助かったから現場検証も比較的早く済んだのだろう。 今回の事件でヒーローになった彼は各方面から感謝状を授与されてたみたいだけど、当の助けられた彼女は特大の感謝状を彼にプレゼントしないとですね。
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2/11、12と一泊で長野の栂池スキー場に行ってきました。 すみませんが、長いです(久々に5000字で入らんかった)。お時間のある方はご覧ください。 |
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昨日の日経新聞の夕刊にこんな記事がありました。
血液型がB型の人は、貧血リスクが低い−。理化学研究所と東京大の研究チームが、約1万5000人分の遺伝子の個人差をコンピューターで解析し、血液検査の検査値20項目と関連する遺伝子46個を見つけた。項目によっては個人ごとに血液検査の「正常値」が変わる可能性もあるといい、疾患のより正確な診断に役立つという。8日、米科学誌ネイチャー・ジェネティクスに発表した。 理研ゲノム医科学センターの鎌谷直之副センター長と東大医科学研究所の松田浩一准教授らは、医科研に登録されている患者1万4700人分の遺伝情報と臨床検査の情報を解析。1人当たり計50万カ所の遺伝子の個人差(一塩基多型=SNP)と血液検査結果との関連を統計的に調べた。 その結果、ガンマGTPやコレステロール値など20の検査項目について46個の遺伝子に新たな関連性が見つかった。 この中で、血液型の違いをもたらす遺伝子が、ヘモグロビンの濃度と関連を示すことや、細胞の老化に関連する遺伝子が赤血球の数と関連することが判明。特にB型の女性は、貧血のリスクが全体の平均より約21%低いことが分かった。
自慢ではないが(また自慢話だな)、私は生まれてこの方、貧血で倒れたということは一度もない。 酒の飲みすぎで倒れて記憶がないというのは何度かあるが。 B型というのは他の血液型に比べて、圧倒的に「アツイ」血なのだ。それはB型の自分にはよくわかる。貧血どころか、富血(ふけつ)で困るほどだ。 毎度で恐縮ですが、B型の「アツイ血のたぎり」を証明するレポートを以前書きましたので、まだご覧になったことのない方はよろしければどうぞ。 |
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開設日: 2005/7/7(木)