小鳥が丘土壌汚染で裁判所による現地検証が08年5月30日
|
岡山県小鳥が丘団地の土壌汚染裁判で、裁判所による現地検証が下記の予定で行われます。 日時 ; 平成20年5月30日(金)13:30〜15:30 ゴミゼロの日 場所 ; 岡山県南古都小鳥が丘団地 関心のある方の立会いを歓迎しているとのことです。
|
トラックバック(3)
トラックバックされた記事
大阪平野の水問題を考える -大阪周辺の水環境とその有効利用-
= 大阪平野の水資源を考える = −大阪周辺の水環境とその有効利用− 大阪平野は優良な地下水腑存地帯です。しかし,被圧地下水の取水量増加に伴う減水圧の伝播による地盤沈下再発の可能性が指摘される一方で,利用が進んでいない不圧地下水では,過去の汚染が残留している上に,水圧上昇による地震時の液状化などの地盤災害が懸念されています。 今回発表いたします研究では,大阪平野の地下水盆全体を包括する地下水流動モデルを作成し,地下水による災害を予防するために,地下水の適正利用量を見積もりました。
2009/11/29(日) 午後 7:02 [ おおさかATCグリーンエコおいしい酒ときれいな地下水ラーニング ]
小鳥が丘 第一次訴訟 訴状
[[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/42/a8/oecacasa/folder/1572468/img_1572468_49760810_0?20091123155327)]] [[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/42/a8/oecacasa/folder/1572468/img_1572468_49760810_1?20091123155327)]] 訴状 平成19年8月31日 岡山地方裁判
2009/12/8(火) 午後 8:39 [ 土地取引と土壌汚染ラーニング ]
銀行融資の担保価値無し!(小鳥が丘団地住民の叫びより)
= [http://geocities.yahoo.co.jp/gl/kotorigaoka/view/20060919 小鳥が丘団地住民の叫び! 銀行融資の担保価値無し!] = === ?!?! === 今までの調査結果により健康に問題は無いとする両備不動産や岡山市に対し、小鳥が丘団地住民は不安を払拭出来ない為、詳細調査を求めてきました。 しかし両備不動産や岡山市は、これ以上調査は必要ないとし、特に両備不動産は話し合いの継続を拒否しました。 この為、団地住民みずから土壌調査分析
2009/12/8(火) 午後 8:40 [ 土地取引と土壌汚染ラーニング ]
トラックバック先の記事
- トラックバック先の記事がありません。



小鳥が丘土壌汚染損害賠償「控訴」事件は、裁判所が結審後の和解協議を設定しました。
(第1審の原告「被害住民」勝訴判決を受けて、被告「両備」が控訴。)
和解協議で、「両備」の和解案は、原審(第1審)判決の損害認定額を大幅に下回る和解金額の提示でした。
相手方当事者(被害住民)を馬鹿にした提案だと思います。
「両備」が、「原審判決」内容から全く逸脱した回答を提示したことは、「両備」は和解をする気がないと言うことだと思います。
やはり、「両備」は、自らの責任など、全く考えていないようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52812300.html
(「控訴審」!結審後の和解協議(1)小鳥が丘土壌汚染訴訟)
2012/2/18(土) 午前 9:20 [ 小鳥が丘団地救済協議会 ]