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ダイブするにゃ〜

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↑茶々は時々炬燵で寝ていると、テレビの上から私の胸に目がけて飛び降りて来ます。
「にゃ〜にゃ〜」と、いつもとちょっと違う、鳴きかたをするので、ダイブされる瞬間にわかり、なんとか受け止める準備が、できる時は良いのですが、気づくのが遅れると悲惨です。
「茶々止めて〜!」の願いに、むしろ喜々と反応してしまい、願いも空しく、胸にドスンと来た時は、肋骨が折れてしまうのではと、思うくらいの衝撃を受けます。
炬燵でうとうとは充分注意が必要でした。

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↑「去年のセーターが小さくて着れないわね」何処の家庭にもある風景ですが、勿論猫たちもいっしょです。
小さな時は可愛さもあり、猫たちを着ているパーカーに入れて、いつも抱っこしていましたが、気がつくとパーカーに入れるどころか、二匹を一緒に抱っこするだけでも大変に、大きくなっていました。
人間の子供達は親離れしますが、猫たちは飼い主離れしないで、大きくなっても可愛さは同じです。むしろ、一緒に過ごしたぶん、可愛さが増します。

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踏んじゃったにゃ〜

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↑猫は手をいろいろな所に入れるのが好きな様で、よくスリッパに手を入れています。
そのあとに履くととても温かく、茶々は木下藤吉郎かと可愛くてくちゃくちゃしちゃいます。
でも時々、スリッパの中にゲボしてある事に気がつかず、履いてひどい目にもあったりします。

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don't tauchにゃ〜

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↑茶々はおでぶな分、ぽよぽよしているのでくちゃくちゃしたくなります。ただ人から顔を近づけられるのが嫌いらしく、等間隔で実にうまく顔をよけます。
寝ているから良いかと顔を近づけると、後ろに目でも有るのかと思うくらい、ムクッと起き上がり、前足で私の顔を押しやります。
ご飯が欲しい時のベタベタ感とは、あまりにも違う可愛さに笑っちゃいます。。

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↑1ヶ月ぐらい前テレビで、「バックに入れた部屋の鍵が見つからない時は、バックを振れば良い」と言う話を聞いて、その時は「ふ〜ん」と思ってました。
昨日、バックから鍵を出そうとしましたが見つかりません。いくら探しても無いので、中の物を全部出してからっぽ状態にしてもありません。
「え〜どうしよう、家に入れない」一瞬焦りました。
その時テレビで見た話を思いだしバックを振って見ました。ガチャガチャ音がしますが鍵は見当たりません。でも有ることがわかったので、冷静に見てみると、バックの内側の布が破れていたことがわかりました。
「バックを振ると鍵が出てくる」とっても納得です。

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