三代目JSB NAOTOさん大好きにゃぴこのブログ

EXILEと三代目JSBのNAOTOさんが大好きです♪日々の想いと共に綴ります

NAOTOさん

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人生ほの字組、すばらしいです♪

皆様、こんばんは。

本日夕食も終えた頃、やっと我が家にNAOTOさんの人生ほの字組が到着致しました。
心の悲鳴が鳴りやみません。やかましいです(笑)

以前、月刊EXILEに掲載されたNAOTOさんの言葉を皆様覚えていらっしゃいますでしょうか。

「この場を借りて発表させていただきますが、2014年、この『人生ほの字組』を書籍化させていただきます!!(笑)希望ですが・・・・・・」

いそれは、2014年の月刊EXILE1月号で初めてNAOTOさんが月刊の表紙を飾ったのをお祝いした記念号内での、ご本人の突然の発表でした。

なんと頼もしい一言!!!!

ところが、2014年も残すところわずかとなった頃、ファンの間では年内は無理ではないかと囁かれ始め、待てど暮らせどご出版の動きが見えず・・・・・・。

そりゃもう人生の舵取りがうまいNAOTOさんの事ですから、希望だとは言え、あれだけの事を公の場で公言なさっておいて実現にこぎつけないはずはない。やってくれはるやろ♪

くらいのんきに構えておりましたら、嬉しい握手会のオマケ付きに加えて、バンダナとシールまでつけてもろぉて・・・・・・。感謝の気持ちが“言葉にならねぇよ”
ほんまにほんまに、ありがと〜♪
そんなわけで、サクサク言葉にしていくわけですが・・・(笑)


このバンダナとやらはファッションアイテムとしてどの様に使いこなせばいいのかがまた悩ましい所でして。普段、このようなシャレオッティ〜な物はあまり使わないものですから、使い方なんぞを色々とご教授頂きたいものですね。


さて、そんなわけで、我が家に届いたほの字を実際に手に取ってみるわけですが、価格が涙が出るほど良心的で、お値段なんと1650円!!(愛情込・税別)

しかも、カバンにいつでも忍ばせられる、この何とも言えないお手頃サイズ感。

そして、ボリューム満点のこの厚み。

この厚みの中に、腹筋、大胸筋、ホクロ、耳たぶ、唇・・・全部封入されております。
加えて片岡直人の人生の厚みがギュギュギュギュッっと出汁が出そうなくらい凝縮されています。

重みに至っては、重すぎず軽すぎず。そんな適度な重量感の中に漢(オトコ)の品格すら漂っています。

そして開いたるは、17ページの笑顔!!!
・・・もう・・・有無を言わさずうちに連れて帰りたいです、このコ。(笑)

53ページから61ページまで続く、警察沙汰になりそうな程のワルぶりショット。溜息が出ます。
53・・・好きとしか言えません。
55、57・・・もうグラサン外してとか言いません。これはこれでいい!!
58・・・瞳がスナイパーです。狙われてみたいものですね(笑)

72ページ。会社に普通にいてそうな身近感がかなり貴重なお写真。ここまで来ると、ファッション企画で寝癖ありーのパジャマ姿ありーのの寝起き企画ものをお願いしたいですね(冗談です。)

73ページ。糸で唇をひっぱっているように見立てた変顔という事を・・・恥ずかしながらつい最近気づきました。
「あの指は、何のジェスチャー?最近はやってんのか?唇面白いことになってんねんな・・・」くらいの鈍い観察力で、私はこの画像をこれまでずっと温かく見守っておりました。

鈍い観察力と言えば最近、自分の家のあまり普段使ってない部屋の壁紙が全部星柄だって事にやっと気づきました。もう13年住んでいるのに、あまりにも当たり前すぎて無意識感覚で壁をとらえすぎて、壁紙を自分で選んだことさえ忘れてしまっているんですよね。家の周辺の何気ない景色についても同じことが言えます。「あれ?こんなところにこんな花咲いてたっけ?」って。視界にとらえた物をあるがままにありのままに楽しむ心を育みたいですね。

話戻してと。

65ページの赤帽に上半身むき出しの肉体美を惜しげも無くご披露頂いている男前様。・・・これは何回見ても好きすぎる。

問題の80〜81ページの蜷川先生による悩殺ショットの数々。芸術的過ぎて“言葉にならねぇよ”
続いて1枚めくったらドーンっっ!!
今夜、眠れる気が全くしません(笑)
とは言え、多分4時には寝落ちしているかもしれません。


と思っていたら、156ページからのOKINAWA・・・
ますます今夜、眠れる気がしません(笑)
NAOTOさんったら、なんとまぁ海がお似合いです事。
夕日とNAOTO。画になるね〜。


足の届かなそうに見える161ページのNAOTOさんが泳いでいる写真を観ながら、溺れやせんかと心配しております。あのコ・・・・泳げるのかしら。(あのコて・・・)
泳げるってわかってても、一応心配してみたい時がありますよね?皆の衆♪(皆の衆て・・・)

そして、下のうつむきかげんの横向きショット。まずは右の耳たぶからじっくり堪能して、アゴのラインをするっとたどり、唇・・・そしてしれっ〜とフェレットのごとく胸元に滑り込む。ってアカンか(笑)
OKINAWAのお写真は、とにかくどれもこれも癒され放題で新鮮なデザートでした。

続いて私服コラージュ。これはもう、1枚1枚観るたびに色んな事を思い出します。
ファッションチェックとか、ブログの私服画像は、できる事なら本でじっくり堪能したいと思っていた一人なので、1冊にコンパクトにまとめて頂いて本当に嬉しい限りです。

改めて振り返ると・・・服ぎょ〜さんもってはるな〜。というやらしい話になるわけで(笑)
衣裳部屋で服を眺めながらいい気分で酒が呑めるというのも納得です。
これからも、私服画像を心からお待ち申し上げておりますので、気が熟しましたら心行くまま気の向くままにUPして頂きたく存じます。


さて。
コラム。はじめましょうか。

VOL.04 NAOTOが大好きです

NAOTOが大好きです。
いつなんどきも、NAOTOのほの字を読むタイミングを狙っています。
更に1分1秒の隙あらば、バイキングの録画を観るタイミングを常に狙っています。

ほの字を読んでいる時間が私にとって
至福の時といっても過言ではありません。

一番好きなシチュエーションは・・・(今日の夕方の出来事をそのまま書きます)

夕方宅配便で届いたばかりの新品のほの字を箱から取り出す前に、まず飯や風呂、ほの字を持ち歩く部屋という部屋全てに掃除機をかけ、子供達をまんまと寝かしつけ、後は寝るだけの状況をつくり、PCのチェアに腰をかける。そして、オルファのアートナイフで慎重にビニールをはがすこの瞬間!

ほの字に向き合う時は、キレイな体、キレイな心、キレイな空気で。
これが私のNAOTOさんに対する誠意です。
誠意の見せ方を間違っていたらすみません・・・。
なにぶん、とてつもなく不器用なものですから(←謙遜しすぎる悪い例)


子供の頃から特に誰の影響を受けるわけでもなく、読書に興じておりますが、大人になった今でも書籍を子供のようにワクワクしながら読んでいたりします。
昨日読んだ本は、岡本太郎さんの「自分の中に毒を持て」でした。

そんな私が小学生の頃に出会った、さくらももこさん著「もものかんづめ」
これに匹敵する程の笑いを提供してくれる書物にはもう二度とお目にかかれないかもと思っていたら、出た!ほの字のコラム待望の書籍化。

帯に、TAKAHIROくんと臣くんのメッセージが書いてあるのだが、こんなにコラムを愛して止まない私が、どうしてこの帯に一言も書かせて頂けないのかと少しばかり嫉妬めいたものを感じる(笑)

私ならこう書く。
「最近自己啓発本にハマってんだよねー」と言ってる
そこのあなた!!


人生ほの字組を読んだらどうですか!?結構いい事書いてます!!

(まんまパクリかっ!!)

ほの字に啓発されたという人は、一度医者に診てもらうか、インドあたりにバックパッカーして自分探しの旅に出も出てもらいたいとはNAOTOさんの談。わたくし、有難い事にほの字のコラムに啓発されてしまった一人ですけど、医者に診てもらった方がいいのかしら。


帯の件については、せめて一言が無理なら一文字でも書かせてほしい。



あ・・・間違えた魂(タマシイ)。
魂が震えるほどの一冊と言う意味で略して魂。
それにしても、塊(カタマリ)て・・・無いわ。
NAOTOさんのうまみを一冊に凝縮したという意味で、コンソメになぞらえて塊(カタマリ)とするにはいささか無理がありすぎる。


さて、そんなコラムではNAOTOさんの貴重なポエム2つが漏れなく掲載されていて大変嬉しく思います。
少なくとも歯ブラシのポエムとファッション企画はほんの少しクロスオーバーしかけていたような気がしないでもないです。いや、してたかな♪ほんのちょっと、してたよね。

NAOTOさんご自身で読み返すと、サム過ぎて冷や汗もののコラムがあるそうで・・・あら、いったいどれの事かしら。心当たりが少しはあっても、失礼すぎて書くに書けないわ(笑)
それが私のNAOTOさんに対する誠意です♪誠意ちゃうわ、心遣いやった。(←どっちにしても厚かましいわ)

もはや、ファンの間では伝説となったNAOTOさんの衝撃的なポエムデビューですが、一石も二石も投じて大きな波紋を私たちのハートに刻み続けてくれています、今もなお♪

さて、いきなりですがここで寝よう(笑)
だって無理は禁物♪
しかも自分に甘いときたもんだ♪
でもって、寝不足はお肌の大敵♪
”詰まる所テメーがいちばんかわいいわけで・・・・・・”
お休みなさい。

またいつの日にか日を改めまして♪


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