Modell Studio "Gelb und Grau"

七転八倒、臥薪嘗胆。人生は,99%の努力と1%の好奇心。挫折と挑戦とわずかな成功の繰り返し。明けない夜は無い。

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信じるか信じないかはあなた次第・・・ ケータイ投稿記事

あの音楽が流れる、「信じるか信じないかはあなた次第」のヤリスギコージーを昨晩観ていました。
ちなみに、裏番組のジブリ映画は、先週の車趣味から雑誌モデルグラフィックス連載が原案の飛行機趣味映画でした。最近すっかり、モデルグラフィックスもアーマーモデリングも読まなくなりました。女の子が、軍装コスプレして出てくるのはどうも違和感があります。
脱線してしまいましたが、久しぶりに日本人とユダヤ人が似てるという話をやっていました。この話題、高校生のころ興味持って調べたのが、懐かしいです。
これは、日ユ同祖論というやつで、青森県の戸来(へらい⇒ヘブライ)村の風習がユダヤぽいとか、伊勢神宮の燈籠にダビデの星が描かれているとか。神輿や赤い鳥居とか似てるモノがあるとか。
また、迫害を至るところで受けていたユダヤ人を、ドイツとの絡みもあったはずなのに、杉原千畝や樋口季一郎などの日本人が助けていことが偶然にしては不思議なんですよね。あのシンドラー以外に、損得感情抜きになると、ハンガリーで戦争末期にユダヤ人救出に奔走したスウェーデン外交官ワレンバーグぐらい。
「ぼくはオタクです」と話す、スピルバーグ監督も日本贔屓で、ユダヤ人だし。

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ナチスからみ 2冊

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 表紙は思いっきりハーケンクロイツのドアップなので、裏の写真です。
「ナチスの発明」ということで、ポルシェ博士のVolkswagenからIBMのコンピュータ、人造石油、アウトバーン(高速道路)、ミサイル、ジェット機、ヘリコプター、SEM(電子顕微鏡)などなど。科学技術以外に、ベルリンオリンピックの聖火リレーや、その記録映画、ヒトラーの演説とコンサート、映像の効果なども。
なお、「いたずらに軍国主義や全体主義をあおるものではありません」という但し書きがついています。
 
もう一冊は、「東スポ」的な本です。まだ、ムーブックスがあったとは驚きました。昔、「ファチマの奇跡」と聖母マリア、「ルルドの奇跡」の本、その時代にはありえない、あってはいけない遺物「オーパーツ」についての本など、懐かしいです。日テレ系の木曜スペシャルのUFO特集。矢追純一さんは今何してるんでしょう。時々、韮澤さんが、火の玉教授大槻さんに毎回とっちめられてますが。。。
 
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Windows 7パソコンを使ってみて

 Windows 7はかなり、アップルチックです。
ウィンドウは透けるし、アイコンをよっこいしょっと持ってくる動きにもずいぶん対応できます。
このあたりの操作性は、20年ぐらい前に初めてMacを触ったころのことを思い出させます。
パワポ2010も、アドビのイラストレーター88を使ってスライドを作っていたのを思い出させてくれます。

私のようなMac好き親父にも「これでいいかな」と思わせること十分です。
これだと、以前のWindowsと様子が変わって、どこに何があるかよくわからない、VISTAを買った人はかわいそうです。ただ、使わない機能がたくさんついた家電のような感じもしました。

 しかし、iMacに馴染んでる高校生の息子には、Mac Book Airの一番安いやつを送ってやろうと思っています。
そういえば、札幌にもアップルストアが三越の隣にできていました。
 
それにしても、会社のノートPCに、紛失時遠隔データ消去機能がついたのですが、仕組みはいったいどうなってるのか?、不思議です。

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阪急電車が舞台の映画のCM

 テレビで見かけた、チョコレート色の阪急電車が舞台の映画CM。駅のホームの駅名看板が「・・ばやし」。阪急今津線の小林(おばやし)駅は、小学生のとき2年ほど住んだ宝塚での最寄り駅。駅前のいずみやや、聖心女学院が懐かしい。あのあたりずいぶん変わったんだろうなあ。今では、西宮北口で南北に分割されちゃったのかな。。

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ウルトラセブンを再び思い出す

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1967年に放送された、ウルトラセブン。
主人公以外にも、多くのキャラクターや人間を登場させ、その心情を描き出した作品。科学技術の功罪、斬新な特撮や舞台設定、ひきつけられる怪獣キャラクター、○○星人という侵略者の多さ。40年たっても、その作品のテーマは色あせない気がします。ということで、宝島の別冊を購入。この手のヒーローもののバイブルのような本は、息子達が小学生低学年までによく購入していました
 ただの怪獣プロレスではないんですよね。。先日、知ったのですが、うちの大家さんである女優さんは「アンドロイド ゼロ指令」に出演されていたそうです。

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