PCX−S7の施工テスト
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1996年式ボルボ850Rエステート5MT PCX−S7施工してみました(フロント部分だけですけど)
コーティング・オーバーコート剤塗布 乾燥中
PCX−S7完成です。14年目の850Rです。
施工した感想としては、すごく良いです。
施工方法として、今までのPC−52Aの機械塗りを思い出し、
PX−V200ガラス系の乾燥時間同様の早さに気を使い、
PCX−500のダブルコート、
PCX−V110拭き取り時のヌメッとした感じ、4つの歴代コーティングの施工方法を合体したような感じでした。
PCX−S7の液剤自体が、すこしとろーりとしていてシロップのような感じです。
伸びがよく施工性は非常によかったです。
カービューティープロスクール高井校長がおっしゃっていたように
素晴らしい光沢・ツヤが得られるコーティングであることが、すぐわかりました。
あとは、1ヶ月後にオーバーコート剤が剥がれて、高撥水から低撥水に変わる感じや、
コーティング自体が今までのガラス系コーティングより柔らかい柔軟性があるタイプなので、
キズや耐久性に対してどのような感じなのか楽しみです。
それから、無塗装樹脂製パンパ−が白くなってきていたのですが、試しに塗布したところかなりいい感じに黒くなってラッキーって感じでした。
今回は、私のクルマでフロント部分しかテストしませんでしたが、新店舗が完成したら、フルミガキしてPCX−S7を塗布したいと思います。 |





なるほど良さそうな感じですね〜
価格を少し上げてハイクオリティーとしてやりますかな(^^♪
あとは持続性を見てみたいですね!
2010/5/12(水) 午後 9:00
こちらは、新しい商品が出たときは、1年間は価格据置でやってます。
オーバーコートがあるので若干あげたいところですが、施工の勉強と思いそうしております。
バフのメンテナンスが問題でC−42で洗浄すればよいとのアドバイスを頂いたのですが、なかなか大変なものです。
2010/5/13(木) 午後 10:24 [ ハラダプロ ]