幸福の科学に、『疑問』あり!

Something is wrong with kofuku−no−kagaku.

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 「霊界の9次元(救世主の世界)には、釈迦・イエス・モーゼなど、10人の9次元霊がいる。

  9次元4番目には、エル・ランティという、巨大で、偉大な神霊が、存在する。

  エル・ランティは、ユダヤ教の『エホバ(ヤハウェ)』であり、イスラム教の『アラーの神』であり

  キリスト教の『天の父』でもある、という存在である。

  エル・ランティは、約3億年ぶりに、現代日本に、高橋信次として、地上に肉体を持った。

  高橋信次は、宗教団体GLAを主宰し、GLAには、過去世で、釈迦弟子だった魂が、転生して、

  弟子として、数多く集まっていた。

  幸福の科学には、亡くなった高橋信次の霊が現われ、大川隆法は、「高橋信次霊言集」を約20冊

  出版した。霊言集で、高橋信次霊は、『私は、死後、9次元に還り、エル・ランティとなった』

  と語っていた」


1987年版「太陽の法」の時代、大川隆法本には、以上のような説明が、繰り返し書かれていました。

大川隆法が出版した、霊言集(1985〜1991)では、幸福の科学に登場した神々たちが、

エル・ランティ、高橋信次(霊)を偉大とする、霊言を語っていました。


 「キリストの霊言」(1986、善川三郎著、潮文社、P38〜)

 ※善川三郎は、大川隆法の父親である。キリストの霊は、大川隆法の肉体を使って、語っている。


 善川;「あなたのおっしゃる、天なる父といわれる方は、エル・ランティー様のことなのですか」

 イエス;「エル・ランティーのことです。私が、わが主、わが父と言ったのは、エル・ランティです」

 善川;「エホバと言われた方はーー。」

 イエス;「エホバも、エル・ランティーのことです」

 善川;「それでは、旧約聖書、第1章の創世記に出てくる、アラーの神は、どうだったのでしょう?」

 イエス;「アラーも、私の主、父、アルラー・エル・ランティー、アラー・エル・ランティー、

      こうなったのです」


 「 モーゼ 霊訓集 」(1989、大川隆法著、P136〜)


 「地球のなかにおいて、最大の勢力を持っているのは、今から、3億6千万年近い昔に、

 (マゼラン星雲の)ベー・エルダ星という星から渡ってきた、アール・エル・ランティたちで

  あります。この時に、肉体先祖としての、6千万人近い人たちを、大船団(UFO)で率いてきた

  のが、エル・ランティという存在で、この勢力が、地球人の起源になっているし、

  主流であることは、まちがいが、ありません」


 「内村鑑三(かんぞう)霊言集」(1987、大川隆法著、P110〜)


 「9次元には、偉大な神霊が、たくさんいらっしゃる...イエス・キリスト...釈迦...

  モーゼ...そのなかで、とくにきわだって、大きな力を持った魂がいたのです...

  アール・エル・ランティと言われた、巨大な神霊がいたのです...

  この方のことを、イエスは、『主』(父なる神)と呼んでいらっしゃった。」


 「 大天使 ミカエル の 降臨 ー1− 」(1988、大川隆法著、P48〜)


 「エル・ランティーの提唱によって、大きなパイトロンという装置を、天上界に創りました...

  視覚的に言うとするならば、おそらく高さが5キロメートルぐらいあり、そして、直径が、

  500メートルもあるような、そうした円すい形の機械でした」


 ※1987年版「太陽の法」では、(霊界の)魂のコピー装置「パイトロン」によって、

  地球人の魂が、数百億人分、創られた、と説明されていた。


 「スウェーデンボルグ霊言集」(1989、大川隆法著、P186〜)

 (霊界で、スウェーデンボルグが乗った、金色の馬車が、アルプスの上空を越えているときに...)

 
 「それは、金色の仏像にも似ているようであり...全身の大きさが、私の目には、20メートルは

  あるかに見えました。そうした金色に光る霊人です...『あの方は、どういう方であるのか』

  『あぁ、あなたは、まだ知らないのか、あれが有名な、エル・ランティという人の姿なのだ』」



そして、1994年に「(新)太陽の法」(大川隆法著)が、出版されました。

「(新)太陽の法」の説明で考えると、上記のすべての霊言には、重大な問題があることになります。

皆さん、上記の霊言の、どこが問題なのか、おわかりになるでしょうか?


「(新)太陽の法」では、エル・ランティという、9次元霊は、「最初から、存在しなかった」

ことになりました。

かわりに9次元裏側、9次元10番目に、エンリルという存在が登場しました(荒神・たたり神の系統)


高橋信次霊は、9次元ではなく、「6〜7次元裏側に還った、仙人霊」と、説明が変わりました。

そして、GLAは、「仙人霊が、霊指導する、仙人教団」「仙人霊界による擬装宗教」と、

説明が変わりました。


また、「創世記」の内容が、大きく変わりました。

 一例;「金星人は、失敗だった」(1987年版「太陽の法」)

    →「金星には、数多くの金星文明が栄えていた。最終的には、IQ300の金星人となり、

      金星文明は、輝かしい成功をおさめた」(1994年版「(新)太陽の法」)


大川隆法が、最初に出版した霊言集(〜1991)は、現在、ほとんど全て、絶版になっています

(潮文社刊を除く)。

これらの霊言集は、「(新)太陽の法」と“つじつまが合わなくなった”部分が、『修正』されーー

現在は、一冊2万円×50冊の「大川隆法霊言全集」となって、全国の幸福の科学の支部・精舎で、

会員向けに販売されているーーそういう情報を、何度か聞きました。


幸福の科学に現われた、キリスト、モーゼ、大天使ミカエルらは、存在しない9次元霊、エル・ランティ

について、何故「偉大な存在である」と、『ウソの霊言』を語ったのでしょうか?

大川隆法は、現在、次のように語っています。


 ・エル・ランティとは、高橋信次霊が、自称していた名前である。

 ・エンリルは、エホバ(ヤハウェ)である。

 ・エンリル、高橋信次霊(=エル・ランティ)は、砂漠の神の系統であり、

  砂漠の神は、幸福の科学を、乗っ取ろうとしていた。

  (「宗教選択の時代」《1994、大川隆法著、P170〜》)


要するに、砂漠の神が、幸福の科学を乗っ取ろうとしていたために、エル・ランティ、高橋信次霊、

GLAが、偉大化・美化された説明・創世記・霊言集で、幸福の科学が始まった、と説明しているのです

そして、霊言集でも、エンリル、高橋信次霊(=エル・ランティ)による乗っ取りの企てに迎合して、

神々たちが、口裏(くちうら)を合わせて、『ウソの霊言』を語っていた、という説明なのです。


しかし、これにも、不自然な点があります。

映画「ノストラダムス戦慄の啓示」(幸福の科学)ではーーエル・カンターレ(釈迦大如来)は、

他の9次元霊の、直径で、10倍以上の大きさで、描かれています。

「球の体積」は、「半径の3乗」倍、となりますから、エル・カンターレの霊体は、エンリルの霊体の

体積で、1000倍以上の大きさ、となります。

エル・カンターレに対して、体積比、1/1000の、エンリルが、「乗っ取り」を企てて、

それで、“ウソの創世記と霊言集”で、幸福の科学が始まったーー「力関係」で考えると、

普通、「ありえない事」なのです。


大天使ミカエルは、霊言集で、次のように語っています。

 「私は、高橋信次が亡くなる前、GLAの研修会に現われ、霊道を開いていた、高橋佳子を通じて、

  『ミカエルである』と名乗りました。そして、高橋親子と、GLAを、霊指導しました」

しかし、これも、「(新)太陽の法」の説明で考えるとーー仙人霊界による、擬装宗教を、

天使長ミカエルが、霊指導していた、という話になりーー大変おかしな、疑問の生じる話、となるのです


大川隆法は、現在、50億円で建てられた、『大悟館』に、家族と一緒に住んでいるーー

そういう情報を聞いたことがあります。

「真説・八正道」(1989、大川隆法著)が出版された頃、大川隆法は、借家を探していました。


 「去年の八月ごろだったと思いますが、私の家が、だいぶ手狭になってきました...

  そこで、高橋信次先生(=高橋信次霊)が、ひじょうに、めんどう見がいいものですから、

  大きな家に移してくれる、と言ってくださいました」(P195〜)


この後、『ダイヤモンドの家の夢』を見て、その直後に、とてもいい家が見つかった、と書かれています


「(新)太陽の法」(1994)の説明で考えるとーー

      高橋信次霊は、幸福の科学を乗っ取ろうとしていた、仙人霊、となります。


今回は、詳しい事情・状況は、説明できませんがーー

この「借家探し」の話は、ある見方をすると、「乗っ取る側」と、「乗っ取られる側」の間に、

“癒着(ゆちゃく)関係”があった、と考えることも、可能だと思います。

その場合、「乗っ取り」が、“茶番の乗っ取り劇”である可能性も出てきます。

だとすると、その「真の目的」は、なにか?ーーー


 「幸福の科学が、“ウソの創世記と霊言集”ではじまったので、数十冊の改訂版が出て、

  一冊の大川隆法本で、2度、儲けることが出来た」


私は、幸福の科学では、そのような、“奇妙な現象”が起きていた、と推測しています。

そして、このことが、幸福の科学が、莫大な 初期的 経済基盤 を形成することに成功した、

一因であったーーと、私は、推測しています。


「(新)太陽の法」以後、幸福の科学は、次のような説明をしているようです。


      「エル・カンターレ(釈迦大如来)は、キリスト教の『天の父』である」


私は、「キリスト教の『天の父』は、『釈迦』(=エル・カンターレ)である」と説明している宗教は、

世界のなかで、幸福の科学だけだろうと、考えていますがーー

これも、一般の宗教の常識から考えると、不自然な点です。


以上、「(新)太陽の法」を、“真実”と考えると、色々、不自然な点が生じるのを見てきました。

しかし、これらも、「(新)太陽の法」とは異なる、別の説明・推論で考えると、

色々な事の、つじつまが合い、多くの不自然な点が、解消します。

その説明・推論とはーー前回、お話した...


 「現在のエル・カンターレは、幸福の科学を乗っ取ろうとした、エル・ランティと合体している」


ということです。


次回は、「ランティとカンターレは、合体している」と考えると、不思議と、色々つじつまが合い、

多くの不自然な点が、解消するのを、見てゆきたいと思います。


















  

  

  

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大川が高橋信次を都合のいいように利用しているだけであり、あとづけでいろいろ本に書いているだけなので、カンターレもランティも全く関係ないでしょう。
・・・と思いますが・・・。 削除

2008/9/12(金) 午後 5:09 [ しんちゃん ] 返信する

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あなたの批判の根拠となる本は87年と94年の「太陽の法」が主なようですが、
14年前、20年前の知識だけで批判するのは問題があります。
これは幸福の科学を批判する人の大半に見受けられる様ですが、
94年以降の知識がない人があまりにも多いのではないでしょうか。
私の知る限り、幸福の科学はそれ以降も数多くの本を出版しているのが
事実です。
それらの本にも目を通し、終始一貫してあなたの言い分が正当だと
確認できて初めて批判するべきなのです。
批判者となるにはそれだけの覚悟と姿勢が必要なのです。

2008/9/16(火) 午後 3:55 [ spe*k_*ird ] 返信する

はじめまして。
あらら、このブログの存在自体が責任重大ですねェ・・・
上の方のおっしゃる通り、まだかなりの教えが説かれていません。各個人的には、教典に『ヒント』を仕込まれてはいると思いますが。

ランティとの関係もおそらく秘密があるでしょう。
それは説かれるか分かりませんし、我々の勘違いかもしれないので、ブログであまり書いてしまうと間違ったときに結構大変ですよ。

あなたの疑問が真に正しい保障はないし、脱会者の誰がどう言ったということも当てにならないですよ。

ブログを書く前に、もう一度『人類を導く責任を自分が担っているのか』問うてみてくださいね☆

さて、皆さんはどちらを信じますか♪♪

2008/9/18(木) 午後 6:41 [ Ferki ] 返信する

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新版の太陽の法にはエル・ランティの名前が出てきませんが、エル・ランティという存在は、・・・事実に反していた。ということなのですが、マゼラン星雲から来たことは、記述してあります。しかし、かなりぼかしてあります。エル・ランティという存在のことは、ふれておりません。高橋信次さんがエル・ランティではないことはわかりますが、隠された秘密があるようなきがします。エル・ランティという存在はありません。とも記載されておりません。ただ、エル・ランティという存在が人気があったのも事実でしょう。1994年方便の時代は終わったというメッセージでもほんのひとかれらのエル・ランティ等今まで信者の獲得ににたいする貢献等感謝の言葉がないのが少し残念の様な気がしました。別の角度で考えると、色んな霊言集をだして、信者獲得に利用してきた。そして、ある程度大きくなったら自分の教義に一本化する。そのときに、エルカンターレにたいして帰依しないものにあっては一定の距離をおくということになりました。現在は・・世界信仰・全人類救済・会員化には距離を置いていてはできないのでは?また、裏側の謹慎はとけたのかな?合体はどうなのでしょうか? 削除

2008/9/28(日) 午後 9:45 [ とくめいz ] 返信する

とくめいzさん、ランティの所はやはり秘密があるように思いますね。裏側の下位の霊人が表の邪魔をすることもあるような感じなので、何かあるとは思いますが、おそらく、幹部クラスにも説かれていないと思われますね。『その前に弟子の多くが次元クラスにならないと、次の段階の法はまだ説けない』ということのようです。

ただ、表側は『愛・悟り・ユートピア建設』ということで、やっていますが、裏側を封じ込めていることでも分かる通り、霊的エネルギーにおいても勝っているように推察できますよね。現に記述もあったと思います。

2008/9/29(月) 午後 6:05 [ Ferki ] 返信する

うえのコメで抜けている所が・・・『弟子の多くが7次元クラスに・・・』です。7の数字が抜けていましたので、訂正です★

2008/9/29(月) 午後 6:06 [ Ferki ] 返信する

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ふるこ。さん;コメントの返事が遅れました。すみません。
あなたが、9/18に書いたコメントに対して、返事を書きます。

>このブログの存在自体が、責任重大ですねぇ...

何故、このブログの存在が責任重大なのか、あなたに問えばーー
あなたの説明の中には、「エル・カンターレ(釈迦大如来)」という
言葉が、おそらく出てくるでしょう。

2008/10/12(日) 午後 10:36 [ orn**so ] 返信する

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エル・カンターレ(釈迦大如来)について、大川隆法は、
「(新)太陽の法」(1994)の「創世記」のなかで、
いろいろ説明している。

(1)エル・カンターレ(釈迦大如来)は、地球以前に、金星で、
金星人を創り、文明実験を行った。
金星では、エル・カンターレは、エル・ミオーレと名のってい
た。
金星では、数多くの金星文明が栄え、金星人は、最終的に、
IQ300の金星人となった。
金星文明は、輝かしい成功をおさめた。

2008/10/12(日) 午後 10:53 [ orn**so ] 返信する

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(2)(地球では)約4億年前に、エル・カンターレ(釈迦大如来)
が、物質化現象で、空中から、500人の男女を出現させた。

これが、地球人の肉体祖先である。
3億数千万年前には、7億7千万人の人間が、地上にいた。

(3)地球人の魂は、IQ300の金星人の魂と、エル・カンターレ
(釈迦大如来)の霊体を合成させて、
天上界で、400億人分、創られた。

2008/10/12(日) 午後 11:03 [ orn**so ] 返信する

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ふるこ。さんのブログでは、しばしば、幸福の科学の本の内容が引用
されていますので、幸福の科学の会員の方とお見受けします。

幸福の科学の会員のブログには、全世界に、幸福の科学の会員が、
数百万人いる、と書かれていました。

日本の人口;1億2千700万人ー数百万人→約1億2千万人

世界の人口;67億人ー数百万人→約67億人

2008/10/12(日) 午後 11:19 [ orn**so ] 返信する

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大川隆法と、幸福の科学の会員、数百万人は、

「数多くの金星文明と、IQ300の金星人」

「地球人は、4億年前につくられた」等々の内容を、

「100%、真実である」と考え、信じている、と思います。

ふるこ。さんも、(1)(2)(3)を、「100%、真実である」

と考え、信じている人だと、思います。

2008/10/12(日) 午後 11:27 [ orn**so ] 返信する

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しかし、日本人のうち、約1億2千万人は、(1)(2)(3)を

「真実」だと考えておりません。

また、世界の人々、約67億人は、

「IQ300の金星人」「地球人は、4億年前につくられた」を、

「真実」だと考えておりません。

この客観的事実を、認めて下さい。

2008/10/12(日) 午後 11:35 [ orn**so ] 返信する

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でありますから、約1億2千万人の中から、誰かが、

67億人の中から、誰かが、次の様に考え、意見を言う事は、

至極、当然のことであります。

・大川隆法が、「真実」と語っている、

「数多くの金星文明と、IQ300の金星人」

「地球人は、4億年前につくられた」等々の内容は、

「ウソではないだろうか?」「本当に真実なのだろうか?」

・大川隆法が、旧版の「太陽の法」(1987)で語っていた

「創世記」は、現在、殆ど、“嘘”となっている。

2008/10/12(日) 午後 11:46 [ orn**so ] 返信する

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逆に、ふるこ。さんと、幸福の科学の会員の方々は、

(1)(2)(3)が「真実である」ことを、

ご自分のブログで説明し、証明してください。

私は、ふるこ。さんの判断に対し、現代科学の常識から、論理的に

考えて、次の反論を申し上げます。

「このブログの存在は、必要(不可欠)である。

大川隆法本の内容が、真実か、ウソであるかを判断するために」

2008/10/12(日) 午後 11:59 [ orn**so ] 返信する

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幸福の科学学園が、つくられるそうですね。

幸福の科学学園では、

「数多くの金星文明と、IQ300の金星人」

「地球人は、4億年前に、つくられた」などの内容を、

「真実である」と、子供たちに、教えるのでしょうか?

2008/10/13(月) 午前 0:03 [ orn**so ] 返信する

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カンターレってワロタ
なぜイタリア語?

3億年前って古生代の石炭紀ですよ?
ちょっと歴史を勉強されたほうが良いんじゃないですか? 削除

2012/5/9(水) 午後 7:51 [ 。。 ] 返信する

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通りすがりの幸福の科学信者です。
世界には沢山の人がいるので、
この信仰を信じようが信じまいがそれぞれの自由だと思いま
す。
総裁の言っていることが嘘か本当かは私にもわからないです。
でも一貫した宗教のない日本では信仰心は必要なんじゃないで すかね?
ブログを拝見させて頂いたところ、本を読んで意見を書いてい るようなので、少し安心しました。本を読まずに批判していた なら怒るところでした。
結論的には、幸福の科学を信仰するもしないも個人の勝手で、
総裁の仰ることが嘘か本当かは本人以外分からない。
未来になればわかることです。

でも、今この時代に日本国民をまとめ上げる組織がないのもま た事実ですよ。

長文失礼しました。

2012/6/2(土) 午後 2:42 [ - ] 返信する

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幸福の科学の信者である、あなたが、コメントの中で、

>世界には沢山の人がいるので、この信仰を信じようが信じまいが、
それぞれの自由だと思います
>総裁の言っていることが、嘘か本当かは私にもわからないです

と語っている。

皆、あなたのように、論理的・客観的・理性的に考え、判断して
くれるといいのですけどね。

2012/6/7(木) 午前 2:02 [ orn**so ] 返信する

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幸福の科学で、20年あまり信じられてきた、大川きょう子の
過去世は、現在では、ウソだったとなっている。
大川隆法の初期の霊言集で、キリストが、モーゼが、大天使ミカエルが、内村鑑三霊が、スゥエーデンボルグが、「エル・ランティという
9次元霊は、存在する」と語っていたが、現在では、ウソの霊言だったとなっている。
現在の大川隆法の「宇宙人リーディング」「過去世リーディング」の内容は、真実か、ウソか?
現在も、大川隆法が、ウソを語っている場合、

・日本人が、大川隆法に信仰心を持つ必要性はありません。

・幸福の科学・幸福実現党が日本をまとめ上げる必要性は、
ありません。

2012/6/7(木) 午前 3:13 [ orn**so ] 返信する

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