無題
ブログ≪形式変更のお知らせ≫ 「大熊 良樹 御挨拶」
現象は「出て消える」。
「現れ」は「洗われ」。
みな限りなく「ありがたい」。
(平成22年の3月の事。。)
福岡の佐東さん(仮名)という方から
電話が有った。1月に
先祖供養をした後から・・
急に「嫁いだ家」への恨みが湧いてきて、
「胸糞わるくなった」(本人言)
というのである。
すると頭痛もしてくる
体調も崩れてくるで・・・
日常生活もままならぬようになり、
病院に通い、投薬を続けたが、
ついに3月になり・・
もともと若いころから
弱かった耳にまで及び、
医師から、
「三半規管」までいってる・・・・
どうにもなりません。。と、
匙を投げられた
というのであった。
私は佐東さん
に言った・・。
佐東さん。
先祖供養をして
「悪くなることは
何一つあり
ませんよ。。。。。」
「事件・事故」は、
その時に起こるのではなく
それ以前の「想念感情」が
現象として「カタチ」となって
出て消えるのですよ。
あなたの今まで貯めていた
苦しく辛い気持が
「出て消えたのです」。
沈澱して「今後の更に
大きな事件事故」となる種が、
≪縮小して≫
≪速やかに
出て消えた≫のですよ。
( 「生命の實相」に
「業の縮小」について
はっきりと書かれています。)
なぜ?・・と不安に思ったり
不満に思うとその「不足」の念で、
体調や生活が乱れるのです。
(思う通りにならない・・・と強く
不足を念じると=不安を念じ、
不安な状況を現成するのです。)
ですから、先祖供養で
大いに「大浄化」された
という事です。
大感謝ですね。
現れる(あらわれる)
という事自体が、そのまま
「洗われる(浄化される)」
という事なのですからね。
これがわかれば、佐東さん。
益々 よくなるのですよ!!
佐東さん「先生本当ですか!?」
大熊「はい。(自信たっぷりに)」
佐東さん「先生!先生!」
大熊「なんですか。。」
佐東さん「先生!耳が
ツーンと通りました。」
佐東さん「先生!耳が
もとにもどりました。。」
医師が3カ月投薬し続けて、
挙句に匙を投げられた体調不良が
「わずか5分の
電話相談で
消失した」・・・という。。
奇跡でもなんでもない・・。
本来無いものが
ないところに帰って
いっただけである。
これを「無に
帰する」という。 現在大熊講師は
「個人指導」はしていません。
生長の家の講師であれば
誰でもこのような指導
アドバイスができる力と「悟り」を
持っていますのでどうぞ
「生長の家の信仰が
あるなしを問わず」お気軽に
ご相談ください。(平成23年4月)
|


