No.63 染付虎唐子詩句文輪花四寸皿 1760〜1780年
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中国の二十四孝文の一つを題材に陽刻と詩文で表現されています。 |
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恭賀新年
明けましておめでとうございます。 昨年は、いろいろとお世話になりあとうございました。 でも、新年って、明けるとどうしてお目出度いのでしょうか? みんな健康無事で歳を越すことができ、新しい歳神様への感謝の気持ちなのでしょうか? こども心に、不思議に思いましたが、いまだにスッキリしないんです。。。(笑) ただ、わが家の習慣として、初詣は、墓参と決まっておりまして、今朝もう、お参りを済ませてきました。 [[attached(1,center)]] コレクション
2010/1/1(金) 午後 6:38 [ 古伊万里 江戸後期の魅力 ]
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陽刻は分かりました!とてもきれいですね。
お皿は素晴らしいけど、達郎の物真似は…いけません。。
2008/6/20(金) 午前 0:19
衝撃映像!!!期待して見たんですが。。。
ちょっと残念です(笑)
お皿、陽刻のラインががとても細かいですね。
詩も、勉強しないと全くわからないものですね(汗
勉強になります。
2008/6/20(金) 午前 1:32
見事な輪花四寸皿ですね。
実にすばらしい!
山下達郎もすっばらしい!^^
2008/6/20(金) 午後 2:35
明和〜天明期のこのタイプの陽刻皿は素地が本当に美しいですね。
この種の皿は写真ではなかなか良さが伝わらないんですよねぇ。
どう撮影するのが一番良いんでしょうねぇ。。。
2008/6/20(金) 午後 10:46
かさね様
陽刻が確認できたようで、よかったです。 成型もカチっとしており、小さいですけど完成度は高いお皿です。
達郎の動画はお気に召さなかったようで…(^。^) 次はまた別の歌をアップします^^;
2008/6/21(土) 午後 7:32
花っぺ様
わ〜〜花っぺさんにも達郎嫌われてしまったorz(笑)
詩は私も全然わかりません^^; 学生の頃、もう少し漢文を勉強していれば、いろいろと語る事ができたんでしょうがね(^ω^;)
2008/6/21(土) 午後 7:48
66様
なかなか玄人好みの渋い系のお皿ですよね!
達郎は、女性陣には極めて不評です^^; わかってくれるのは66さんだけです(笑)
2008/6/21(土) 午後 7:51
平太様
たしかに何回も写真を撮り直しましたが、これが限界です… なかなか画像では伝えきれない美しさがありますよね。 もっと照明に凝ったほうがいいのでしょうか? それとも一眼レフのデジカメが必要なのでしょうか…
2008/6/21(土) 午後 7:53
こういうものをすばらしいというのですね
この漢詩を読みながら盛り付けた料理をいただく・・
贅沢です
2008/6/23(月) 午前 9:24 [ 夢想miraishouta ]
夢想miraishouta様
漢詩が鑑賞できるほどの知識があればいいのですが^^; 漢詩が正確にわからなくても、陽刻の絵と漢詩の1部分から思いをはせるって言うのもいいかもしれませんね!
2008/6/23(月) 午後 11:10
写真、上手ですね。
陽刻って撮影が難しくて、なかなか記事にしづらいです。
この絵柄、たまに見かけますね。美しくて好きです^^
2008/6/23(月) 午後 11:11
ついんパワー様
そうなんです、なかなか難しいんですよね。 上にも書いていますが、何回も撮り直しましたよ^^ 美しいですよね。 昔はめちゃめちゃ高かったんですよね。 この手は!
2008/6/23(月) 午後 11:16
>、陽刻の絵と漢詩の1部分から思いをはせるって言うのもいいかもしれませんね!
そうしながらの食事はさらに贅沢なものになりますね・・・
すばらしい楽しみ方です
2008/6/25(水) 午前 5:50 [ 夢想miraishouta ]
この手で古染写しの象洗いの図を持っていますが、
なかなかよいものですよね。
2008/6/28(土) 午後 5:04
みやまつり様
この手の象洗いの図ですか… いいですね! きっと高かったでしょうね^^; この手、私も大好きなんですよ!!
2008/6/28(土) 午後 9:22
おめでとうございます。
トラバ貼らせていただきますね。
おお!
二十四孝とは、中国で古来有名な孝行子24人の故事でしたか。
あとで、引用させて頂きますね。
2010/1/1(金) 午後 6:42
TBありがとうございます。
この作品は四寸皿なんですが、尺皿とは驚きました。 価値は全然違いますよね。 欲しいです^^;
2010/1/1(金) 午後 8:46