ゲストブック
「30世紀につながる小川まちづくり委員会」は、2007年の「30世紀につながる七夕まつりプロジェクト」がきっかけで誕生しました。
小川町の伝統ある手漉き和紙を使って七夕飾りを作りたい、素朴な動機から始まったプロジェクトが2008年、新たな展開を生み出し、小川町の伝統行事である七夕まつりで、祭りの後のゴミを少しでも減らす持続可能なまつりの提案と、その作業による人の輪づくりに挑戦し、未来へむけたコミュニティのあり方を模索しました。
小川手漉き和紙を使った七夕飾りの製作過程を通じて、「30世紀」が合い言葉となり、私たちは七夕まつりだけでなく「持続可能で豊かな暮らし」を実現する「まちづくり」をめざしたいと考え、「30世紀につながる小川まちづくり委員会」を立ち上げました。
小川町にはさまざまな人、物、自然が豊かに息づいています。そうした「地域の力」を活かすことで、私たちは世界の諸問題に左右されない、この地域独自の自立した豊かな暮らしを永続させることができると思っています。
小川手漉き和紙を使った七夕飾りの製作過程を通じて、「30世紀」が合い言葉となり、私たちは七夕まつりだけでなく「持続可能で豊かな暮らし」を実現する「まちづくり」をめざしたいと考え、「30世紀につながる小川まちづくり委員会」を立ち上げました。
小川町にはさまざまな人、物、自然が豊かに息づいています。そうした「地域の力」を活かすことで、私たちは世界の諸問題に左右されない、この地域独自の自立した豊かな暮らしを永続させることができると思っています。
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