日記
生活保護は、廃止する。現在の民法は、50年以上前に作られたものである。
世の中が変わっていくのに、国会議員が仕事をしないから、法律が古いままだ。
扶養義務はやりたくても、出来ない人が多くなっている現状が有る。
若者は仕事が無くなって、高齢者は年金だけでは暮らしていけない。
扶養義務を強化する施策は、時代錯誤と言わざるを得ない。
解決するための政策を考えられない議員は、政治家を辞めた方が良い。
生活保護は廃止して、仕事が出来ない人には年金を、仕事が無い人には仕事を与えることだ。
子供は、無償で親の面倒を見ることはない。全力で自分の妻子の面倒を見るべきだ。
仕事が無ければ国が仕事をあっせんすべきだ。仕事を選り好みしてはいけない。
親は、最低限の生活が出来る年金を貰い、自分の子に面倒を見てもらうか他人に世話をしてもらうか、
選ぶことができるべきだ。
道徳は素晴らしいものだが、まず法律を整備すべきだ。それこそ国会議員の仕事である。 |

