アム・アティチャートさんのドラマ、KhunSuekは、タイ版大河ドラマ
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このヤフーブログになって、初めてタイドラマネタを書きます。
(前のライブドアブログではいっぱい)
私がタイドラマにはまったのは、アジアごはんに業態変更して、
BGMにタイの衛星放送を流すようになってから。
2008年のことです。
韓流ドラマみたいにどっろどっろなんだけど、
悪い人は改心するか成敗されるかで、
たいていハッピーエンドに終わる。
とにかく南国特有の色使いが美しいし、
シリアスなドラマでも必ずコミカルな部分があるし、
その魅力を上げ出すとキリがないくらい。
演技もオーバーアクションなので、
言葉がわからなくても大筋で理解できる。
そんな中で、私がファンになったのは、アム・アティチャートさん。
今は、彼のドラマを中心に追っかけています。
ファンになった当時も主役をはっていましたが、
単なる二枚目俳優ではなく、精神異常であるとか、
かなり難しい役どころをこなしていました。
そんなアムさま、今や局を代表する俳優さんに!
新しく始まったドラマ「ขุนศึก KhunSuek」は
とにかくお金がかかった時代ドラマです。
群衆での戦闘シーンがすごい。
彼は20歳から50代後半を演じるそうで、
2時間番組で13〜15話くらいが通常のドラマなのに、
30話まで続くそうです。
そういうところって、日本の大河ドラマに似てませんか?
この回は、タイの秋のお祭り、ロイカートンの風情が美しいですよね。
実は、他の俳優さんは、もう次のドラマの撮影にかかっているのに、
アム様はまだなんですよね。
プロモーションで忙しいのかな。
こんな大作の後だと、番組選択が難しいのかもしれませんねぇ。 |

