文化学園服飾博物館
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特集は、「ペイズリー文様」
ペイズリー柄はいつ頃、どこで生まれ、どう変化して来たのか?
生地や世界の民族衣装などと共に展示する企画でした。
ペイズリーは、花柄からからはじまり、
草花柄を、しずく型に変形させたことから、出来たそうです。
何故、花をしずくに?これは発明ですね。
ミトコンドリアや細胞方面の様に見えてた。
インド方面から生まれ、貿易でヨーロッパに入り、その後、エトロ・リバティなどのブランドになっていくとな。
面白かったです。
この博物館では、年にいくつか、このような服飾に関する企画展をしているようです。
流行の服を飾るだけでなく、服飾には、模様・生地・デザイン、世界の、古今東西の様々な要素が絡んで、
生活・モードに影響を与えているのですね。
学校でこういう場所を設けているのは、とても良いですよね。
一般の人も楽しめ、その分野をカルチャーとして紹介して。
武蔵野音大にも、楽器博物館があって、やはり世界各国、古今東西の楽器が展示してあって
面白いんですよ。
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初めまして。私も観に出かけました♪
地域によってペイズリー柄の雰囲気が変わって、素敵な展示でしたね。
2012/3/14(水) 午前 10:26 [ Olive ]
Oliveさん>
はじめまして。コメントありがとうございます!。
そうそう、面白かったですね。
特に、ペイズリーが生まれて行く変化が私は面白かったです。
2012/3/14(水) 午後 7:01 [ ocaco ]