幸福の科学に、『疑問』あり!

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大川隆法は、「新・日本国憲法 試案」という本を出版しています。

この中では、「大統領制」の導入について、書かれています。

大川隆法と幸福実現党の計画では、将来的に、どのような政治のスタイルを目指しているのでしょうか?

 .幸福実現党を、国会で、第一党にする。

 .「新・日本国憲法 試案」を、たたき台にして、新しい、日本国憲法を制定し、

   現憲法を、廃止する。

 . 大川隆法 大統領 を、誕生させる。

もし、大川隆法が、日本国大統領となったら、彼は、どのような政治をすると思いますか?


大川隆法の本にはーーー

人々が、「仏法真理=神理」(霊界、魂・霊、天上界、神仏、地獄界、悪魔=悪霊、

創世記等についての知識)を学びーーー

八正道などで、正しく見たか、正しく思ったか、正しく語ったか...など、生き方を反省し、

感謝の心で、人々に、愛を与えて、生きてゆくとーーー

人によっては、「 霊 道 が, 開 き 」...

「 霊 の 声 が、聞こえる( 霊 聴 )」「 霊 の 姿 、霊 的 映 像 が、見える( 霊 視 )」

といった、霊現象がはじまる、と書かれています。


大川隆法が出版した、霊言集は、霊が、大川隆法の肉体を使って、語るーーー

という方法で、書かれたもの、とされています。


「ゼウス霊示集」(大川隆法著、1989、P131〜)

「神に仕える者が、最高である、また、神の声を聞くものが、最高である...

 今の時代では、神の声を聞くという者を愚弄し、きちがい扱いする者が多いと聞く...

 神の声を聞くということは、これは人類史上、最高の仕事であるのだ」

「突出した人間の存在、いやこれは、人間とはいわぬ...たとえ、肉体をもって、人間として

 生きていようとも、神の声を伝える事が出来るものは、これは神人である」


「天照大神の降臨」(大川隆法著、1988、P54〜)

「やはり、政治の根本にあるものは、神への帰依であり、神の心の代弁です」

「政治は、徳 治 主 義 以外にないのです。」


「孔子の霊言、第4章、荘子の霊訓」(大川隆法著、1987、P198〜)

「やがて、この後にですね、神的な国、政治体制、霊的な政治体制が生まれてくるんです...

 自由主義国家体制と共産主義国家体制、これを止揚して、新たに統一するものは、何か、

 それは、『神の国』ということです。ユートピアということです」

「新たな、イデオロギーが出てきます。これは何かと言うと、いわば『 霊 知 主 義 』です。

 霊 知 主 義 に基つ”いて、政治もなさねばならない」


「 徳 治 主 義 」とは、徳のある人、悟った人による政治、という意味なのですが、

大川隆法は、徳 治 主 義 = 神 霊 政 治 と語っています。

また、「 霊 知 主 義 」は、「霊的な知識に基つ”いて、政治・教育などを行う、という考え方」

と説明されています。

つまり、霊道を開いている大川隆法が、エル・カンターレを頂点とする霊界から、霊界情報を得て、

行う政治が、「 徳 治 主 義 」であり、「 神 霊 政 治 」である、ということになります。


「政治の理想について」(大川隆法著、2009、P250〜)

「私の側から、述べたいことは、『神仏の言論の自由も、あるのだ』ということです。

 『神仏に、政治的発言をさせない、神仏は、一切、政治に口出ししては、ならない』などという

 ような法律を、人間は、つくってはいけません。当然のことです。

 この世の政(まつりごと)について、神、仏、高級霊、天使、菩薩、たちは、非常に関心があります

 当たり前のことです...したがって、神仏の口封じをし、その言論の封殺をすることは、やはり、

 人間としては、度が過ぎていると思われます...『基本的に、神にも、仏にも、政治に口を出す

 権利はあるのだ』ということなのです。これについて『基本的人権ならぬ、“基本的神権”がある』

 ということを言っておきたいと思います。すなわち、『政治について、何も言わないで、神、仏と

 言えるか』と言う事です。当然言うべきです。この世に生きている人間は、先が見えないので、

 少しでも先が見える者として、言う資格はありますし、言うべきであると思います」


大川隆法が、大統領になるとーーー

エル・カンターレ(釈迦大如来)と、500名の幸福の科学 支援霊団は、霊界通信で、大川隆法に、

天上界が計画した、法律・政策等を、伝えてくるようになります。

例えば、聖徳太子の霊が、「〇〇という法律を、制定しなさい」

    大天使ミカエルの霊が、「北朝鮮のミサイル基地に、敵地先制攻撃しなさい」と語るとーー

大川隆法大統領は、「聖徳太子の霊言」「大天使ミカエルの霊言」を発表しながら、

それを、国会に伝えます。

すると、第一党である、幸福実現党は、その法律・政策を、全員一致で賛成し、可決します。

これにより、天上界が計画する政治が、最短のスピードで、地上に、実現・現実化する事になります。

これが、大川隆法と、幸福実現党が目指している、政治スタイルだと思います。


この 霊 知 主 義 による、神 霊 政 治 が、論理的に、正当性を持つためにはーーー

次の条件を満たしている必要があると思います。


 1.霊界、魂、霊の存在が、証明されていること。天上界、神仏の存在が、証明されていること。

 2.大統領に、霊界情報をつたえる、霊界・霊存在は、「真実」だけを語り、

  「ウソ」を語らない霊存在・霊界であること。

 3.大統領は、政治と霊界情報に関して、正直な人物であり、ウソを語らない人物であること。

 4.霊界に、釈迦を名のる霊が、2人現われたり、イエス=キリストを名のる霊が、2人現われたり

  するーーーこのようなことが起こると、神霊政治は、論理的に成り立たなくなる。

  また、霊界に、天上界が、2つ存在するかのような現象が起きるとーーー

  やはり、神霊政治は、論理的に、不可能となる。


さて、大川隆法と幸福実現党による、神 霊 政 治 は、可能だろうか?

大川隆法は、1987年、「太陽の法」を出版し、その中で、次のような「創世記」を“真実”と語った


 A.「(地球以前)金星には、上半身が、ユリの花のようで、下半身が、人間、

    背中には、葉が生い茂り、光合成でエネルギーを得る、金星人がつくられた。

    しかし、金星人は、発展せず、“失敗”だった」

 B.「今から、3億6千5百万年前、マゼラン星雲から、UFOで、6000万人のベータ星人が、

    地球に到着した。彼らが、地球人の肉体祖先である。」


ところが、大川隆法は、1994年、「(新)太陽の法」を出版し、「これこそ真実」とする、

2つ目の「創世記」を語った。


 D.「(地球以前)金星には、数多くの金星文明が、栄えていた。

    金星人は、最終的に、IQ300の金星人となり、金星文明は、“輝かしい成功”をおさめた」

 E.「約4億年前、エル・カンターレ(釈迦大如来)は、物質化現象で、空中から、

    500人の男女を出現させた。彼らが、地球人の肉体祖先である」


大川隆法による、神 霊 政 治 が成立するためには、幸福の科学に伝えられている霊界情報が、

「真実」である事が必要です。

しかし、D,Eは、現代科学の常識で考えると、とても信じられない内容となっています。

しかも、以前、幸福の科学に伝えられた、A,Bという霊界情報は、現在「ウソ」となっております

エル・カンターレと、幸福の科学 支援霊団からの霊界情報に、「ウソ」が含まれている場合は、

大川隆法による 神 霊 政 治 は、不可能となります。

また、大川隆法は、1987年「太陽の法」の時代ーーー

霊言集を含む、数十冊の大川隆法本に、「ウソ」の内容が含まれていることを知りながら、

訂正もせず、「ウソの内容」のまま、本を出版した人物であります。

(2009/6/24の記事「ウソを語る宗教・霊存在に対しては、NOと言える人間になりましょう」

 を参照)

「再誕の仏陀」を自称する、大川隆法は、不正直な人物、だったのです。


「新・太陽の法」(1994)以後、幸福の科学を脱会した、天川(あまかわ)貴之という人は、

JDR(ジャパニーズ・ドリーム・リアライゼーション)という団体をつくりました。

天川貴之・JDRには、元幸福の科学 指導霊団を名のる神々・霊人たちが現われました。

天川貴之に現われた、釈迦、イエス=キリスト、天御中主神は、次のような霊言を語りました。


    「大川隆法は、仏陀では、ない」 「幸福の科学は、解散すべきである」


JDRに現われた、イエス=キリストは、次のような霊言を語りました。


         「幸福の科学は、全人類に対して、謝罪すべきである」


幸福の科学では、釈迦は、エル・カンターレであるとし、イエスは、幸福の科学の支援霊のトップである

と説明している。

つまり、霊界には、釈迦を名のる霊、イエスを名のる霊が、2人ずつ存在することになる。

幸福の科学の支部・精舎では、1冊2万円×50冊の「大川隆法霊言全集」が販売されているが、

JDRにも、50人あまりの神々・霊人が現われ、霊言を語っている。

(2009/4/19の記事〜JDRの霊言「大川隆法は、仏陀では、ない」〜を参照)

つまり、霊界には、正反対の意見を語る、「2つの天上界」が存在するーーー可能性がある。


このように見てくると、大川隆法による、神 霊 政 治 は、

現時点では、2〜4の条件をクリアしておりません。

また、現代科学は、霊界・霊魂・天上界・神仏の存在を、証明しておりません。

よって、大川隆法による、神 霊 政 治 に対して、

現時点では、論理的正当性は、成立しないーーーと、私は考えます。


 「金正日 守護霊の霊言」(大川隆法著、2009、P16〜,P52〜)


 −−−今後、どこに、ミサイルを撃ち込むつもりか?

  金正日守護霊;「皇居だね」

 −−−選挙期間中に、ミサイルを撃つつもりはあるか?

  金正日守護霊;「それは、あるよ。面白いじゃないか」

 −−−じゃぁ、そのときに撃つ準備を進めているということか?

  金正日守護霊;「だから、広島、長崎の『原爆の日』あたりなんちゅうのは、面白いじゃないか」


 大川隆法も、私も、20世紀のとき、「少年」でした。

 今後、北朝鮮のミサイル問題に関して、

 国民世論が、1つにまとまるような“出来事”が起こるとーーー

 その時、幸福実現党に、最大瞬間風速的な,“追い風”が吹く事になります。

 その時に、選挙があれば、幸福実現党が、大躍進する可能性があります。

 そうなるとーーー

 「20世紀の少年」が、21世紀、「 日 本 国 大 統 領 」になる、可能性が出てきます。















    












 

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閉じる コメント(59)

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続きです。
大統領制の件も誤解です。
第三条に「大統領の選出法及び任期は、法律によってこれを定める。」とあります。
この「法律」とは、「国会による法律」のことを指しています。
ですから、大統領の任期は、大統領令では決められないというのが、幸福実現党の結論です。
高森氏が、第六条の「大統領令以外の法律は」という文面により、大統領令も法律に含まれ、任期を変えられるとこじつける解釈をするなら、「大統領の選出法及び任期は、国会による法律によってこれを定めるとし、大統領令によっては変えることができない。」と変えればいいだけのことです。 削除

2009/9/23(水) 午後 6:52 [ korona_w ] 返信する

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続きです。
幸福実現党は、この方式がいいと思って出したんだから、別解釈ができないようにきっちり書けばいい。試案なんだから。
それから、任期が終われば、選挙の洗礼があるのに、独裁なんてする人はいませんよ。
それから、大川総裁は、大統領は、戦争で負ければ死刑になるのを覚悟しなければならないと言ってます。
北朝鮮の核ミサイル、中国の軍拡の危機を訴えている幸福実現党ですよ。死刑になるかもしれない大統領に、大川総裁になってもらいたいと思ってると思いますか。
そもそも、宗教家は、政治家よりも上の職業だと信者は思ってます。
大統領になってもらいたいなど、思ってません。 削除

2009/9/23(水) 午後 6:54 [ korona_w ] 返信する

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「幸福実現党と政治家の過去世」(6/4)のコメント欄にも書きましたが、私のブログでは、ネームをクリックして、ブログが表示されないコメントは、お断りしております。

あなたは、幸福の科学の会員でしょうか?

今回は、コメントが真面目に書かれているので、返事を書きます。

2009/9/24(木) 午後 9:46 [ orn**so ] 返信する

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1987年版「太陽の法」の時代と、1994年版「新・太陽の法」
の時代とでは、大川隆法本の創世記、「エル・ランティ、エンリル」
高橋信次(霊)、GLA等についての説明が、大きく変わっています

「新・太陽の法」が出版された時点で、

大川隆法が(旧版「太陽の法」で)「ウソを語っていた事」は、

論理的に、確定しました。

論理学で考えると、

1回目に、ウソを語っていた人物Xが、

2回目に、「今度こそ、真実だ」と言って、話をした場合ーー

Xが、2回目もまた、「ウソを語っている」確率は、

50%は、ある、と言う事になる、と思います。

2009/9/24(木) 午後 10:05 [ orn**so ] 返信する

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1回目、

大川隆法は、旧版「太陽の法」他で、ウソの創世記等を語りました。

2回目、

大川隆法は、「新・太陽の法」で、2つ目の「創世記」を語り、

「今度こそ、真実」としていますが、」

「新・太陽の法」以後、大川隆法が、「ウソを語っている」可能性は

50%あります。

2009/9/24(木) 午後 10:23 [ orn**so ] 返信する

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加えて、大川隆法の場合は、2回目に「今度こそ真実」としている
内容がーーー

「過去、金星には、数多くの金星文明が栄えていた。

そして、IQ300の金星人がいた」

「地球人は、約4億年前に、創られた」

という内容ですからーーーこのことを加味すると、

現在、大川隆法が、また、ウソを語っている可能性は、

50%以上になる、と思います。

私は、そのあたりの事を、数学・論理学の確率論を、きちんと勉強した人に、一度、聞いてみたいと思っています。

2009/9/24(木) 午後 10:34 [ orn**so ] 返信する

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論理学的に考えるとーーー

現在、大川隆法が、ウソを語っている可能性は、50%ある。

しかし、幸福の科学・幸福実現党の人々、そして、あなたは、

「新・太陽の法」で、大川隆法の悟りは高まった、と考えーー

「新・太陽の法」以後の、大川隆法の言葉・文章は、

「100%正しい、真実」と考え、信じています。

2009/9/24(木) 午後 10:50 [ orn**so ] 返信する

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幸福の科学では、「正しい心の探求」を目標としており、

「正しく考える」ということも、そのひとつと思います。

幸福の科学・幸福実現党の人々は、現在の大川隆法は、

「真実」「正しい事」を語っていると考えていますがーーー

論理学的に考えるとーーー

現在の大川隆法は、「ウソを語っている」可能性が、50%はある、

と言う事になると思います。

論理学的に「正しく考える」事と、

幸福の科学の「正しく考える」事には、

すでに、ズレが生じているわけです。

2009/9/24(木) 午後 11:02 [ orn**so ] 返信する

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現在も、大川隆法は、「ウソを語っている」可能性がありーー

現在も、数十万人以上の人々が、大川隆法の語るウソにだまされて、

多額のお金を支払っている可能性があります。

これが、現在の幸福の科学の、危険性だと思います。

とにかく「新・太陽の法」以後の、大川隆法の文章・言葉に対しては

一文一文、「本当か、ウソか」、内容を検証しながら読む必要が、

あると思います。

2009/9/24(木) 午後 11:16 [ orn**so ] 返信する

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「宗教選択の時代」(1995、大川隆法著)は、「新・太陽の法」
以後に出版されました。

私は、この本の、第5章のはじめの文章(P144〜146)に、
「疑問」を持っています。この中ではーーー

「霊人の思想に関して、大川隆法としては、どう考えているのか、

是とするのか、非とするのか、どこに問題点があるのか、

を語ってこなかった」

「いろいろな霊言に関し、『幸福の科学としては、基本的に、

どういう考えを持っているのか』という事を、公式にあまり、

説明していませんでした」

と、大川隆法は語っていますが、これには「疑問」を感じます。

2009/9/24(木) 午後 11:42 [ orn**so ] 返信する

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大川隆法は、「幸福の科学 原論  銑」を出版しています。

これは、色々な霊言集を解説した、3冊の本です。

この3冊で、大川隆法は、色々な霊言集を解説し、評価し、

会員・読者が、霊言集を読んで、学ぶことを、推奨しています。

「幸福の科学 原論」という題名で、霊言集の解説本が、

3冊も出版された事実はーーー

大川隆法が、霊言集を評価し、肯定し、「是」としていたーーー

一般的には、そう考えることが、可能と思います。

2009/9/25(金) 午前 0:12 [ orn**so ] 返信する

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また、この「宗教選択の時代 第5章」のはじめの文章を要約すると

「さまざまな、個性の霊人たちに、自由に、霊言を語らせた。

霊人が語った、霊言内容と、大川隆法の考えは、違っていた。

大川隆法は、自分の考えを、説明してこなかった」

という事になるかと思います。

2009/9/25(金) 午前 0:24 [ orn**so ] 返信する

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霊人たちは、(A)「創世記、エル・ランティ、高橋信次(霊)、

GLA」について、霊言を語りました。

(A)に関する、霊人たちの霊言内容は、同じで、一致していました

大川隆法も、1987年版「太陽の法」「黄金の法」「永遠の法」

などで、(A)に関して、説明しており、大川隆法の考えを語って

いました。

また、「真理の発見」「人生の発見」(大川隆法著)で、

大川隆法は、高橋信次霊を、9次元霊として説明しています。

2009/9/25(金) 午前 0:37 [ orn**so ] 返信する

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(A)に関して、大川隆法が書いた説明文の内容と、

霊言集の霊言内容は、同じで、一致していました。

つまり、大川隆法の考えと、霊人たちの意見は、一致していたのです

(A)に関して、霊人の霊言内容も、大川隆法の説明も同じで、

一致していたので、読者・会員は、「3億6千5百万年前に、

エル・ランティが、UFOで、マゼラン星雲からやってきた」

という、とても信じられない話を、7年間も信じる事が出来たのです

それは、霊言の内容も、大川の説明も、(A)に関しては、

同じだった、からです。

2009/9/25(金) 午前 0:52 [ orn**so ] 返信する

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(A)に関してーー

霊人たちは、同じ、一致した内容の霊言を語っていた。

大川隆法の、(A)に関する説明・考えは、

霊人たちの霊言・意見と、同じで、一致していた。

大川隆法は、(A)に関して、自分の考えを説明していた。

2009/9/25(金) 午前 0:59 [ orn**so ] 返信する

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私は、「宗教選択の時代」第5章のはじめの文章は、

事実を、正しく、言い表していない、と考えています。

よって、「宗教選択の時代 第5章」のはじめの文章を、

根拠にした説明・主張には、同意することは出来ません。

2009/9/25(金) 午前 1:04 [ orn**so ] 返信する

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>もともと霊界証明のために、手を加えずに、霊言集は出版するとい
う方針だったはずです。

「宗教選択の時代 第5章」の説明を根拠にして言っているのなら
同意出来ません。

>高橋信次の霊が、6次元から7次元に上がるため、生前の仕事を
修正したいから、霊言を出してほしいと、申し出たんでしょう

このことは、何と言う本の、何Pに書かれていますか?

2009/9/25(金) 午前 1:39 [ orn**so ] 返信する

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大川隆法は、1987年版「太陽の法」で、

ウソの創世記を語りました。

霊言集で、霊人たちも、同じ、ウソの創世記を語りました。

創世記は、教え・法の、根幹の部分です。

大川隆法は、八正道で、「とくに、悟りについては、偽るな」

と言っています。

大川隆法・幸福の科学指導霊団の神仏たちは、

創世記という教え=悟りについて、偽りを語っていた事になります。

2009/9/25(金) 午前 1:56 [ orn**so ] 返信する

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遅くなったので、憲法試案については、別の機会に。

2009/9/25(金) 午前 1:58 [ orn**so ] 返信する

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ま、そんなにいきりたちなさんな。
嘘でも真実でも大した差はないでしょ。
一番の問題は、その霊界からの指令???
とやらが、真実ならばその通りに行えば上手くいく可能性がある

それが真実だと言うことを、どのようにして証明していくか

だけでしょ。

仏典を使うのならば《依法不依人》・・・つまり、自分が釈迦の生まれ変わりと言うのならば、釈迦仏教の経典はすべて理解できなくてはならない。仏教の経典が《法》なのです。誰の生まれ変わりかどうかは、大した問題ではない。

いくら偽っても、無理なものは無理。

2010/2/5(金) 午前 6:10 [ 万軍の主ヤハウェ ] 返信する

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