CL、インテルはホームでCSKAモスクワに敗北のこと
|
サッカーのFIFAクラブ・ワールドカップが開幕、初戦で柏レイソルが勝利!(^^)
めでたいですね、ちょっと後半危なかったですが。 これで柏は11日に北中米代表のモンテレイ(メキシコ)と対戦、日程的に厳しいですが頑張って欲しいです。 CWC 試合結果
(日本)柏レイソル○ 2−0 ×オークランド・シティ(ニュージーランド) 得点:柏)37' 田中 順也 柏)40' 工藤 壮人 CWC 試合予定
12/11 (日本)柏レイソル vs モンテレイ(メキシコ) (チュニジア)エスペランサ vs アル・サッド(カタール) サッカーのこと
7日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ最終節で、インテルはCSKAモスクワに敗北。 すでにグループステージの首位通過が決定しているインテルはホームでCSKAモスクワと対戦、インテル先発メンバーは以下の通り。 システム:4−4−1−1 GK:ルカ・カステラッツィ DF:長友 佑都 アンドレア・ラノッキア ワルテル・サムエル クリスチャン・キブ(後半開始 ルカ・カルディローラ) MF:マルコ・ファラオーニ ハビエル・サネッティ エステバン・カンビアッソ ジョエル・オビ(70' リカルド・アルバレス) フィリッペ・コウチーニョ(後半開始 マウロ・サラテ) FW:ディエゴ・ミリト クラウディオ・ラニエリ監督は先日のセリエAのウディネーゼ戦から若干システムを変更、コウチーニョがトップ下で先発出場。 1トップのミリトはこの試合でインテルでの公式戦100試合目となる。 前半にインテルはミリトを中心にチャンスを作り出すが得点には結びつかず、前半はスコレスのまま終了。 後半頭からインテルはキブとコウチーニョに代えてサラテとカルディローラを投入、カルディローラはこれが公式戦初出場。 後半49'にサイドからのボールをドゥンビアに合わせられ失点、CSKAモスクワに先制を許す。 しかしその僅か2分後、CKからラノッキアが頭で合わせる。 これはCSKAモスクワのGKブラディミル・ガブロフが弾いたが、詰めていたカンビアッソがこれを押し込んでインテルが同点とする。 同点のしたインテルは勢いに乗って攻め込むものの、なかなかゴールを割ることが出来ない。 85'には右サイドからサネッティのクロスをミリトが完全にフリーの状態で頭で合わせるも、ボールはポストトバーの角に当たってゴールとならない。 そして直後の86'にCKからバシリー・ベレズツキに頭で合わせられ、CSKAモスクワに決勝ゴールを奪われ1−2で敗北した。 CLグループステージ最終節 インテル× 1−2 ○CSKAモスクワ 得点:C)49' セイドゥ・ドゥンビア イ)51' エステバン・カンビアッソ C)86' バシリー・ベレズツキ 消化試合だったとはいえ、やはり敗戦は悔しいです。(−−) インテルの次の試合は10日、ホームでのセリエA・フィオレンティーナ戦です。
6・7日に行われたCLグループステージ最終節の結果は以下の通り。 CLグループステージ最終節 試合結果 CLグループステージ 各グループ最終順位 上位2チームが決勝トーナメント進出、3位チームはヨーロッパリーグ決勝トーナメントに回る
グループA マンCがバイエルンに勝利するも、ナポリも勝利したためグループ突破はバイエルンとナポリ。 グループB リールとトラブゾンスポルの試合が引分に終わったため、インテルに勝利したCSKAモスクワが2位でのグループ突破を決める。 トラブゾンスポルがELへ、昨季のフランス王者リールはグループ敗退となった。 グループC マンUがバーゼルにまさかの敗北でグループ敗退、3位でELに回ることとなる。 ベンフィカとバーゼルが決勝トーナメント進出、ガラツィは全敗で敗退。 グループD リヨンがD・ザグレブに快勝、アヤックスはR・マドリーに敗北。 この結果リヨンが逆転で決勝トーナメント進出を決める。 グループE チェルシーがバレンシアに勝利し、レバークゼンがゲンクと引き分けたためチェルシーが首位通過となった。 グループF オリンピアコスがアーセナルに勝利するも、マルセイユも勝利したため順位は変わらずマルセイユが決勝トナメント進出を決めた。 グループG ポルトとゼニトの2位通過を争う直接対決はスコアレスドローに終わり、ポルトが決勝トーナメント進出を決める。 グループH 週末のR・マドリーとのクラシコに備えて戦力を温存したバルサだがBATEに快勝、プルゼニはミランと引き分けて見せる。 バルサとミランが決勝トーナメント進出、プルゼニがELに回る。 決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選は12/16に行われる。 ウイイレのこと
エディットはブンデスリーガ所属選手のエディット、フェイスとヘアスタイルの設定中。 今日はブレーメンとドルトムントが完了。 試合はエキシビジョンでナショナルチームの各個撃破と、リーグ戦のリーグ1が進行中。 リーグ1:パリSGの試合結果 第1節〜第7節、ELグループステージ第1節、第2節 ホームで迎えた開幕戦、ボルドーを相手に1トップはオアロ。 パストーレのアシストからネネとオアロが得点、さらにパストーレとオアロに代わって出場したボドメールとガメイロのコンビでも得点し3−0の快勝。 第2節ブレスト戦、先発のガメイロが2ゴールの活躍。 第4節オセール戦、パストーレを休ませてオアロとエルディングが2トップを組む。 オアロが2アシスト、エルディングが2ゴールと活躍。 パリSGはELに参戦、グループFに入りトゥエンテ(オランダ)、ギマラエス(ポルトガル)、スタンダール・リエージュ(ベルギー)と同組となる。 GS第1節トゥエンテ戦はガメイロのゴールで先制するもOGで同点、その後も攻め続けるも得点が奪えず引分に終わる。 GS第2節ギマラエス戦、ガメイロのハットトリックの活躍で快勝。 やはりというか疲労から回復具合が悪い、もう少しなんとかならんのか・・・。(−−; 現状でのCFの争いはガメイロが10ゴール1アシスト、オアロが3ゴール3アシストとガメイロがリード。 |






レイソル、日本のクラブ代表として、がんばってほしいものです。
チェスカ残りましたね♪
マンUは今期、安定感が・・・
アポエル、地元はすごいことになっているでしょうね!?
2011/12/9(金) 午後 1:50