5月26日:[江戸東京寿し常東京ソラマチ店]超天丼
|
5月22日にグランドオープンした東京ソラマチ。 消費行動はあまり起こさないくせに活気がある所は好きなので この週末を楽しみにしておりました。 お昼ご飯を食べるつもりで行ったので、11時ごろ押上着。 押上駅の改札を出たらすぐそこでソラマチのBF3に直結してた。 雨に濡れず、風にも吹かれずに行けるのはいいですね。 開業前に外から見た感じではそんなに大きく感じなかったのに 中に入ってみるとなかなか大きい気がします。 歩きづらいせいかな。しょっちゅう人に阻まれて足を止めてしまうので。 食べ物を中心に価格を見ましたが、観光地価格かなーと思った。まあいいんですけど。 8階まで回った頃には既に14時…歩き回ったこともあり、かなりの空腹。 食事待ち時間潰しのために持っていった3DSによれば6,000歩弱。 6,7階で、置いてあったメニューにあった「超天丼(2人前相当)」に 惹かれて寿し常で食事をすることに決定。 超天丼をオーダーしてしばらく待つ。 超天丼のサンプルが無くその量を推し量れなかったため、 待ってる間にお寿司を頂くわけにもいかず、お茶を飲んで待つ。 水槽の前はやたらと磯臭いです。 やっと超天丼が―って多いなこれ 分かりやすい比較対象が無くて申し訳ない。 てんぷらの中に大盛りのどんぶりをひっくり返したような盛りのご飯が隠れてます。 そのご飯に竹の骨組みを被せ、てんぷらを支えてます。衣は厚め。 はっきり覚えてませんが、ネタは 茄子、春菊?、薩摩芋、烏賊、南瓜、頭付き海老、子持ち昆布、穴子。 もはや普通の盛り合わせの倍から3倍程度あります。 これだけでも重いのに、更にどんぶり大盛りぐらいのご飯。 きついと思い始めたのは3分の1ほど進んだあたりから。 食べきれないかと思いましたが、40分ほどで完食できました。 今度はお寿司を食べたい… 海老に串が打ってあるので頭から食う人は気を付けるといいだろう。 って誰も食べないかw 殻が厚いのであまり殻ごと食うのには適さないようです。 |
