幸福の科学に、『疑問』あり!

Something is wrong with kofuku−no−kagaku.

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   今回は、大川隆法本に、「偽りの内容」が含まれていることを知りながら、訂正もせず、

   大川隆法が「偽りの内容」で、幸福の科学をスタートさせたことについて、お話します。


幸福の科学以前に、GLAという宗教団体がありました。GLAの主宰をしていた、高橋信次という人

は、若い頃から「私は、48才で死ぬ」と、周りのひとに話していたそうです。

そして、彼はその言葉どおり、1976年、48才で亡くなりました。

1981年、大川隆法に、亡くなった高橋信次の霊が現われ、霊界通信がはじまった、とされています。


「新・太陽の法講義」(1997年版)の最後の部分で、大川隆法は、次の様に語っています。

 「新版(『新・太陽の法』《1994、大川隆法著》)で、高橋信次について述べていることは、

  彼から、最初の啓示があった、1981年の段階で、結論的には、すでに出ていた」

 「高橋信次の転生そのものについては、その時点では、まだ充分につかみきってはいなかった。

  9次元(宇宙界、大如来界)には還っておらず、“途中”にいる、というのは知っていたのです。
 
  ただ武士の情けと思い、ずっと黙っていました。

  高橋信次自身は、9次元意識としての悟りを得ていなかった」

 ※幸福の科学では、死後、人の魂は、霊界の4次元〜9次元のどれか1つの世界に返るとされている

  4次元「幽界」、5次元「善人界」、6次元「光明界、神界」、7次元「菩薩界」、

  8次元「如来界」、9次元「宇宙界、大如来界」

 ※9次元は、救世主の世界で、釈迦、イエス、モーセ他の神霊がいると説明されている。


「新・太陽の法」(1994)で、高橋信次(霊)について述べられていることは、色々あるのですが

最も重要な事は、 「高橋信次は、9次元に還っていない」  ということです。

そして、次の事も説明されています。

 「高橋信次霊は、仙人霊であり、最初は、6次元裏側に還り、現在は、7次元下段階にいる」

 「高橋信次の、魂の親は、9次元10番目、天上界裏側の、エンリルという存在である」

 ※天上界の裏側には、荒神・たたり神が封じ込められている(「新・太陽の法」より)

そして、上記の「新・太陽の法講義」(1997)は、次のことを説明しています。

        「大川隆法は、高橋信次が、9次元に還っていないことを、
             
         1981年の段階で知っていた」

これは、実は、とても重要なポイントだと、私は考えています。


1987年、大川隆法は、旧版「太陽の法」を出版し、幸福の科学をスタートさせました。

その後、1994年までに、百数十冊の大川隆法本が出版され、

その内数十冊には、次の説明が書いてありました。

 「高橋信次は、死後、9次元に還り、9次元4番目の、エル・ランティという神霊になった」

あれ、おかしいね、これ。

1981年の段階で、「高橋信次が、9次元に還っていない」事を知っていた、大川隆法が、

1987年から出版した、数十冊の大川隆法本で、

「高橋信次は、9次元に還った」と説明しているんです。

大川隆法は、高橋信次霊の霊格を、『詐』称し、「偽りの内容」を含む大川隆法本で、

読者・会員を、『欺』いて、幸福の科学をスタートさせています。

 ・約20冊出版された「高橋信次霊言・霊示集」(大川隆法著)では、高橋信次霊が、

  「私は、死後、9次元に還り、9次元4番目の、エル・ランティとなった。

   エル・ランティは、ユダヤ教のエホバ(ヤハウェ)、イスラム教のアラーの神、

   キリスト教の『天の父』である」  と語っていた。

 ・旧版「太陽の法」の「創世記」−−

  「今から、約3億6千5百万年前、エル・ランティは、マゼラン星雲から、UFOで、
   6000万人のベータ星人を、地球に連れてきた。これが、地球人の肉体祖先である」

  「エル・ランティは、霊界にあるという、魂のコピー装置『パイトロン』によって、
   地球人の魂を、数百億人分、創った」

 ・エル・ランティは、約3億年ぶりに、現代日本に、高橋信次として下生した。
  それにともなって、過去世で、釈迦弟子だった魂が、数多く、転生し、
  GLAに、弟子として集まっていた。
  GLAを、霊指導していたのは、天上界の、釈迦意識である。

 ・大川隆法が、最初出版した霊言集では、イエス=キリストが、モーゼが、大天使ミカエル他が、
                   
  9次元に還った高橋信次霊を、偉大な神霊・エル・ランティを支持し、たたえる言葉を語っていた

  また、彼らは、旧版「太陽の法」の「創世記」を、“真実”と語っていた。


これらの旧版「太陽の法」(1987)時代の教えも、「新・太陽の法」(1994)が出版されると
大部分が、否定されることになります。

 ・高橋信次霊は、天上界裏側にいる、仙人霊であり、現在は、7次元下段階にいる。
  高橋霊の、魂の親は、9次元10番目、天上界裏側の、エンリルという存在である。

 ・「新・太陽の法」の「創世記」−−

  「約4億年前、エル・カンターレ(釈迦大如来)は、物質化現象で、空中から、500人の男女を
   出現させた。これが、地球人の肉体祖先である」

  「地球以前、金星には、数多くの金星文明が栄えていた。最終的には、IQ300の金星人となった

   このIQ300の金星人の魂と、エル・カンターレ(釈迦大如来)の霊体を合成させてーー

   地球人の魂、400億人分が、天上界で創られた」

  「エンリルが、『パイトロン』で創った、地球人の魂は、数億人程度である」

 ・エンリルは、何回も転生しており、最近、高橋信次として、地上に肉体を持った。
  GLAの弟子たちは、釈迦弟子の生まれ変わりではなく、仙人霊の生まれ変わりであった。

  GLAを霊指導していたのは、実は、アーラーラ・カーラーマという仙人霊であった。

 ・最初の霊言集(1985〜1991)の内容は、「新・太陽の法」の教えと矛盾し、全て絶版となっ
  た。
  現在は、つじつまの合わない所が、部分的に修正され、1冊2万円×50冊の「霊言全集」となって
  会員向けに販売されているーーという情報がある。


幸福の科学が、「偽りの教え」で始まった理由を、大川隆法は、2つ挙げています。

 1.最初、GLA出身者(H)に事務所を借りて、幸福の科学が始まったので、

  「高橋信次霊が、9次元霊ではなく、仙人霊である」と真実を言いにくかった。

 2.砂漠の神(エル・ランティ、高橋信次霊)が、幸福の科学を乗っ取ろうとしていたので、

   両者が、偉大化・美化された、創世記・霊言集等になった。

これらは、「宗教選択の時代」(1994、大川隆法著)の第5章に書いてありますが、

この中で、大川は「高橋信次霊に関する真実を、特に指摘しないでいました」と語っている。

そして、1については、「新・太陽の法講義」でも、大川隆法は次の様に語っています。

 「当会の事務所の家主(H)は、当会を『高橋信次を復活させる会』のような感じに考えていてーー
  
  (高橋信次《霊》について)ありのままの内容を書くと、家主のところから出なければならないので

  一生懸命、(高橋信次《霊》を)持ち上げて書いた」

 「高橋信次に関しては、『人が困っていると、何となく面倒を見てあげたくなる』という、
 
  私の優しい性格が少し影響して、彼の都合のいいようにいろいろ書いてあげました」


          “釈迦の生まれ変わり”を自称する、大川隆法は、

          “不正直な人物” なのです。

大川隆法は、旧版「太陽の法」で、「八正道」の「正語」(正しく語ったか)を説いていました。

しかし、私は「大川隆法は、八正道の教えを、破っているのではないか」と考えています。


  「1981年の段階で、『高橋信次は、9次元に還っていない』事を知っていた、大川隆法が、

   1987年から、『高橋信次は、9次元に還った』とする、大川隆法本・数十冊を出版した」

このことを、一般的な論理で、客観的に、常識的に判断すると、どういう事になるか?

私は、思いつく言葉を、辞書で調べました。

「大辞泉」(小学館・1998年版・P1056・一段目・8番目)

 「詐欺」...1.他人をだまして、金品を奪ったり、損害を与えたりすること

       2.法律で、他人を欺いて、錯誤に陥れる行為

一方、幸福の科学は、大川隆法が、高橋信次霊の霊格を『詐』称し、「偽りの教え」で、

読者・会員を『欺』いて、幸福の科学をスタートさせた事について、

  「方便であった」  という説明をしています。

「大辞林」(三省堂・2006年版・P2327・二段目・18番目)

 「方便」...1.ある目的を達するために、便宜的に用いられる手段。

       2.(仏)仏が衆生を教化・救済するために用いるさまざまな方法。

私は「偽りの創世記・霊言集」にだまされて、100冊の本を買ったので、

「方便だった」という説明には、納得出来ません。

旧版「太陽の法」(1987)の時代に、幸福の科学に集まったお金は、

2000億円を、かるく超えると推測されます。

また、1991年の時点で、会員数は、500万人を超えていたそうです。

私は、「幸福の科学は、『大辞○、P1056・○段目・8番目』ではじまった」と考えたりしますが

みなさんは、どう思われますか?


      大川隆法は、高橋信次霊の霊格を、『詐』称し、

      「偽りの内容」を含む大川隆法本で、

      読者・会員を、『欺』いて、幸福の科学をスタートした。

      いわば、『詐』と『欺』で、幸福の科学は始まった。

      一般に「ウソも方便」とはよくいわれるが、

      『詐』『欺』も「方便」と、あなたは認めますか?

      わたしは、大川隆法が、「方便」という言葉を悪用している可能性はないか、

      今後、考えていくつもりです。


このあいだ、幸福の科学の会員の方が、「もっと、楽しいことを語ろうよ」とコメントしてきました。

このブログの目的と趣きが、ほかのブログと異なる事は、

「幸福の科学に反対する理由」(5/13)という記事の中で書きました。

私は、このブログで、

「幸福の科学・大川隆法に対して思うことを、もっと正直に語ろうよ」と言いたいのかも知れません


 



                                             
                                                                    
 



   

  

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大川さん。もしかしたら、あなたは、”自分の進むべき方向性”を見失っているのではありませんか?!そんな時、大切な事は、”原点回帰”です。前に進もうとすればする程ドロ沼にはまる時と言うが、人生には有るモノです。あなたは、どういう”動機”で、その会(幸福の科学)を始められたのですか?!また、あなたは、”どうなりたかった”のですか?!そんな簡単な問い掛けを自分自身に対してする事をお勧めしますよ!!肩の力をもっと抜かれたらどうですか?!大川さん。 削除

2007/12/5(水) 午後 11:50 [ シオン ] 返信する

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幸福の科学の信者の人達に言っておきたい事が有ります。”獲得信者数”によってあなたの”霊格”が上がる等と錯覚してはいませんか?!或いは、”献金金額”によってあなたの”霊格”が上がる等と錯覚してはいませんか?!それが”愛”の実践だ等と教えられてはいないでしょうか?!愛とは、”量”ではないのですよ?!愛とは”質”なのですよ?!お分かりでしょうか?!幸福の科学の皆さん。 削除

2007/12/6(木) 午前 0:34 [ シオン ] 返信する

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かつて、西田幾多朗(京都大学教授、西田哲学創設者)は、人間にとって大事な事は、”知る事”と”愛する事”であると唱えました。そうです!!私達は、”知る事”、”愛する事”に於いて、終わり無き旅路の中に居るのです!!簡単に出来上がってはいけないのです!!”知る事”、”愛する事”を突き詰めて行くと、我々は、限りなく”神(創造主。間違っても大川ではありません。あしからず。)”に近づいて行きます。何故なら”神”は、”愛”であり、”英知”だからです。 削除

2007/12/6(木) 午前 9:17 [ シオン ] 返信する

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大川さん。あなたに、人の”霊格”を決定する権限等有るはずも有りません。人間を創造したのは”神(創造主)”ですよ?!いつからあなたは”現人神”になったのですか?!どこまで”傲慢”なのでしょうか?!何人の信者を”無明(無知)”の淵に追いやろうとしているのですか?!あなたは、これ以上、”犠牲者”を創ってはいけません!!それは、あなたの”魂”にとってトンデモナイ”負債”になる事は、”あなた自身”が一番良く知っているのではありませんか?! 削除

2007/12/6(木) 午前 9:41 [ シオン ] 返信する

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シオンって、オメー、何様だ

2007/12/6(木) 午前 10:21 [ ブレンド ] 返信する

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そんなの、大川に言うことだろーがよ!

2007/12/6(木) 午前 10:33 [ ブレンド ] 返信する

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ORのウソ、名前からしてこれは中傷ブログだろーよ

血と精子が大好きだろ

2007/12/6(木) 午後 3:07 [ ブレンド ] 返信する

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大川隆法(中川隆)等、所詮、”インド系”か(苦笑)???!!!日本国(大和之国)は、”神道系景教徒”である、”聖徳太子一族”が、”推古天皇”と協力した上で建国した国。”インド神”等この日本国にいるか(苦笑)???!!!母国に帰還せよ!!インド神(苦笑)!!!!あなたにこれ以上”大和之国、及び、大和之民”を陵辱する権限は与えられていない!!!!去れ!!!!で、カレーでも食ってろ(苦笑)!!!!俺もカレーは好きだけどな(苦笑)!!!! 削除

2007/12/7(金) 午後 9:08 [ シオン ] 返信する

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おい。中川。”三法帰依”だって??!!俺が居なくなってから、御前さんもすっかり気が狂ったね(苦笑)!!!!で、”仏”ってのが、御前さんなんだろ??!!で、自分の”肖像画”とか、信者に拝ませているらしいな(苦笑)!!!!それじゃあ、やってる事が”麻原彰晃レベル”だろうがよ(苦笑)!!!!”神様(創造主)”ってのは、もっと大きいぜ!!!!そんな”アホ”なあんたですら”抱きしめて”いるんだからさ(苦笑)!!!!いい加減、気付けよ!!!! 削除

2007/12/7(金) 午後 9:28 [ シオン ] 返信する

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中川。いい加減、”救世主ごっこ”なんざ止めたらどうだい??!!”たった一人”で世界を救える”救世主”なんざいやしないんだよ。そんなの無理だって。もしかしたら、あんたが”幸福の科学”を創めた理由ってのは純粋だったのかもしれないよ。でも、ホントの”救世”ってのは、俺達一人一人が、”自分達の置かれた立場”で、俺達が住んでる”社会”や”世界”が、”みんな”にとってホントに住みよい世界になる様、最大限の努力を惜しまないって事じゃないだろうか?!俺達、一人一人が、”救世の一翼”を担うって事。それが本当の”救世”だと思うけどな。どう思うかな?!中川。 削除

2007/12/7(金) 午後 10:41 [ シオン ] 返信する

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中川。俺、このブログを読んで、俺が去った後の”幸福の科学”の有り様を見て、驚き、呆れているよ。このブログを開いた人の気持ちが良く分かるよ。酷過ぎて話にならない。馬鹿馬鹿しくなる。あんたの死んだ親父さんが悲しむよ。これじゃあさ。あんたの親父さんって、純粋で真面目な人だったからね。とにかく滅茶苦茶。悲しくなってくるよ。実際。あんた、早目に、”救世主ごっこ”から降りた方がいいって。でないと、ホント、あんたが”地獄”に落ちるぜ。実際。参った。ホント、悲しくなるよ。 削除

2007/12/7(金) 午後 11:28 [ シオン ] 返信する

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中川。御前、”300(スリー.ハンドレッド)”って言う映画見たか?!古代ギリシアの物語だよ。それに登場する”クセルクセス”って言うペルシャ帝国の王様と御前がだぶる。彼の台詞。”私は、王の中の王!神の中の神!私にひざまずく事!”。御前の言ってる事と瓜二つ!ソックリ!スパルタ王、”レオニダス”が、そいつに槍を放り投げる!”レオニダス”の方が、はるかに格好いいぜ!御前、”クセルクセス”の生まれ変わりじゃねえのか(苦笑)!!!! 削除

2007/12/8(土) 午前 0:45 [ シオン ] 返信する

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いいたい事を要約すると

契約信仰という言葉が嫌い
科学的非科学的の前に霊を信じたくない
何においても強要(支配,洗脳)されたくない
人を尊敬するのが嫌い

私は私の信念を持っているから
……これ以上はめんどうだ

霊界がある場合
ない場合

ない
でいいんじゃないか

相手側にたってみる

そんなこといらないいんじゃないか

ねむけまなこでのレス矛盾等ありましても
お咎めご容赦で 削除

2007/12/9(日) 午前 3:04 [ ありす ] 返信する

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霊界はあると思わない人も大勢いるので、結局その人が考えるように考えて、生きてゆくことになると思う。
霊界については、「経験」が「考え方」を決定すると思っている。
景山民夫は、「私は如何にして幸福の科学の正会員となったか」という本のなかで、霊道を開いたときのことを語っている(第五章)。
「夜、ウィスキーをもう一杯飲もうとすると、『やめなさい』というメッセージが聞こえてきて、思わずキョロキョロと辺りを見回すが誰もいない。空耳だろうと思って、また飲もうとすると、また『やめなさい』と聞こえた。それで“声”との会話が始まり、結局グラスの
ウィスキーを瓶に戻した。一週間そういう事が続いた。毎日お酒のことで霊に叱られるので、『今日はもう飲まない』と決意したが、夜、
日付けが変わったので、またワインを飲もうとした。すると『捨てなさい』という声が聞こえた。15分ほど霊とのやりとりがあり、結局
ワインは捨てた」

2007/12/11(火) 午前 0:12 [ orn**so ] 返信する

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大川隆法も本のなかで「毎日霊と話をしている」と語っている。
霊道が開いた時は衝撃的だが、いつも霊の声が聞こえる状態が続くと
その人は、霊・霊界があるのは当たり前、という考え方になってゆくと思う。
反対に、霊体験のない人に、「霊界はあるんだよ。霊界には、神仏がいるんだよ」というと、イラついて「そんなのどこにある?なんにもないだろ!」と怒ってしまう。霊体験のない人に、霊界があることを
毎日考えろ、想像しろといっても、それは実は、不可能で無理な話。

色々聞いた情報、それぞれの体験で、あるとき「霊界はあるのだろうか」「いや、ないだろう」と両方の考えの間を行ったり来たりしながら考え、そしてまた霊界のことは忘れ、そうして日々暮らしてゆく、
というのが現実ではなかろうか?

2007/12/11(火) 午前 0:45 [ orn**so ] 返信する

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「吸血鬼」という人は、コメントを断ったのにまた書いてきた。
「吸血鬼」は、ルールを守らない者ということがはっきりしたと思う
「シオン」という人は、初期の幸福の科学の会員ということだが、
本当だろうか?私を揶揄するためにコメントを書いてきたのだろうが
私は自分の考え方・やり方でブログを書いてきたというより他はない

2007/12/11(火) 午前 1:49 [ orn**so ] 返信する

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1人の人間が、何通りもの名前を語って、コメントすることが可能である。
私の想像のなかでは、「吸血鬼」も「シオン」も「ありす」も
同じ人物、もしくは仲間なのだが、確証はない。

今回の記事のコメントは、もしかするとすべて削除するかも知れない
が、その場合は、この下のコメントも削除するので、ご了解願います

2007/12/11(火) 午前 1:58 [ orn**so ] 返信する

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せんずりこいてろよ

2007/12/11(火) 午後 4:56 [ ブレンド ] 返信する

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調べが好きなヤロー

2007/12/11(火) 午後 4:57 [ ブレンド ] 返信する

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ornousoさん。残念ながら、私は本当に、”幸福の科学の初期会員”です。”吸血鬼”なる人物、”ありす”なる人物とは全く異なる者です。あなたを揶揄するつもりは毛頭有りませんので、どうぞ御安心下さい。それ所か、あなたがこういうブログを立ち上げて下さった事に大変感謝しております。私も、”幸福の科学”に言いたい事は山ほど有りますので。私も、”幸福の科学”に2年もの間自分の人生を捧げ、その”変貌ぶり”に愕然としている者の一人ですので。私の知り得る所では、”まともな人物”から、”幸福の科学”を”脱会”して行きました。ornousoさんも、御自分の正常な”判断能力”、”批判能力”にもっと”自信”を持たれたらいいのではないでしょうか。でも、”顔”が見えないと言うのも、中々、”不安”なモノですな(苦笑)。 削除

2007/12/16(日) 午前 0:22 [ シオン ] 返信する

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