silhouetteの七転八倒なブログ

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6000系の屋根の塗装と放置していた5100系の続き

こんばんは。
 
最近はヒジョーに寒くて、ずっと家にこもって電車を作っていたいなあ〜と思うsilhouetteです。
 
さてさて、マイペース一直線で、一向に完成に近づかないうちの電車たちですが、前回の更新から進んだところを書きます。
 
まずは6000系
イメージ 1
 
屋根、塗りました。
色はグンゼのニュートラルグレーです。
マルーン単色時代を模型化したいのでこの色です。
イメージ 2
 
パンタ台のボルト表現が残っていてよかったです。
よく見るとわかる…はず。
それだけで撮った画像です。
 
あ、ちなみに編成は6025F+6015Fでいきます。
TMSの記事(HOゲージですが)を見て非常にカッコよくて。
 
次は放置していた5100系です。こっちはおっきい方ですね。
イメージ 3
 
作業終了時。
主には水切り取り付け後に塗った溶きパテの研磨を行いました。
同時に、側板と屋根の継ぎ目処理も続けています。
やはり阪急は継ぎ目のない車体が…ですね。
 
イメージ 4
 
まずは、配電盤の設置。
プラ材を貼っただけですが、ツルツルよりはあった方がいいですね。
ここはもう少し追加しようかと。
 
イメージ 5
 
パンタ台それなりに。
初めてなので、とことん細かくよりも、ある程度それなりに表現できればいいかと。
ヒューズボックスはエコーモデル製。
後は手持ちのプラ材で、エコノミーキットの屋根パーツを参考に、それらしく。
今回は配管は行いません。
イメージ 6
 
パンタを載せてみた。
罫書き線が多いのは、パンタをエンドウ製からカツミ製に変更したためです。
しかし、高い…これ一個でエコノミーキット買えますもんね…。。。
 
イメージ 7
5100系っぽくなってきました。
自己満足ですが(汗)。
 
パンタ台横のランボード、どうやって作ろう…それが楽しいわけですが。
イメージ 8
前面は後退角を付けすぎました…。
実物換算で9000系くらいありそうです。
ここも標識灯周りなど、お手軽にそれらしく出来そうです。
 
研磨は疲れますが、番手を上げていくと綺麗な車体になっていくので、納得いくまで処理を行います。
 
あ、そうそうこの前初めていこま工房さんに行ってきました。
いろいろと聞きたいことを聞いたり、職人さんからアドバイスをいただいたり、また行きたいですね。
阪急の新系列(6000系以降や8000系)出ないかな〜と思ってみたり。
で、次に作るのに必要なものを購入。
 
あとは…
イメージ 9
きました、プラレール。
買っちゃいました。
これがどうなるかはご想像にお任せします。
 
イメージ 10
これは、参考になることが結構書いてあるので。
軽く読んでみましたが…こんなんで阪急を作りたいと思います。
 
非常にまとまりがないのですが、今回はこの辺で。
 
それでは。
 
 

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