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3連休明けとなる17日の東京株式市場で日経平均株価は小反落。終値は前週末13日終値に比べ21円68銭(0.12%)安の1万8217円27銭だった。小高く始まったもののすぐに下げに転じ、その後は終日安い水準での推移が続いた。前週末に急伸した反動や高値警戒感から利益確定売りが出やすかったほか、外国為替市場でやや円相場が上昇していることも重しになり、時価総額上位の主力株の一角が売られた。もっとも、好業績が見込まれる資源関連株への物色意欲は旺盛で、後場は底堅い展開だった。東証株価指数(TOPIX)も反落。
東証1部の売買代金は概算で2兆8283億円、売買高は同20億5307万株。東証1部の値下がり銘柄数は992、値上がりは603、変わらずは134だった。東証2部株価指数は反落。〔NQN概要〕
だそうです。持ち株(メイン口座)は久しぶりに日経に勝ちました。。。が、優待口座を含めるとやっぱり負けてました。
さて、取引です。寄付き前の気配の高かった日信電子サービスの在庫を売って買い戻しました。出来高の少ない銘柄はヒヤヒヤです。
【今回の投資】
日信電子サービス(4713)100株を
1330円で買い1339円で売り(当日売買)
ラ・パルレ(4357)1株を
128000円で売り(7月12日に126000円で買い)
【今回の損益】=1935円(手数料&税金考慮済み)
バブル先行指数77.2358(6月末日受渡確定ベース)
バブル一致指数 9.6201(前回比+0.4377)
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