フィリピン移住

老後の暮らし、何倍も楽しみたい方はフィリピン移住は如何ですか。

フィリピン移住はマリンドゥケ島

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フィリピン移住 Abeちゃんがやって来る。

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フィリピン移住 Abeちゃんがやって来る。
今日は夢の里 miyuki house の記念する日になります。
待ち望んでいた仲間が来るのです。新しい家族が来るのです。
新しい老後の生き方、新しい家族として老後を笑いと語らいの中で暮らすのです。
遊びの暮らしがはじまります。
その老後を楽しむ暮らしを行うためには、将来の展望が必要です。
海外移住の目的の内、為替相場のメリットがあることも移住の目的です。
老人には支えの杖の存在も欠かせません。終身介護の安心も必要です。
では、ここでの暮らし、何が将来の老後の暮らしを脅かす原因は、 と、考えますと物価高です。
そして日本の福祉の有り方も変わるかも知れません。受給年金までの変革はないと信じたいですが、どちらにしましても失敗が許されないのが老年暮らしです。
特に海外移住で最も懸念しなくてはならないのが、安全雇用と物価対策です。
その為には、自給自足も必要になるでしょう。
私の年齢でも後数年の生存の可能性はあるからです。
安全なスタッフ雇用を確立するためには長期雇用制度を考えなくてはなりません。
スタッフ、親から子、スタッフに対して将来性のある雇用制度を考えなくてはなりません。
スタッフも含めた一族郎党制度も安全性が期待されます。

ラグナに以前は酋長だったのでしょう。その末裔が暮らす広大なエリアがあります。
若者から老人までがそのエリアで働いているのです。一族郎党が一体になり生活を共にする村があります。大きな教会までありました。
ここには安心暮らしが確立されているのです。
その安全性を重視すれば海外移住は単独ではなくグループで暮らすことを考えなくてはなりません。
例えば、夫婦での移住も安全性に欠けることになります。人間いずれはつらい別れが待っています。
残された者の安全性も考えなくてはなりません。病気が発覚するかも知れません。
そのある日の為にグループ暮らしを求める方も居られるのです。

Abeちゃんの移住目的は自然の中で健康に暮らしたい、長年の働きで傷ついた体の修復に大自然を終の棲家として選択されました。
自分の目で、感性で海の有る暮らしを体験し、自信を得てのフィリピン移住です。
フィリピン移住で暮らすマリンドゥケ島の自然の摂理、
マリンドゥケの海のある暮らしは本当に健康に良いのであろうか、と考えますと、
自然は身体をリラックスさせ、不安を取り除いてくれる役割が感じ取れます。

人間生きていくためには酸素を吸わなくてはなりません。・・・が、時にはこの酸素が活性酸素を放出します。そして人間の大敵ストレスとの活性酸素合併が、
老化を早める、癌を発生させるまことに厄介なものです。 と、いわれています。

私も海を眺めての老後の暮らしも3年が過ぎました。フィリピン移住延べ8年になります。
その間一度も日本の土は踏まない暮らしですが日本への恋しさはありません。
博多の大ちゃんは日本文字が寂しいでしょうと週刊誌など雑誌を送ってくれます。
ゲストは懐かしいお菓子を持参してくれます。
Abeちゃんの体験ステイのときは天然物のうなぎの蒲焼を持参してくれました。
本当に皆さまの暖かい心遣いが移住暮らしの心を和ませてくれるのです。
本当に心温まるご好意に感謝です。

自然ある暮らしを求めての移住暮らし、都会暮らしからマリンドゥケの田舎暮らしになりましたが、
健康を重視すると田舎が健康的です。
車社会の騒音もなかれば排気ガス汚染もありません。
フィリピン移住で気になる治安対策、水対策は必要不可欠ですがマリンドゥケは食の安全性も含め安全地帯といえます。
そして自然のある暮らしは確かに不便さはあります。何に対して不便かは、人それぞれの感性の違いでさまざまでしょうが。

自然があるということは、風景をはじめその土地の恵みがあります。
海には魚が、山には自生食物が身近にあるのが本物の自然といえるのです。

椰子につながれたハンモック、海からは爽やかな風、南国といえども日陰は涼しい、そこにハンモックがあれば乗りたくなる、ゆらゆらゆれると快感が全身を包み込みます。
ウトウトと睡魔も押し寄せます。昔、昔、母親に抱かれ、ゆりかごの中で育った記憶が安らぎ感を与えてくれるのでしょう。母親の体内の記憶かもしれませんが。
入道雲にヤシ、南国にハンモックも南国にはお似合いと思いませんか。

「老化の謎を解く」老化の促進の横綱はタバコ、大関は大量の飲酒といわれています。老化のを遅らせるのは、緑黄の野菜を食べる人は死亡率が低く老化が遅いといわれているのです。
過激な運動をすると、呼吸で体内に入った酸素の内2%は活性酸素に必ず変化するそうです。過激運動選手は短命が多いとかの理由は活性酸素の攻撃性の強い分子の作用といわれています。
活性酸素は万病の元ともいわれているのです。
人間は80歳前後、最大120歳近く生きられるそうです。
老化は若いときの付けとも言われ、母親の体内にいる時からの食生活を含めた環境要因が原因で、その人の老化・寿命に大きく関わっていると医学者もいます。

老化を防止するのにビタミンやミネラルなどの栄養素を大量に摂取するこが有効であることが分かってきました。特に、ビタミンCやE、ベーターカロチン等は、老化防止や生活習慣病の予防に想像以上に効果があることが分かってきたのです。

フィリピン移住の暮らし、自然には多くの自生食物があります。同じ、移住をするのなら自然が豊かな田舎が良いことにあります。そしてその田舎には自生する恵みがあることも重要になるのです。
ただ、快適さを求めての移住では、健康に対して大きな問題を抱えることになる。・・・ことだけは避けたいですね。
そして重要なことがあります。
精神的な問題の解決です。それには、心の持ち方、ユーモアと笑いのある暮らしを求めなくてはならないことです。
栄養のバランスだけではありません。適度な運動や休息の持続性も必要なのです。

不老長寿の妙薬はないかも知れませんが、暮らしの方法を変えるだけで長寿を得れる可能性も否定できないのです。
人間一人では生きていくことは不可能です。
ときに、友人、仲間とのふれあいの環境が必要なのを忘れないでください。
一度の人生、ただ一回の人生です。
同世代に育った団塊世代、おそらく、この世代が一番の長寿を与えられるのではないかと、 私はその様に感じています。

本格的にグループ暮らしがはじまるのを期に、私専属のブログにフィリピン移住記を綴ってきましたが、
皆さまの便利性を考慮し、
グループ暮らしのその後は、mamamiyukiさんのブログに投稿していくことになりました。

次回から下記のアドレス、文庫 グループ暮らしlolopapaへのご訪問をお待ちしています。

http://blogs.yahoo.co.jp/mamamiyuki9

へのアクセスで私たち(lolopapa)がフィリピン移住で老後を暮らす生活記を投稿します。
ご覧下さいませ。
そしてあなたの老後の暮らしを有意義に楽しさ一杯の老後人生のご参考になれば幸いです。

私へのメールは、

mamamiyuki9@yahoo.co.jp

へ、宜しくお願いします。


私達と第二の人生を楽しく自分の人生感でグループ暮らしませんか。
●常夏の国フィリピンに築くグループホーム
http://grupkurashi.web.fc2.com/


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