2008年10月01日付けパナソニック電工株式会社より松下電工株式会社が「パナソニック電工株式会社」に社名変更
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松下電工株式会社は、2008年10月1日をもって、社名を「パナソニック電工株式会社」(英文標記:Panasonic Electric Works Co., Ltd.)に変更いたしました。また、製品ブランドもパナソニックグループのコーポレートブランドであるPanasonic(パナソニック)に統一していきます。 |
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松下電工株式会社は、2008年10月1日をもって、社名を「パナソニック電工株式会社」(英文標記:Panasonic Electric Works Co., Ltd.)に変更いたしました。また、製品ブランドもパナソニックグループのコーポレートブランドであるPanasonic(パナソニック)に統一していきます。 |
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〜 リユース式のレンタル商品で、清潔で快適な空間を提供します 〜
INAXは、2008年9月27日(土)〜10月7日(火)に大分県で開催される『チャレンジ!おおいた国体(第63回国民体育大会)』の会場に、高齢者から子供、車椅子の方等多くの人が安心して使えるよう配慮した「仮設トイレ(商品名:クリーントイレ)」を設置しました。
INAXクリーントイレは、「仮設トイレ=汚い」の常識を打ち破り、ニュートラルでベーシックなデザイン性の高い外観・明るく清潔な室内空間、自動水栓・自動洗浄などの機能、手すりやオストメイト機器などを備え、安心して利用できる使いやすさにこだわった快適性・機能性に優れた商品です。環境にも配慮しており、小便器や手洗い水栓にはセンサーを内蔵し、自己発電で稼働しながら、自動で水を流し、水の利用を最小限にとどめる節電・節水型になっています。また、INAXが設計から引取りまで行い、使用したトイレを再利用することで、産業廃棄物を大幅に削減でき、環境負荷の低減に役立つ商品です。今回設置のクリーントイレは、2005年に行われた日本国際博覧会(通称:愛知万博)で使用した機器を再利用しています。今までの設置実績としては、「北海道洞爺湖サミット」、「横浜トリエンナーレ2008」、高速道路のPA等があります。
設置場所
利用日 9月27日から10月7日まで 開会式・閉会式会場(大分スポーツ公園) □男性用 : 大便6・小便18・洗面6器具 □女性用 : 大便24、洗面6器具 多目的用 : 大便3、洗面3、オストメイト3器具 |
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― コンパクトサイズで個浴・個室浴室ニーズに対応 ― ■身体の変化に対応できる可変浴槽を1坪サイズの浴室で実現 ■機械入浴浴槽の設定も可能 ■9月24日から開催の国際福祉機器展に出展 積水化学工業株式会社(代表取締役社長:大久保 尚武)の100%子会社である積水ホームテクノ株式会社(社長:近藤 規郎 以下積水ホームテクノ)は、10月から高齢者専用賃貸住宅(以下高専賃)の個浴・個室用浴室ニーズに対応したコンパクトサイズのユニットバスを発売します。16系(浴室の幅が1600mm)サイズのユニットバスと、さらにコンパクトな12系(浴室の幅が1200mm)サイズのユニットバスをラインアップしました。 これまで積水ホームテクノの高齢者向けユニットバスは、介護施設向けに、浴槽の可変性を備えた大型の2024サイズ(浴室サイズが2000mm×2400mm),2020サイズ(浴室サイズが2000mm×2000mm)で対応してきましたが、今後拡大が見込まれる高専賃や住宅型有料老人ホーム向けの需要を積極的に取り込んでいくには、これまでの大型サイズの機能を盛り込んだ、コンパクトサイズの介護システムバスの開発が必要と判断しました。これからの高齢者専用住宅は、団塊世代が高齢者になり入居するようになると、自立高齢者向け賃貸マンションや要介護者を対象にした賃貸住宅、病状ごとに特化した賃貸住宅など、多種多様な高専賃の登場が予想されます。今後も市場のニーズに合わせてユニットバスの商品ラインアップを拡充していきます。 積水ホームテクノは、ユニットバスの専門メーカーとして1990年代から高齢者向けユニットバスの開発に着手、シルバーハウジング研究室を設置して、「人間生活工学」に基づいた基礎研究をもとにした商品開発に取り組んできました。人間は年齢を重ねるに伴い身体の動き方や身体の状況が変化します。ずっと同じ設備を使い続けるのではなく、身体の変化に合わせて設備を変えられる浴室という視点で商品開発を行っており、この強みを活かして商品強化を図っています。 |
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東芝キヤリア株式会社は、10月21日より、2009年向けルームエアコン「大清快」の新製品として、PDRシリーズ(13機種)を発売します。 世帯あたりのエネルギー消費のうち、約1/4を空調が占めており、ルームエアコンに求められる省エネの推進はますます重要になっています。さらに、近年の住宅の省エネ性向上に伴い、中間期の冷房負荷増、冬期の暖房負荷減による、中〜小能力域でのエアコン使用時間が増加しています。新製品は、買い替えにも安心して取り付けられる室内機のコンパクトサイズを重視しながら、業界トップクラスの省エネ性※2を実現すると共に、使用時間が長い中〜小能力域で高効率運転を可能にした新開発の「デュアルコンプ」を搭載※3し、実使用において最小45W※1の省電力運転を可能にしました。 しかも、従来から採用していたリモコン画面の「電気代表示」に加え、業界初の消費電力を表示する「エネルギーモニター※4」を室内機の前面パネルに搭載し、高い省エネ性を実感していただくと共に、リアルタイムに変化する消費電力を通して、お客様自信が“ムダな電気を使わない”を意識していたくことで“エコへの参加”を可能にしました。 また、昨今の灯油価格の高騰、ユーザーの安全・清潔志向の高まりから、暖房機としてのエアコン需要が年々増加しています。新製品は、従来エアコンの不満点である“足もとが暖まらない”“暖房運転開始時なかなか温風が出てこない”に着眼し、床面まで温風がしっかり届く「ピタッと気流」や寒い朝もスピーディーに温風が出る「朝ダッシュ暖房」で、冬期の快適性を大幅に向上しました。 今年の東芝エアコン大清快PDRシリーズは、「IT'S A 省(SHOW)TIME! わが家のおトクは“数字”で見える。」をキャッチフレーズに、「省エネ性」と「快適性」を両立し、環境にやさしいエコな生活を提供することで、新しいエアコン需要を創造します。 |
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〜 新搭載「おしエコパネル」で、省エネで快適な運転が実感できる 〜 ダイキン工業株式会社は、オンリーワンの「うるる加湿」機能で快適と省エネを両立する「快適エコ」運転を進化させ、高い暖房性能と省エネ性能を、室内機の横幅が半間幅に収まるコンパクトサイズで実現した『うるるとさらら(Rシリーズ)』を2008年11月21日より発売します。 さらに、お客様がエアコンの省エネ性能を最大限発揮できるように、省エネ運転に役立つ様々な情報を家族みんなで共有できるように室内機の前面パネルに表示する「おしエコパネル」を新搭載しました。 |
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開設日: 2006/7/28(金)