幸福の科学に、『疑問』あり!

Something is wrong with kofuku−no−kagaku.

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    (今回は、予定を変更しました。 
     「天上界と悪魔の争い?大川隆法VS白金小学校」は、また、後日、記事を書きます)

       私は、4/19の記事で、的中率90%と言われる、ブラジルの予言者、
            ジュセリーノのことについて、記事を書きました。

       ジュセリーノは、予知夢を見、その中で、「助言者の声」を聞きます。

 ビジョンによる予知夢では、彼がまるで、その出来事の渦中にいるかのようである、といいます。

       「助言者の声」は、その出来事が起こる日時を知らせ、
       さらに、予知夢の内容を、手紙にし、警告として、送るよう、
          彼に、送り先・住所・郵便番号を、伝えます。

ジュセリーノは、手紙の発送証明を取ったりーー手紙を、受け取り証明付きの書留で送ったりします。
        また、手紙のコピーは、公証役場に登録したり、しています。

        彼の予知夢は、大体、6日に1日くらいは、お休みになるそうです。

「助言者の声」は、昼間でもジュセリーノに、メッセージを伝えてくることがあり、 
又、家族の健康状態、子供たちの将来、彼の妻のこと等について、アドバイスをするそうです。

       私は、彼の予知夢は、霊夢であり、「助言者の声」は、霊聴であり、
       予知夢は、霊界の計画を伝えてきているのではないか?と推測しています。

    ジュセリーノは、予知夢で、阪神大震災を、16年前、地下鉄サリン事件を、6年前、
    9.11同時多発テロを、12年前に予知していたことが、手紙の記録に残っています。


   〜疫病・伝染病の予知〜  (ジュセリーノ予言集「未来からの警告」《P301〜305》)

 「中国の四川省で、豚連鎖球菌という名の、細菌によって、38人ほどが、死亡します。
  そして、600頭以上の豚が、死にます。さらに、他の場所でも、流行する可能性があります
  (1974年予知)。そして、それは、2005年、8月5日に、始まります。」

ジュセリーノは、この予知のメッセージが書かれた手紙を、『2002年7月22日』に送っていた。
                             (同日付の送り証明あり)
この予言は、3年後に、ほぼ完全に、的中する。

 ・2005年7月28日、中国の新華社;「中国の四川省で、豚連鎖球菌の細菌が、豚から、

  人間へ感染して、農民152人が感染し、死亡者は、31人になっている」

 ・ロイター通信、(中国当局の報道として);

      「2005年、8月5日、この細菌の感染によって、644頭の、豚が死に、
       それを、食べたか、触った、38人も、死亡した」

 ※2005年8月6日、ベトナムは、熱病と流行を恐れて、中国の豚肉の輸入を中止した。

 ※「抗生物質の過度の使用が、流行の裏にあるかもしれない」と、
   微生物の専門家・李明元が、新華社へ進言した。

1974年に予知した、というのが、事実ならばーーー30年以上経って、

予言通り、38人の人が死に、600頭以上の豚が死ぬ、というのは、どういう事なのだろうか?

予言した事件が、3年前に、予言した日付で、現実となる、というのは、どういう事なのだろうか?


大川隆法は、「フランクリースピーキング」(1993)の中で、次のように語っています。

       「伝染病なども、一種の、憑依(ひょうい)現象」(P218〜)

 「コレラや、ペストとか...こういう細菌にはやはり、それぞれ“小さい魂”が、あるんです。
  集団でいるんです。これなんかが...次に、エイズだの、ヘルペス、こんな病気に変わって
  きているんです...悪性の小さな魂が、あるのだけれど...ずーっと、“仕事”をやっています。
  小さな地獄霊みたいなのです」

 「医者が言うように、ウィルスがあるのは、事実なんですけど、それを、取り巻いている、
  霊体があるんです。この霊体は...どうも、“虫たちの集合霊”のようなんです」

 「風邪、インフルエンザ...普通は、病原菌(ウィルス)が移って、感染する...
  私が見たら、あれは、完全に憑依です。憑依現象と、一緒です」

 「(憑依現象は)確実に、警告としての役割をしていますね。“神の警告”のようなものですね。
  アメリカでも、性が乱れたら、エイズが流行ったでしょう。そうしないと、わからないから」


皆さんは、ウィルスは、有機体という物質と考えますか?
それとも、大川隆法が語るように、「ウィルスには、小さい魂がある」と考えますか?

もし、ウィルスが、単なる、有機体・物質だったらーーー

 ここに、天上界が応援する人間のグループと、天上界が悪役に設定した人間のグループが、あります。
 天上界の計画では、天上界が応援するグループが、勝つ予定になっています。

 しかし、たまたま、物質・有機体のウィルスが、天上界側のグループの近くに存在し、感染してしまい
 このグループは、伝染病にかかり、皆、倒れてしまいました。
 すると、悪役に設定されたグループが、勝つ、という結果になってしまいました。

このとき、天上界にとっては、物質存在であるウィルスは、予測できない脅威、
天上界の計画の中の、不確定要素となります。

では、ウィルスには、魂があり、魂を通して、天上界が、ウィルスを操れる、としたらーーー

 ここぞという時に、悪役に設定したグループに、ウィルスを憑依させ、伝染病にすることが可能ーー
 
と推測します。すると、天上界が、応援するグループが、百発百中、100%勝利を収める事も、
可能になります。
しかし、これでは、歴史は、天上界による、“ヤラセ”という場合も出てきます。


ある百科辞典によるとーーー

 ・ペストは、540年ごろ、大流行し、1日5000人から、1万人の死者が出て、
  東ローマ帝国の、住民の約半数が、失われた。
  14世紀中期、黒死病と呼ばれるようになった、ペストは、全ヨーロッパを襲い、
  住民の4分の1の生命が、失われた。
  この時の死者は、ヨーロッパでは、2500万人〜3500万人とも言われ、
  全世界では、6000万人〜7000万人という記録もある。

 ・発疹チフスの感染により、ナポレオン遠征軍の、2/3が倒れた。
  また、クリミア戦争では、発疹チフスにより、ロシア軍に、9万の死者がでた。

 ・インフルエンザにより、日本では、江戸時代、8万人余の死者がでた。
  インフルエンザは、第1次世界大戦後、「スペインかぜ」として、世界的に流行し、
  患者数6億、死者2100万人となり、日本でも、39万人が死亡した。

 ・日本では、コレラにより、江戸・明治時代に、50〜60万人超の死者が出ている。
  コレラは、1800年代初頭から、約100年間、大流行を繰り返した。

 ・エイズ・ウィルス(HIV)感染者は、4030万人、
  エイズによる死者は、累計2500万人と発表されている。


  ここからは、幸福の科学の説明で考えてみます。

大川隆法は、ペストなどのウィルスは、突然変異して、次の病気のウィルス、
(たとえば、エイズ・ウィルス)に変わると語っています。
このとき、前の、ペストのウィルスの魂は、今度は、たとえば、エイズ・ウィルスの魂になる、
と説明しています。
大川は、この、ウィルスの魂=「小さな地獄霊」は、「ずーっと、仕事をやっている」と語っています。

“仕事”とは、ある目標・計画のために、働く、ということを、意味している、と思います。

コレラ、ペスト、インフルエンザ、他のウィルスに存在するという、「悪性の小さな魂たち」はーー
これまでに、「憑依現象」で、1億人を超える、人間を殺してきたことに、なります。

それに対して、大川隆法は、「悪さをしている」「霊障をしている」とはいわずに、
「“仕事”を、ずーっと、やっている」と、評価しています。

幸福の科学の説明では、地獄の悪霊たちは、地上の人間に対して、霊障を起こしたり、
または、霊作用によって、その人間の言動を狂わせたり、事件を起こさせたりする、と説明しています。

それゆえ、天上界と、地獄の悪霊たちは、ずっと、闘いを繰り返してきている、と説明されています。

私は、「悪性の小さな魂たち」=「ちいさな地獄霊」は、それらがもし、本当に地獄霊なら、
かなりの勢力をもつ存在ではないか、と考えます。
なぜなら、1億人も、人を殺せる、地獄霊・悪霊は、いないからです。

なぜ、天上界は、他の地獄霊に対するのと同じようにーーー
1億人を殺してきた、悪性の小さな魂たちと、対決し、これらを退治・排除しないのでしょうか?

それどころか、大川隆法はーーー神は、「神の警告」をおこなうためにーーー

これらの、悪性の小さな魂=小さな地獄霊たちを、ヘルペス、エイズといった、新しい病気の、
ウィルスの『魂』に、「転生輪廻」させている、と説明しています。

私は、前回の記事で、「天上界は、疫病・伝染病を計画している」という、推論を書きました。

天上界は、東ローマ帝国を滅ぼすために、或いは、中世社会を崩壊させ、近代社会を始めるために、
ペストの大流行を、計画したのではないでしょうか?

天上界は、人口調節を目的として、伝染病を計画、大流行させているのではないでしょうか?

天上界は、ウィルスの魂を、天上界が操り(あやつり)、
それによって、伝染病の感染状況が、計画通り、予測どおりになるか?ーーー
『実験』しているのでは、ないでしょうか?

もし、天上界が、豚連鎖球菌のウィルスの、『魂』をコントロールするならばーーー

2005年、8月5日までに、38人の人を死亡させ、600頭以上の豚を死なせることも、

可能なのではないか?−−−と、私は考えたりします。

そしてそれは、「抗生剤の過度の使用に対する警告」として、天上界が計画した事件なのかもしれません


ジュセリーノは、今年の、3月と7月に、東京に、大地震がおこる、と予言していました。

3月は、能登沖大地震がおこりました。

予言集の中で、今年か来年の、7月13日に、東京に大地震がおこる、と予言しているのですがーー

昨日、7月16日に、新潟県中越沖大地震がおこりました。

被害に遭われた方々は、大変な思いをされていると思います。

大地震でも、疫病・伝染病でも、天上界の計画・神の警告だとしたら、

あなたは、天上界を、神を、許せますか?








 
 






   
                







  

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閉じる コメント(29)

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ですから、論理学的には、現在の大川隆法が、また、偽りの内容を語り、現在の大川隆法本に、また、“虚偽内容”が含まれている可能性はあります。一方で、1990年代以降、大川隆法本の内容を信じて、100万円(ご本尊)、1000万円(菩薩認定)、数万円〜
30万円(セミナー、祈願料1回分)、数万円(1ヶ月数十冊の献本)という、高額なお金を、幸福の科学に支払っている、会員が多くいると聞きます。

2007/7/22(日) 午後 5:40 [ orn**so ] 返信する

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あのね、部外者は何も知らないのに噂で勝手に言わないでください。そんな事より、もっと他に善い事にエネルギー使ったらいいじゃないですか?高額な金額とってないですよ。批判する方の作り話です。私は、そんな事、聞いた事もないですね。まだ、批判するんですか?覚悟は出来てますね。聞いた話で実際の所知らない部外者に言われたくないですね。完全に批判です。このブログ消されます。通報していますから。もう、バカらしくて来ません。何を話しても無駄。おバカですね。

2007/7/22(日) 午後 5:48 三蔵(・ω・)ノ 返信する

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現代科学の常識から判断し、論理学的に考えて、現在の大川隆法本にも、“偽りの内容”“虚偽の内容”が含まれている可能性が考えられる場合には、それを人々に伝える必要性は、あると考えます。なぜなら、100万円、1000万円という高額なお金を支払った人達が、
じつは、「大川隆法本の、偽りの内容にだまされた」「大川隆法本の、虚偽内容の被害者になった」という場合も、ありうるからです。
「IQ300の金星人の存在は、証明されていない」ので、現在の
「新・太陽の法」が、偽りの内容を含んでいる可能性はある、と考えるのは普通のことです。

2007/7/22(日) 午後 6:04 [ orn**so ] 返信する

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まず、ことわっておきますが、私は、チドラさんのブログに、コメントしたことは、ありません。また、あなたは、自分のブログに他の人の記事を転載しておられますがーーその転載元に、私が、コメントした、ということもありません。アセンション関係のブログを書いている人に対して、チドラさんが怒っているコメントを見たことがありますが、その人が転載元にコメントしたのでしょうか?1度、HINOKUMAさんが、ゲストブックにコメントしてきたので、「フォトン・ベルトは、国立天文台、物理学者・天文学者・坂本政道さんが、否定している」と返事のコメントを書いただけです。ブログは、原則的に、自由に、閲覧できるというのが、ルールなので、色々なひとの
ブログを見ているだけです。私は、何も、宗教の自由を侵害していませんよ。「新・太陽の法」に、『IQ300の金星人』が書かれているので、「大川隆法は、また、偽りの内容を書いている可能性がある」と、自分の意見を、ブログに書いているだけです。あなたこそ、言論の自由を、侵害・封殺しないでください。

2007/7/22(日) 午後 6:41 [ orn**so ] 返信する

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幸福の科学で、会員が、「ご本尊」(大川隆法の写真)に100万円を支払い、「菩薩認定」では、1000万円を支払うということは、元会員の方から聞いた情報であり、掲示板に何度も書き込みされている事であります。セミナー・祈願料、1回、数万円〜というのも、元会員の方から聞いた話です。全員が、参加し、支払うわけではないけれど、高額なお金を支払っている会員もいるのは、事実のようです。
幸福の科学に興味を持った人が、会員になったら、費用がいくらかかるのか、情報源は、ないよりあったほうが、普通の人にとっては、いいでしょう。家族4人で、「菩薩認定」目指すと、「幸福の科学に、一家で、5000万円支払うことになる」可能性もあるのですから。

2007/7/22(日) 午後 7:09 [ orn**so ] 返信する

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幸福の科学のチドラさん、あなたのブログの記事を見ていて、疑問を感じることがありました。
「目覚めて次元上昇」という記事には、「地球は、天の川銀河団を、
5万2千年で一周する」という文章が、書いてあります。
まず、これについて、現代科学の常識では、太陽系は、2億2600
万年位かかって、銀河系を一周する、という説明になっているようです。5万2千年で、地球が、銀河系を一周するなど、とんでもない話です。転載した記事であろうと、あなたのブログで、人に読ませるわけですから、最低限の論理的検証をしてください。

2007/7/22(日) 午後 8:17 [ orn**so ] 返信する

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また、あなたは、フォトンベルトについて、何回か記事で紹介していますが、国立天文台、物理学者、天文学者、坂本政道さんが、フォトンベルトを、否定しているのを知っていますか?
「ウィキペディア、フォトンベルト」を見てください。
賛成派、否定派の意見の下に、「フォトンベルトは、天文学的に、
ありえない」という、現役の天文学者による、文章が紹介されています。「僕は、この問題に、うんざりしています...」という書き出しで始まっていますがーーー重要と思われる点が、2点あります。

2007/7/22(日) 午後 8:31 [ orn**so ] 返信する

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・通常のフォトンベルト説の、公転周期で計算すると、太陽系は、プレアデスのアルシオネ星を中心に、光速の1/10のスピードで、移動しなければならない、という計算結果になるそうです。そのとき、夜空の星座は、劇的に変化するそうです。また、その場合、プレアデスには、銀河1万個分の質量が、必要である、とその天文学者は、語っています。

2007/7/22(日) 午後 8:46 [ orn**so ] 返信する

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ネット上で、国立天文台も、フォトンベルトを、否定していますし、天文学者の「フォトンベルトは、天文学的にあり得ない」という文章
も紹介されているのですから、これは重大なことです。船井幸雄さんの本でも、東京天文台、天文学者・物理学者・坂本政道さんが、フォトンベルトを否定している、と書いてありますから、フォトンベルトには、疑問が生じます。フォトンベルトに疑問が生じるということは、アセンションという考え方にも、疑問が生じることになります。論理的に、正確な、検証が必要な問題と考えます。

2007/7/22(日) 午後 8:57 [ orn**so ] 返信する

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大前提として、太陽系は、銀河系を、2億年以上かけて、一周しているーーーこれが、現代科学の常識的説明です。フォトンベルト説で言われているような、プレアデスのアルシオネ星を中心に、太陽系が公転周期をしているなどというような、ーー現代科学の説明はないそうです。
幸福の科学のチドラさん、論理的に最低限の検証をして、記事を書かないと、八正道の「正語・正思・正見を破る」ことになりますよ。

2007/7/22(日) 午後 9:13 [ orn**so ] 返信する

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〜「幸福の科学の、チドラさんの、記憶と言葉は、不正確」〜
チドラさんのブログでは、彼女が次のコメントを繰り返し語っている。 「(転載した記事の)転載元に、5回もコメントをする者が
いて、今日はその者のブログを、サイバー警察に訴えた」

彼女は、今日このブログを、サイバー警察とやらに、訴えたそうだが
ーーー私は、(彼女が、転載した記事の)転載元に、コメントなど、
全くしていない。 この間、アセンション関係のブログを書いている人に、チドラさんが、怒っているコメントを書いているのを、見たことがある。多分、その人と、私のことを、記憶間違いしている。
「私は、(記事の)転載元に、コメントなど書いた事はない」と
事実を伝えるコメントを書いたが、すぐ彼女は、私のコメントを、 削除した。彼女の記憶が間違っていた、という謝りのコメントもない。
私が、彼女のブログにコメントしたのは、今回が始めてである。
彼女が「事実でない」事を語っていたので、私は「転載元にコメントなどしたことはない」と事実をコメントした。

2007/7/23(月) 午前 0:57 [ orn**so ] 返信する

まあ予言は予言として日々正しく生きていくことの方が大切でしょう。地震はちゃんと予測していくことも必要だとは思いますがね。予言に振り回されるのもどうかとは思います。まあ自分に警告されたら気をつけるでしょうけどねえ。

2007/8/31(金) 午前 11:09 Yummy 返信する

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「人間の考えと行動で、毎日色々な出来事・事件が起きているのか」
「霊界の計画・予定で、地上世界に事件・出来事が起きているのか」
この問題を考える、判断材料として、ジュセリーノの的中した予言について、記事を書いています。まぁ、考えるといっても、推論が多くなりますが。

2007/8/31(金) 午後 6:13 [ orn**so ] 返信する

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ん〜…人間界も永くなるといろんな見方、考え方がでてくるから。どれが正しいとか正しくないとか言う事よりも、どういう生き方が神の意に添っているか…☆私にはそれくらいのレベルでしか判断できないです。

2007/9/2(日) 午後 1:22 cb2**atumot*t 返信する

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お千代さん;私が、このブログを書いている理由は、簡単です。
大川隆法は、「新・太陽の法」(1994)の「創世記」で、次のことを『真実』と語っています。
「過去、金星には、数多くの金星文明が栄えていた。そして、最終的には、IQ300の金星人が登場した」
「エル・カンターレ(釈迦大如来)は、約4億年前に、物質化現象で
空中から、500人の男女を出現させたーーつまり、地球人は、4億年前に、創られた」
「地球人の魂は、IQ300の金星人の魂と、エル・カンターレ(釈迦大如来)の霊体を、合成させて、400億人分創られた」
「ビッグ・バンは、400億年前に起こった」

2007/9/4(火) 午前 11:09 [ orn**so ] 返信する

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最初の3つのことを、『真実』と公的に発言しているのは、地球上で、大川隆法ただ一人です。あとは、幸福の科学の会員が、教祖のいう事を、信じているという状況です。
現代科学は、ビッグ・バンを、137億年前と説明しています。
これは、星の光が存在する領域をもとに、計算して出てきた数値だそうで、星の光が存在しない領域まで含めると、数値は変わってくる可能性があるそうです。
しかし、137億年前と、大川隆法が語る、400億年前とでは、
現段階では、大川の語ることに、疑問が生ずると思います。

2007/9/4(火) 午前 11:22 [ orn**so ] 返信する

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他にも、大川隆法本や幸福の科学のビデオの内容に対して、疑問点が
色々あります。また、幸福の科学を信仰する場合にかかる費用について、色々、疑問の声を聞いています(ご本尊100万円、菩薩認定
1000万円など)
私がこのブログを書いている理由は、大川隆法本の内容に対して、
或いは、幸福の科学に対して、疑問が生じるので、「疑問がある」と
言っているだけなのです。
そして、大川隆法・幸福の科学に対して、「疑問がある」から、
「私は、信じようとは思わない」と考えているだけです。
答えになったでしょうか?わたしは、コメントの返事が遅れることが
あります。ご了承ください。

2007/9/4(火) 午前 11:34 [ orn**so ] 返信する

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折角のいい言霊も現世利益が絡んでくると、おかしくなってしまいますよね。私が宗教団体に関りたくない理由もそれです。先日、統一教会会員のブログへたまたま繋がり、会員は韓国企業で太った社長の為に低賃金で働く社員だ!とケンカふっかけてしまいました。偽りは許せません。

2007/9/7(金) 午後 6:10 cb2**atumot*t 返信する

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!ついつい、感情的になってしまいました。^^;修行が足りなくて;ただ、オカシイ!と声を上げるのは大事でしょう。裁きは見えざるものに委ね、皆さんが間違った道を選択されないように祈るのみです。(人)

2007/9/7(金) 午後 6:15 cb2**atumot*t 返信する

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みつばちもスズメバチもDNAの設計者は同じ?
シャチはイルカやクジラを襲う。設計者は同じ?

2011/12/3(土) 午後 9:35 [ 55spirit ] 返信する

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