おじゃま荘

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ゆびきりげんまん

ゆびきりげんまん
ウソついたら
針千本の〜ます♪
 
指切った!(包丁で)
 
イメージ 1
 
 
朝から台所が地獄絵図・・・
 
恐怖!血染めの納豆定食

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タケノコ秋田〜〜〜!!!

今週のおじゃま犬さんの食卓
 
l        チンジャオ・ロース
l        タケノコと牛肉の炒め物
l        タケノコたっぷりの野菜炒め
l        タケノコの味噌汁
l        タケノコの中華風スープ
l        タケノコごはん(水が多すぎて失敗したけど完食)
l        タケノコのキンピラ
l        タケノコのベーコン・バター炒め
l        キャベツとタケノコとベーコンのパスタ
l        タケノコラーメン
l        タケノコカレー(ここまで来ると何故カレーにタケノコを入れるかさえ不明)
 
もうタケノコ秋田〜〜〜!!!
 
でもこんなだったのが
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ここまで消費しました。
イメージ 2
 
 
ゴールは近いです。
ゴールの賞品がタケノコ一年分だったら笑います。

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ピンマイク

突然ですが皆さんはテレビにタレントさんが出ている時、最初に何処を見ますか?
 
顔、胸、お尻?
人によっては鎖骨、うなじ等と言い出すフェチな方もいるかもしれませんが、私が最初に見てしまうのはピンマイクの位置。
典型的な職業病ですね(笑)
 
ピンマイクと言うのは写真のような小型のマイクの事で、これをネクタイピンのように演者の胸元に付けて使用します。
 
イメージ 1
 
さてこのピンマイク、どこらへんに付ければ良いかと言いますと、だいたいみぞおちの少し上くらいが理想的な場所です。
これより下だと音の芯が取れず明瞭感を欠いた音になり、また上過ぎると演者が横を向いたり下を向いた時で音の質や大きさがコロコロ変わり、ミキサー泣かせの音になります。
 
一見些細な事のように思うかもしれませんが、ミキサーにとってはマイクの位置によってミキシングの難しさが大きく左右されるため、たかがマイクの取り付けと言えど、いい加減な仕事はできないのです。
 
 
 
言うまでもありませんが、マイクの取り付けは演者の服装により毎回バラバラです。
 
いちばん簡単なのはスーツの男性で、スーツの上着の襟元の左右どちらかに付ければ良い訳ですが、この場合演者がどちらを向いてしゃべるかを考えて、その方向にマイクを付けます。
 
ボタンダウンのシャツもわりと簡単で、シャツの内側を通し第二ボタン辺りの所にピンで固定します。
 
意外と面倒なのがTシャツで、シャツの内側を通し、首元からケーブルを出して胸元に安全ピンで固定します。
 
とまあ典型的なパターンを書いてみましたが、服なんてその形状が実に多彩で(特に女性)、どうやってマイク本体やケーブルを目立たせず、理想的な位置にマイクを付けるかは、音声さんの悩みどころなのです。
 
 
さてそんな中で、マイクを付けるのにいちばん困るのが、演者が妙にグラマーな女性の場合。
当然胸元あたりでゴソゴソしなくてはいけない訳で、こう言う時に妙に恥ずかしがったりすると、相手もそれに気づいて変な空気になるのですね。
(注:シャツの内側を通す場合などは、指示して自分でやってもらいます)
 
なのでこう言う場合、プロとして仕事に徹した姿勢で臨むのが大切なのです。
ウラヤマシイと思うかもしれませんが、本当に仕事でやらなければならない場合、すっげー気を使うのです。
 
 
幸か不幸か、最近私がマイクを取り付けるのはオッサンばっかです。
変な気を使う必要は無いけれど、やっぱり美人の女性にマイクを付けるほうが楽しいなあ。

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きのう何食べた?

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少し前の話になりますが、ブロ友のぐりさんが「きのう何食べた?」と言うマンガを紹介していて、これが非常に気になっていました。
 
そして先日フト立ち寄ったブックオフでこれを見つけたので、チャンスとばかり大人買いしてきました。
 
物語はゲイのカップルである弁護士のシロさんと美容師のケンジの、ゲイであること以外、ごく普通の日常生活を描いたもので、その中でもシロさんの作る料理が大きくクローズアップされています。
 
家庭料理をコツコツと作り続ける内容は決して派手なものではありませんが、読んでいると、なんとなく癒されるほんわかとした物語です。
宇宙を飛ぶ戦艦で相手とバカスカ撃ち合う話も良いですが、たまにはこんなゆる〜い話もいいかなと思えるマンガでした。
 
 
 
話が変わりまして、GWで帰省していた時、我が家はご近所さんから色んなおすそ分けがありましてこんなタケノコをもらいました。
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実は正直に言いますと、タケノコは他からもさんざんもらっており
「タケノコもういらない!」
と言った状態なのですが、さっかく好意でもってきてくれたものを断る訳にもいかず、母はありがたく頂いておりました。
 
ちなみにタケノコと言うのは、皮をむいてすぐ食べられるものではなくて、こんな風に米ぬかや灰でグツグツ煮て灰汁(アク)を取り除かないといけません。
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思えば子供の頃、この時期はどこの家庭でも庭先で山菜やタケノコの灰汁とりをしていていまして、なんだかひどく懐かしい光景に思えました。
 
 
さて、私は先のマンガのシロさんほど凝った料理は作りませんが、基本的に自炊派なので実家に帰省した際にはよく野菜などをもらってきます。
そんなこんなで母が「タケノコ要らない?」と聞くので、持って帰る事にしました。
 
タケノコと言えば、味噌汁にも炒め物にも色々と使え重宝しそうです。
で、先ほど名古屋に戻って、例のタケノコを取り出してみると・・・
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こんなに食えるか〜〜〜!!!
 
好意で持たせたと言うより、押し付けた感がひしひしと伝わります(笑)
これからしばらく私の食卓はタケノコ三昧になりそうです。
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ハードな休日

さて本日は山登りが趣味の義兄に連れられて、大日ヶ岳に登る事にしました。
目指す目的地はこんなところ。
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なんかめっちゃ本格的なんですけど・・・
ちなみに大日ヶ岳の登山道については、私のバカブログを読んでもよく分からないと思うのでこちらを参照。
 
ひるがの浄水場に車を置いてスタートです。
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登山道入り口。天気も良くてテンション上がります。
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ところで私のように登山の経験が少ない無い者にとって、知らない山に登るというものは遭難と言う恐怖が付きまといます。
今回は兄の後をついて行くだけなので、余裕のよっちゃんです。
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こんな立派なブナの木もありまして
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ブナ林を抜けて行きます
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中間地点の一ぷく平。いい名前ですな。
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さてその後しばらく行くと、登山道に残雪が見られるようになりました。
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ここで買っておいたスパッツ装着!初めてのスパッツです。
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まさかまさかの雪上走行です。
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いっ?こんなとこを登るの?
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と思ったら兄がアイゼンを貸してくれました。 
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そんなこんなで山頂到着!
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そんな山頂で最初にするべき事は・・・
そう!酒を冷やす事です! 
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山頂で食べるカップヌードルは最高です。本日は兄が途中で摘んだコシアブラ入りです。
期待していなかったけれど、これが意外と美味しかった。
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山頂からの眺め。白山ですね。
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天気も良く最高の山登りでした。 
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ああ面白かった!
 
 

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