【御簾の向こう】

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どもです。
公開終了ギリギリに
見に行ってまいりました。
斗真の『源氏物語』。
感想ゆっくり書こうにも
・・・書けてません。
えっと。
今回の物語は
「なぜ、紫式部が、源氏物語を書いたか?」という
謎を解くという点において、
源氏物語と、紫式部の現実の世界とがリンクしていたので
ちょっと「どっち?」と悩むシーンが多々ありましたが(苦笑)
それでも、
物語の展開は、逆に、歴史にも興味を持つような感じでした。
とにもかくにも
斗真が美しい。
いたるところで
男女のシーンが描かれていて、
かなりドキドキしましたが。(おこちゃま所長)
ヒガシさんと中谷美紀さんのシーンなんて
直接的な映像はないももの、「きゃー」って思ってました。ハイ。
あとは
映像がキレイなのと
音がクリアで、
衣擦れの音もはっきりと聞こえてくるので
タイムスリップしたような感覚にさえなりました。
なんか、実際にそこにいるかのような感じで。
これ、テレビで放送されても
ここまでの、映画としての良さはでないんだろうな〜って
・・・感想がちょっと物語からそれてる。(没)
なにはともあれ、
ドタバタのスケジュールの合間、
予定では先週見るつもりだったのですが
風邪っぴきでキャンセル、
ギリギリになりましたが、諦めずに見てきてよかったです!
という、
公開終了間際なので
宣伝ブログにはなりませんが(たいてい、試写会狙いだったり公開直後くらいに見るのに。)
気になった方はDVDでぜひ!
ということで、
コメレスも
SHOCKの感想も、
また明日・・・。
明日はできるはず。
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