2012/4/28(土) 午後 5:44
ゲストブック
大阪湾見守りネットを勝手に見守ります
瀬戸内海の底質汚染がどのような現実(ヒドイ汚染)でありどのような課題(浄化の必要性)があるか、さらに解決の展望(浄化計画)を皆様と共に考えたいと思います。
プロフィールバッチは、おおさかATCグリーンエコプラザ底質汚染研究会の藤原きよみ(環境カウンセラー)さんです。
投稿数:75件
2012/4/15(日) 午後 7:23
|
ご無沙汰しています、イソップです。 久しぶりに、ブログ投票を設定しています。 5月5日に、原発の稼働が 0 になる可能性が高くなってきたので、 この後どうすべきか、皆さんの意見を聞いてみたいと思います。 A.そのまま動かさないで、すべての原発を廃炉にして欲しい。
B.古い原発を廃炉にして、比較的新しいものだけ再稼働させる。 C.安全基準を厳しく明確にして、適合するものから再稼働させる。 D.物価や経済に支障がないように、早く再稼働させて欲しい。 E.その他(コメントにて具体的に書いてください)。 |
2012/1/6(金) 午前 4:42
|
大阪湾には放射性物質が昔からあります 大阪・兵庫の海における魚介類の核種別放射能測定調査
http://beauty.geocities.jp/osakawsp/osaka_hyougo_gyokairui_housyanou.xls http://beauty.geocities.jp/osakawsp/osakawan_teisitu_housyanou.xls |
2011/12/24(土) 午前 5:56
|
明日から、海遊館の隣の天保山マーケットプレース内「海遊館サテライトギャラリー」におきまして、城者定史さんの大阪湾水中写真展「竜宮城をさがして」を開催します。 http://www.kaiyukan.com/topics/2011/12/topic_001272.html 「海遊館サテライトギャラリー」を開設し、初めての催しで大阪湾に関することができたのはとてもうれしく思います。
|
2011/12/17(土) 午後 8:51
|
石原慎太郎元環境庁長官のエッセイ 水俣市の向かいにある島々でも痛ましい病が発生しているが、漁業で生活している島では水俣病を口にするのはタブーとなっており、島の住民の検診をする医者は島の実力者からあらかじめ、
「医者どん、この島には水俣病の者はおらんとよ、わかろうな」 といい渡されていると聞かされていた。そしてその医者とも夜秘かに会って話を聞いた。 「恐ろしかことですなあ、文明ちゅうものは。これはなんかの、罰ちゅうもんでっしょうか」と。 しかし水俣の悲劇は、今後も形を変え恐らく世界の随所で反復され続けるに違いない。 |






