幸福の科学に、『疑問』あり!

Something is wrong with kofuku−no−kagaku.

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          10月12日(金)、今年のノーベル平和賞が発表され、

      「不都合な真実」(An Inconvenient Truth)を書いた、

           アル・ゴア氏(元アメリカ副大統領)が受賞しました。 


      このブログの前々回の記事(8/24)の、最後のところでもお話しましたが、 
      
        学研「ムー」6月号では、ブラジルの予言者、ジュセリーノについて、

          特集記事が組まれていました。その特集記事によるとーーー


       ジュセリーノは、1988年に、アル・ゴア氏あてに、手紙を送っていた。

              その手紙には、次の予言が書かれていた。


           「アル・ゴア氏は、1993年から、2001年にかけて、
            ビル・クリントン政権の、副大統領を務めることになる」

    「あなたは将来、『不都合な真実』(an inconvenient truth)
          というタイトルの著作を出版することになるだろう」

        「アル・ゴア氏は、2007年に、ノーベル平和賞を受賞するだろう」
                                         
                                            
        この記事の内容が、事実であるならば、ジュセリーノは、約19年前に、
        ゴア氏の、ノーベル平和賞受賞を、予言していたことになります。

「そんな事、あるわけがない」ーー普通、最初、そう思います。そして「不思議だな」と思いーー
やがて私は、予言が、現実化するメカニズムを、仮説・推論でもいいから、探求し、解明出来ないか、
と思うようになりました。

    この手紙には、次の予言も書かれていました。

      ・2004年 12月26日の、スマトラ沖地震

      ・2005年の、ハリケーン、カトリーナ

      ・2007年前後、世界各地で、氷が溶け出すだろう。

      ・1988年当時、まだ知られていなかった、
       「鳥インフルエンザ」「ノロウィルス」の、拡大・流行。

特集記事には、手紙と、手紙の受取証明の写真が出ています。ジュセリーノは、同じ予知文書を、
何ヶ所にも送るようで、発送証明・受取証明は、複数、添付されている事があります。

受取証明には、受け付け番号が記録されています。郵便局で、受け付け番号によって、過去の受取証明
を調べ、それが、ジュセリーノの持っているものと、一致すれば、添付書類は「本物」ということに
なるのでしょう。
同じ受け付け番号の、受取証明が、複数出てくるようだと、どれかが「偽物」という事になるのでしょう


私は先週、「不都合な真実」のDVDを見ました。また、今「不都合な真実」という本の、
「はじめに」や、最後の「謝辞」を見ているのですがーー
ジュセリーノという名前や、1988年の手紙の事は、書かれておらず、触れられていないようです。

1988年の時点で、アル・ゴア氏は、上院議員となっており、彼あてに送られてくる手紙は、
事務所が対応していたと、推測されます。
当時、上院議員であった、ゴア氏あてに「将来、あなたは、副大統領になります」とか、「2007年
に、あなたは、ノーベル平和賞を受賞するだろう」という予言が含まれた手紙が送られてもーー

それは、事務所か夫人が処理してしまい、ゴア氏本人は、手紙を読んでいない可能性が高いと思います

アル・ゴア氏は、1992年に、「Earth in the Balance」
(邦題 「地球の掟 〜文明と環境のバランスを求めて〜」)という本を出版しています。

1988年の手紙の日付は、5月15日で、手紙は英語で書かれています。

この手紙の中では、“Earth in the Balance”という題名も書かれておりーー
私の英語力が足らないため、文意がわからないところもあるのですがーー

「1992年に出版されるであろう、“earth in the balance”のなかで、ゴア氏は、私(ジュセリーノ
の事)と、1988年の手紙のことについて、何かを語るだろう」

私の訳が間違っているかもしれません。私の読んだ感じでは、何かそのような文章が書かれています。

今、図書館で、「地球の掟(おきて)」の最初と終わりの部分をめくってみましたが、
ジュセリーノや、1988年の手紙について、書かれた部分は、見つかりませんでした。


ゴア氏が、手紙を読んでいた場合と、手紙を読んでいなかった場合とで、
途中の現実は、まったく異なったものになってきます。

ゴア氏が、手紙を読んでいればーー手紙に書いてあったとおり、1993年に、彼が副大統領になった時点で、彼は、ジュセリーノという名前と、1988年の手紙について、強い印象を持ったはずなのです
(彼は、本の中で、17年前の出来事等を、実によく覚えていて、書いています)

その場合、手紙に「不都合な真実」という題名が書いてあったので、本を出版するとき、
その題名にしたーーという可能性が高くなります。

であるならば、「不都合な真実」の出版時、あるいは映画の公開時に、または、ノーベル平和賞の受賞
のときに、ジュセリーノか、1988年の手紙に対して、何らかの感謝の言葉を述べるのが、
普通だろう、と思うのです。

これは、ゴア氏が手紙を読んでいた場合の話です。

一方、ゴア氏が、手紙を読んでいなかった場合は、ーーー

手紙を読んでいなかったのに、手紙に書かれていたのと全く同じ「不都合な真実」という題名で、
彼が本を出版したことは、「本当に、不思議なこと」であります。

著書「不都合な真実」の「謝辞」では、次のような文章があります。

 「妻が、数年前から、この本を書くよう、何度も話をするので...私も『そのとおりだ』と気付き
  (この本を書いた)...妻がいなかったら、この本は存在しなかった」

つまり、ジュセリーノの手紙の影響については、何も書かれていないのです。

私は、ゴア氏は、手紙を読んでいなかった可能性が高い、と考えています。

どちらにしても、ゴア氏は、ジュセリーノの予言のうわさを聞き、近い将来、二人が会う、という事も
あり得るのかもしれません。


「アル・ゴア」で検索、ウィキペディアの説明を見ると、早くも新しい説明が書き加えられています。

 「1988年に、ジュセリーノによって、2007年に、ゴア氏が、ノーベル平和賞を受賞すると
  予言されていた」

私は今後も、ジュセリーノの予言内容について、記事を書いてゆけるので、喜んでいます。

そして同時に、予言が現実化する、そのメカニズムについてーー仮説でも推論でもいいから、探求し
その解明を目指したい、と思います。

その仮説・推論のなかでは、私はおそらく、次の仮説を、お話するだろうと思います。

 「この社会の現実は、人間が考え、行動して、つくり、生じた現実とーー
  霊界の計画によって、つくられた現実とが、“混在”している」

 「人間には、人間が、考え、行動している部分とーー
  霊界によって、思わされ、動かされている部分が、ある」

さらに、次の推論も、お話すると思います。

 「人間が、考え、行動して、つくった現実、生じた結果とーー
  霊界の計画によって、つくられた現実とをーー
  見分けることは不可能である。両者は、ほとんど、区別がつかない」

 「人間が、考え、行動している部分とーー
  霊界によって、人間が、思わされ、動かされている部分はーー
  見分けることは不可能である。両者は、ほとんど、区別がつかない」

 「身の回りの出来事も、霊界のシナリオによって、起きている可能性がある」

 「身の回りの人々、そして自分自身も、
  霊界によって、思わされ、動かされている部分があるーー私はその可能性を推測している」

これらは、皆さんにとって「不愉快な、仮説・推論」だろうと思いますがーー

私は、この仮説・推論が、「真実」ではないかーーと考えているのです。













       

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このような手紙があること、そして、1989年に、手紙のコピーを
公証役場に登録している事等がーージュセリーノが、1989年に、
2001年の「9.11テロ」を予言していた事を、証明するものとなっています。
ジュセリーノは、予言でお金を取っておらず、質素な暮らしをしているそうです。
確かに、予言と警告文書で、事件と災害が阻止できた、という事には
なっていませんね。ジュセリーノは、地球温暖化で、数十年後、人口が激減すると予言していますがーー警告に耳を傾け、アメリカ他で、
温暖化対策が進めば、最悪の事態は避けられるーー大体、そういう事ではないでしょうか?

2007/10/31(水) 午後 8:05 [ orn**so ] 返信する

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宗教の信者が、多額のお金を支払っているのは、「幸福の科学の話」です。このブログは、幸福の科学の問題について、主に書いているのですが、考えがあって、ジュセリーノ予言についても書いています。

2007/10/31(水) 午後 8:08 [ orn**so ] 返信する

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それほどまでに結果がともなっているのであれば重要視するべきだと思います。9.11テロは具体的な数字なのになんで人口の激減の数字は曖昧なんでしょう?具体的に何が起きてどういう事態になると言う事まで予言できないのであれば新聞社の言うとおりしゃべるべきではないし予言能力があると言わないほうがいいと思います。いつも過去のことを言っているような気がするのでゴアさんがノーベル賞取るだの取らないだのくだらない予言はどうでもいいですから、もっと役に立つ予言を具体的に声高らかに言ってもらいたいものです。役に立たないのなら存在価値ゼロだと思います。何故テロの日W.T.Cに行って非難を促がさなかったのでしょう?一人でも救えたのではないですか?預言者ではあっても人間としておかしいんですかね?そんな予言ははじめからしていなかったからだと推測されます。新聞社に送っていたのにもかかわらず誰も動かなかった?正当に評価していたのに取材にも行かない?おかしな話です。

否定的な意見で申し訳ないのですが率直にそう思います。

2007/11/1(木) 午前 2:19 ham**aka30*0 返信する

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私があのテロの被害者家族ならこの予言者もテロリストと同じぐらいの怒りの対象になるでしょう。仮に真の予言者だとしてもなにもしなかったに等しい。偽りの予言者であればあのテロ被害者を愚弄している。いずれにせよ人格を疑わざるをえないと思います。

2007/11/1(木) 午前 2:59 ham**aka30*0 返信する

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ハハハ!

2007/11/1(木) 午後 6:29 [ ブレンド ] 返信する

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はまかかさん;ジュセリーノは、予知夢で見た内容を、警告の手紙として送るときに、手紙の発送証明・受け取り証明を取るようにし、また、手紙のコピーを、公証役場に登録しています。公証役場に登録されている文書と、その受付年月日が、予言がその年月日になされていた事を、証明する証拠となるーー一般的には、そう判断すると思います。証拠・証明となるものを残す手順は取られている、と思いますが
しかし、偽造を疑えば、疑えるでしょう。公証役場に登録された、ジュセリーノの予知文書は、1万件あるそうでーー偽造なら、大変な偽造が行われていることになります。ジュセリーノは、異なる郵便局で
手紙の発送証明・受け取り証明を取っているそうですが、これらも、
偽造の場合、各郵便局ごとに、偽造の協力者が必要になると考えます
今まで、ジュセリーノが送った予知の手紙は、8万8千通ということなのですがーーこちらも偽造で証明が発行されているならば、大変な数の偽造が行われていることになります。

2007/11/3(土) 午後 10:15 [ orn**so ] 返信する

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一般的に証拠・証明となるものは残されていると思うが、偽造の可能性まで含めて、最終的な確証を得るには、さらに考え、やらねばならないこともあるかも知れない。しかし、一般人には、それをする時間もお金もありません。だから、ネット上でも、ジュセリーノの予言に対して、賛成派と反対派が出るのは当然と思います。人の考えは、
人それぞれであり、人の考えは、変えられるものではない、と思っています。

2007/11/3(土) 午後 10:28 [ orn**so ] 返信する

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ジュセリーノは、英語教師をしながら、借家住まいで、家族と質素な暮らしをしています。個人的な霊的カウンセリングでも、お金は取っていないそうです。そして、手紙を送る費用は、殆ど全て彼の自腹によるお金だそうです。この手間・お金だけでも、大変な自己犠牲・
奉仕と考える人も多いと思います。あなたは、予言者は、事件・災害を予知したら、救える人を救うべく、飛行機で事件が起こる場所まで行って、人々に危険を知らせるべきだという。しかし現実的には、予言者は警察に連行されたり、WTCの警備室に拘束されて、テロの被害者になることもあるかも知れない。世の中の多くの人は、一人の人間に、そう多くを求めないと思います。
本には、2043年までの、未来予言が書かれており、今の人口の8割が消えると書いてありますが、温暖化対策が進めば、必ずしも実現しない(はずれる)そうです。
テロの被害者家族は、テロリストと、予言者に対して、あなたの言うように、「同じような怒り」はもっていないと思います。

2007/11/3(土) 午後 11:14 [ orn**so ] 返信する

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吸血鬼さん;笑いの2連発、記事を読んだ感想が伝わってくる、面白いコメントでした。

2007/11/3(土) 午後 11:30 [ orn**so ] 返信する

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結果として何も出来ないということでしょうか?お金を取らないことは美徳でもなんでもないと思います。お金を蓄える事によって誰かを救う事ができるならやるべきで、特殊な能力を持っていながらやらないのはただの怠慢だと思いますが、捕まったりするからいやだというなら最初から言わなければよくないですか?何のために予言しているのか趣旨がわかりません。テロの日テレビ見ながらあーやっぱりねって言ってるだけなのが予言者なんでしょうか?手紙を送るのをやめて動く事はできるでしょう。お金の使い方も含めておかしくないですかね。わざと生産性の無い行動をとっていらっしゃるのでしょうか?しかもそれだけ言う事があたっていればいい加減周りの人も動くはずですよ。後づけのいいわけに聞こえるのですが。私と同じような怒りをもたない事は無いでしょう。なんで教えてくれなかったんだって言うと思いますよ。言わないのは信じてないからでしょう。

2007/11/4(日) 午前 1:08 ham**aka30*0 返信する

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フセインの居場所を教えたのは私だ。報奨金は私が受け取る権利がある。って訴訟起こしているらしいじゃないですか。質素な暮らしをしているのは単に甲斐性がないだけじゃないんですか?やってること支離滅裂です。

2007/11/4(日) 午後 3:19 ham**aka30*0 返信する

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ジュセリーノの予知文書では、彼が「助言者」と呼ぶ声が、全ての情報を伝えてくるそうです。事件・災害が起こる年月日、手紙の送り先
住所・郵便番号までも。「助言者」の声は、起きているときも、メッセージを伝えてきて、ジュセリーノや家族について、アドバイスもするそうです。「助言者」からは「これをしなさい。あれをしなさい。
あれをしてはいけない」と、いつも指示があるそうです。
大川隆法は、「霊道が開くと、霊聴・霊視といった霊現象が始まる」
と語っています。また、大本教の出口王仁三郎は、「幽体離脱をして
霊界に行くと、地上世界に起こることなどは、数十年・数百年先まで
知る事が出来る」と語っています。
ジュセリーノは、ダイアナ妃の死を予知した文書を書いています。
その中では、「ダイアナ妃の命が危険にさらされているーーーと、
七人の天使が伝えてきた」と語っています。

2007/11/6(火) 午後 9:59 [ orn**so ] 返信する

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私は、ジュセリーノは、霊道を開いており、「助言者」という霊存在の言葉を、霊聴現象で聞いているーーと推測しています。そして、
警告の手紙を送らせている「助言者」という霊存在、そして「七人の
天使」は、天上界の存在だろうと推測しています。
私は、予言集を最初読んだとき、次の事を思いました。
「ジュセリーノは、8万通も手紙を送って、つぎの疑問を持たないのだろうか?『助言者』たちが、天上界の存在ならばーー天上界には、
事件や災害を抑止する、別の方法があるはずだ。天上界は、警告の
手紙以外の、別の方法で、何故、事件や戦争、災害を止めないのだろう?」
あなたが霊界を信じない場合、以上の話は受け付けないでしょう。
私は、私で、霊界と予言について、疑問と矛盾は感じています。

2007/11/6(火) 午後 10:18 [ orn**so ] 返信する

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今後も、ジュセリーノ予言について、記事を書いてゆきますが、最後は、次の推論・私見を書くと思います。
「天上界は、本気で(本当に)、事件・戦争・災害を、止めようと
していない」「天上界は、それらによる被害者を、0(ゼロ)にし ようとは考えていない」
「むしろ、天上界は、それらによって、人口調節を計画し、
行ってきた、世界である」

2007/11/6(火) 午後 10:24 [ orn**so ] 返信する

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あなたの主張;「予言者は、事件が起こるであろう場所に行って、
体を張って、数人の命でも、助けるべきだ」
私の返事;「それをする、予言者もいるかも知れないが、それを行わない予言者もいる。人それぞれ。ジュセリーノの場合、『助言者』の
指示があるのかもしれない」
私は、この件に関し、これ以上の返事・議論は出来ません。

2007/11/6(火) 午後 10:31 [ orn**so ] 返信する

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ジュセリーノ予言集、P78〜83の内容;

・アメリカの情報機関が、ジュセリーノの予知能力を認めるから、
もっと詳しい情報が欲しいと言って、接近してきた。

・情報機関の人間は、次の事を、ジュセリーノに要求した。

a.自分たちと会ったことを、誰にも言わないこと。
b.「9.11」や、フセインの潜伏先についての、予知文書の
存在について、誰にも言わないこと。

・情報機関の人間は、(報奨金も含め)話し合いで約束した事を
60日後に、文書で証明する(文書にする)と言った。

・しかし、アメリカの情報機関は、60日過ぎても、文書を示さず
何もしなかった。

2007/11/6(火) 午後 10:43 [ orn**so ] 返信する

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アメリカの対応の仕方が、約束とちがう、ということで、
裁判になったが、お金が問題なのではない。

詳しくは、本をお読み下さい。

2007/11/6(火) 午後 10:46 [ orn**so ] 返信する

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アメリカがそうするって言う事も教えてくれればよかったですよね。

2007/11/8(木) 午後 8:08 ham**aka30*0 返信する

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はじめまして。
興味深い内容ですね。
これは僕が聞いた話なのですが、
予言をさせてるのは悪魔。
悪魔が予言通りになるように仕向けてる。
だから、救うも救わないも最初から無い話です。
予告して、それを実行してるだけですので。

2007/11/12(月) 午後 5:36 [ blu*d*iez*k ] 返信する

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blueddiezak;霊能者スウェーデンボルグは、「不幸な事件には、悪霊の霊作用が働いている」という意のことを語っています。大川隆法も
同様のことを語っています。ですから、犯罪者が事件を起こすとき、
悪霊の霊作用が働いているかも知れません。一方、予言は、ユダヤ教
キリスト教でも予言があると聞いています。幸福の科学も未来についての予言があります。大本教でも「大本で起きた事は、将来必ず日本で起こる」という予言がありました。大本の宗教施設は、全て警察によって破壊されたのですが、オウムのサティアンも警察によって、全て破壊されました。私はこれは、予言の成就の1つではないか、と考えております。ジュセリーノは、助言者によって、被害を小さくするため、警告の手紙を送るよう、指示を受けています。助言者の意志は、天上界と同じであり、助言者は、天上界の霊存在と推測しています。ですから、私は、予言は天上界によってなされていると推測しています。しかし、犯罪者は、悪霊の霊作用を受けて、犯罪を犯していると推測しています。

2007/11/15(木) 午前 2:31 [ orn**so ] 返信する

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