うたプリ 四ノ宮那月ED くりあ
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やっぱり、最初にがっちり、恋愛度と音楽度をあげていって、大恋愛EDをとり、
その後章をやり直して、恋愛ED、さらにほかの章をやり直して、友情EDをとるのが効率的でした。
演奏ゲームやるのが嫌さに、えっと、5月、6月、11月をやり直して、
恋愛度を下げ、ミニゲームを全部裏を張って(クイズと歌詞なので、故意に間違えることが可能)
評価をC,Dにしてやると、総合評価がSからA、AからBになって、あっさり取れました。
総合評価Sとはおそらく、総合の恋愛値・音楽値が共に80以上。
Aがいずれかが80を切ってる状態だと思われますが、
恋愛値が80以上だったらSだった、とか言われるのがヤなんで
恋愛値を下げて、78になったときにはもう総合評価Aでした。
そこまできたら、まずは3月を再度やり直すと、恋愛ED。
11月をやり直して、12月になった時点で、総合評価Bになってる状態で、
12月を、極力恋愛値、音楽値、ともに上がらない選択を選ぶと、
そのまま友情EDに突入しました。
ちょっと難点が・・・・・
どうして、下野くんの翔くんだけ、うつむいた立ち絵がブサイクなんでしょうか・・・・・
きっちり描いたげて!!!
音也ルートでもほとんど出番がなく、那月ルートでもそれほどないべ様ですが、
きっちりナンパなセリフは吐いてくれました。
うーーん、求められているものをよくわかってる!!!
ルートだとどんだけエロいんでしょうね、諏訪部ボイス。
で、ネタばれで下がります。
穏やかで天然なキショさん。
そんなものは存在しなかった。
いや、元人格は一応、天然だということなんだけど、
大恋愛より、恋愛EDの方が、エロいんですけど。
スチルがさ、
ベロチューだった・・・・・・!!!
本当に見た瞬間、
「え!?これ、CERO判定どれだったっけ!?」
と思った。
ちなみに大恋愛は、シャイニングプロの独身寮の隣の部屋同士で一人暮らし。でも半同棲。
なので、新婚さんのダイニングキッチンでよく見られるような展開でした。(18禁にあらず)
キショさんの那月は、まあ、あることがきっかけで、「砂月」という別人格がいて、
メガネをはずすと人格変換しちゃうという。
なんだけど、幼少時をフランスで過ごしたため、ボディタッチ過多で、しょっちゅうハグ&ほっぺにちゅー。
主人公はビックリしながら抵抗しません(笑)
学園祭のとき、屋上で那月に、本格的に(笑)キスされそうになって、
とっさに「恋愛禁止!!」を思い出した主人公は、那月を突き飛ばしちゃうんだけど、
それでメガネが外れて・・・・・・・・しかもそれ以降、砂月がでっぱなし。
という展開です。
12月のラスト近くまでは共通なんですが、友情は、そこで、那月が倒れてしまい、入院することになる。
で、パートナーが別事務所でデビューしちゃっていなくなった翔と、卒業試験はデュオで受けると決めて、
那月が退院してくるまで、翔と歌を仕上げて行って・・・・というED。
やっぱり3人EDなんですが、音也とトキヤとはまた違うラストで、
これはスズとべ様のが楽しみです。
それに、これって、Sクラス側のも友情ED別にあるのかな。
どう見方が変わるのかが楽しみです。
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