モスの「鴨肉」バーガー。
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休日のお昼、何食べるかな〜、今日は手軽に済ませたいんだけど〜と思ってたところに、またお店の垂れ幕が目に入りました。
ふらふらふら、、、、と吸い込まれます。
トレイの写真をご参考まで。
フランのか・ほ・り・・・。
実際は、宜蘭(←台湾の野菜を始めとする優良な食材の生産地と聞いている)のサクランボを食べて育った鴨肉を使用とか。
で、ソースにも凝ってるって。
セットメニュー(160元)があったので、それくれ!ってお手軽に注文したのさ。
アイスティーとチキンナゲットで、鳥類vs.鳥類か。
なんかビジュアル的にダメだなぁ。。。。
バーガーに寄ってみよう。
なんかレタスが節操ないな。。。。。
肉の様子がよくわからん。
えい!もっと寄ってみよう。
スライスした鴨肉だ!
テリヤキソースっぽい甘めのソースに鴨肉は上品に収まってて、食べ飽きない感じはしますが、それより何より、確かにモスは元々大きさとボリュームで勝負のバーガーではないにしろ、一回りほど小さくなってないか!?!?
と思う根拠のひとつは、最近の台湾では電気代、ガソリン代を始め、様々な食材もどんどん値上がりし、それに乗じてスナック菓子〜レストランの料理まで値上がり。値上げしない代わりに、量を減らすなんてのもあるからねぇ。
たとえば、先日、スライスチーズを買ったら、値上がりした上に、薄くなってたんだから!!
どうなの?わたしの思い過ごし?
今、ガイコク人の所得税(預金の税率までも)上がって、お陰で手取りの給料も減ったわい!(確定申告で、翌年戻ってくるとはいえ。)
世知辛い。。。
と、まぁ、モスの新作の話からまた飛躍してしもた。
なるほど。おばちゃんのおしゃべりがいつまでも続くわけがわかるっちゅうもんや(爆)!
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