幸福の科学に、『疑問』あり!

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 (上から) 
 
   「 猫 型 (ねこがた) 宇宙人 」 想像図   ( 大川 隆法 著 「 宇宙 からの 使者 」、 P200より )
 
   「 ゼータ 星人( ゴジラ型 ) 」 想像図  ( 大川 隆法 著 「 レプタリアン の 逆襲 Ⅱ」、 P125より )
 
   「 ゼータ B 星人 」 想像図   ( 大川 隆法 著 「 レプタリアン の 逆襲 Ⅱ」、 P79より )
 
 米レプタリアン星人...その姿が、トカゲのような、或いは、恐竜の、ティラノザウルスのような、爬虫類
 
  (はちゅうるい)型宇宙人。とがった耳を持ち、しっぽが生えているが、地上に現れるときには、違った姿で
 
  現れる。哺乳類(ほにゅうるい)を食べるが、時には、人間をも食べる、とされる。
 
  レプタリアン星人は、マゼラン星雲の、ゼータ星に、数多く存在すると説明されている。ゼータ星には、
 
  プテラノドン(翼竜《よくりゅう》)型、キングコング型など、何種類かの、レプタリアンがいる。
 
  幸福の科学では、レプタリアン星人は、実在する、と説明している。
 
 
 「 猫 型 (ねこがた) 宇宙人 」  ( 大川 隆法 著  「 宇宙 からの 使者 」、 P179〜 )
 
司会 「あの...どちらの星から、お越しになられたのですか?」
 
猫型宇宙人 「ええ、“猫の星”ですよ。猫はね、地球の生き物じゃないんです」
 
司会 「そうなんですか」
 
猫型宇宙人 「(猫は)宇宙から来てるんです。ペットとして来たものなんですよ」
 
司会 「とっても、かわいがられると思いますよ」
 
猫型宇宙人 「そうかな?だから、どら猫に、よく似た姿をしていますが、もう少し大きいんです」
 
司会 「どのくらい、大きいんですか?」
 
猫型宇宙人 「うーん、そうですねぇ、3メートルぐらい、あります」 
 
 「性格は、温和なんです。温和なんですが、一部、地球でいたずらされたやつが、虎やライオンになって
 
  しまったんです。凶暴化したのが、あんなものになって、私のいい性格を受け継いだものが、ペットになって
 
  いったんです。」
 
司会 「太陽系の星から、来られたのですか」
 
猫型宇宙人 「もっと遠いところから来ました」
 
司会 「それでは、銀河系ですか。それとも、マゼラン星雲ですか?」「(マゼラン星雲の)ゼータ星ですか?」
 
猫型宇宙人 「ゼータ星の、その...はちゅうるい(レプタリアン星人のこと)とは、違うの、分かります?」
 
 「私は、あんな、はちゅうるいとは違って、はちゅう類(レプタリアン星人)の、えさ、なんです」
 
司会 「 あ ら ら ら ら ら 」
 
猫型宇宙人 「餌(えさ)なんです。餌として、飼われていたんです。でも人間なんですよ。だから、猫型人間
 
  なんですけど、性格が、温和なために、いやらしいレプ(レプタリアン星人の略)が、私たちを、食料として
 
  ニワトリのように飼っていたんですよ...でも、三百語ぐらいですけど、言葉もしゃべれたし、私たちは
 
  とっても、きれい好きなので、宇宙船のなかで飼っておくと、ピカピカに掃除するんです。それで役に立つので
 
  お掃除ロボットの代わりに使われていたんですけど、食料にもされていたんです」
 
 「われわれ猫科のなかには、特別な才能を持っているものがいて、通信機械の代わりに使われているものも
 
  いました。特別な装置が、脳に埋め込まれた猫を、家で飼うと、その家の情報が、全部、宇宙船のほうに
 
  つながるのです。そのように、家をモニター(監視)する役として、各家庭に送り込まれていたわけです。
 
  私たちの陰の面として、 “ C I A ” の仕事もしていたんです」
 
この猫型宇宙人は、「宇宙船のなかで、詩を書くのが得意だった」と語っている。それで、猫の、肉球の手で、
 
ペンを持っているわけですね。
 
 
 「 ゼータ 星人 ( ゴジラ 型 ) 」   ( 大川 隆法 著 「 レ プ タ リ ア ン の 逆襲  Ⅱ 」、 P113〜 )
 
大川隆法 「あなたが、乗っていた乗り物は...どのような円盤ですか?丸い円盤ですか、
 
        それとも、違う形ですか?」
 
ゼータ星人 「長いような気がします」 「黒い...四角...」
 
大川隆法 「あぁ、そうですね。ちょっと、そのように見えてきます」 「細長い感じです。黒くて長い、四角いもの」
 
       「こんな宇宙船は初めて見ました。何人ぐらい乗っていましたか」
 
ゼータ星人 「かなりの数がいるようですが、はっきりとは分かりません」
 
大川隆法 「私の見る限りでは、推定 1500人ぐらい乗っていますね」
 
       「ところで、地球のどのあたりに、到着しましたか」
 
ゼータ星人 「中近東でしょうか?」
 
大川隆法 「これは、アフリカですね...おそらく氷河期が終わり、地球が温暖になってきたときの、アフリカで、
 
        草木がかなり茂って来たころだと思います」
 
       「したがって、今から、八千年から、九千年ぐらい前のころではないか、と推定されます」
 
E 「あなたの姿を説明していただけるでしょうか」
 
大川隆法 「恥ずかしい?」
 
ゼータ星人 「はい。」
 
大川隆法 「恥ずかしいですか。では、私が説明しましょう。まず、尻尾(しっぽ)がありますね」
 
ゼータ星人 「ゴジラみたいです。」 「ゴジラのような格好をしています」
 
大川隆法 「下のほうから、姿が見えてきますが、まず尻尾があるのが見えます。そして、足が太くて、
 
  脚力がかなりありそうです」 「そうとう、のしのしと歩くけれども、キック力は、かなりありますね。
 
  さぁ、体の半ばから上は、どのようなスタイルなのでしょうか。やはり、どうしても、恐竜に似ているようです。
 
  そういう姿が見えてきますね...大きさはどのくらいあるだろうか? うーん、七、八メートルかな。
 
  けっこう大きいですね。これは、食料にかなり苦労されましたね...象より食べるかも知れません。
 
  1日1トンぐらい食べないと生きられないのではないでしょうか?」
 
身長7〜8メートルの、ゴジラ型レプタリアンというとーーー恐竜のティラノザウルスとそっくりだと思うんです。
 
大川隆法の霊査(れいさ、リーディング)によればーーー8〜9千年前の、アフリカに、ティラノザウルス似の
 
宇宙人が、1500人(頭?)もいたことになります。恐竜時代にいた、という話ならわかる気もするけれども...
 
8〜9千年前に、恐竜のような生き物が、アフリカに、1500頭もいますかねぇ?とても信じられません。
 
 
 「 ゼータ  B  星人 」  ( 大川 隆法 著 「 レ プ タ リ ア ン の 逆襲 Ⅱ 」、 P59〜 )
 
大川隆法 「地球人に、どんなことを教えましたか?」
 
ゼータ B 星人 「数学」 「数学は、科学技術の基本です」
 
大川隆法 「宇宙船のなかには、何人ぐらい乗っていましたか?」
 
ゼータ B 星人 「けっこうな人数で来たような気がします」
 
大川隆法 「うーん、そうですね、四、五十人はいますね」
 
E 「古代シュメールの地に来られた、と以前にお聞きしました」
 
大川隆法 「なんとか、言葉をつくろうとしていたように見えるんですけれども」
 
ゼータ B 星人 「はい、それで、確か、文字を書きました」
 
大川隆法 「文字をつくりましたね。粘土板に、ローマ数字によく似た文字を書いて、彼ら(人類)に、教えようと
 
        しましたね」 「あなたは、イースト菌を入れて、パンを膨らませる技術を持っていますね」
 
ゼータ B 星人 「はい」
 
大川隆法 「パンを焼けるんですね」
 
ゼータ B 星人 「あぁ、私、パンが大好きです」
 
大川隆法 「あと、私に見えるのは、やはり、ビールをつくれたのではないか、と思うんですけれども」
 
       「ビールの、発酵(はっこう)技術を、教えたようです」
 
ゼータ B 星人 「えぇ、発酵技術は、いまでも...」
 
大川隆法 「この人は、イースト菌で、パンを作り、ビール酵母から、ビールをつくる技術も教えていますね」
 
E 「どのような姿かたちをしていましたか」
 
大川隆法 「うーん、では、私のほうで、霊視してみましょうか」 「宇宙服を着ているけれども、それを脱ぐと、
 
  見えてくるものは、エラがありますね」 「陸上でも、水のなかでも、暮らせましたね。ほお骨の、下の首の
 
  ところに、エラがあります」 
 
 「手足があって、エラがあって、それからあとは...私には何だか、 目が三個あるように見えるんです
 
  けれども、真ん中の目は、飛び出していますね。
 
  チョウチンアンコウの突起のように、飛び出した目があって...ぐるっと回せば、後ろの景色まで見える。
 
  これは、360度、見ることが出来ますね」 「それから、頭には、変わった突起が、三つあります。
 
  そのうち、真ん中の突起が、いちばん長いですね。これは、機械と一体になっているのかも知れないん
 
  ですけれども、そうとう遠くまで、テレパシーを発信できるようです。おそらく、宇宙空間を越えて、
 
  母星との交信が出来るほど、強力なテレパシー能力を発揮できたと思われます」
 
大川隆法の霊査(リーディング)によればーーーメソポタミア文明で、粘土板に、文字を書き、人類に、
 
パンとビールのつくりかたを教えたのは、上記の写真のような、ゼータ B 星人 だった、ということになります。
 
 
はじめて読まれた方は、何がなんだか、わからないかも知れません。すこし、解説します。
 
幸福の科学では、宇宙人の魂(たましい)が、地球人の肉体に宿り、地球人として、生まれている、
 
と説明しています。 「宇宙人との対話」(大川隆法著)にはーーー
 
          「あぁ、義経なんかも、レプタリアンです。織田信長も、レプタリアンです」
 
という言葉が出てきます。これは、レプタリアン星人という宇宙人の魂が、地球人として生まれ、
 
源義経(みなもとのよしつね)や、織田信長といった、人物になっている、という事を意味しています。
 
幸福の科学では、人間の魂は、6つの魂で、1つのグループになっており、これを、“魂の兄弟”と呼ぶ、
 
と説明しています。別の言い方をすると、地上の1人の人間には、霊界に、5人の“魂の兄弟”がいる、
 
ということになります。大川隆法は、自らを、霊能者であると語り、大川隆法の霊査(れいさ、リーディング)に
 
よって、対象者の、“魂の兄弟”に、宇宙人の魂が含まれているかどうかを、判断することができる、としている。
 
大川隆法の公開霊言では、対象者の、“魂の兄弟”から、宇宙人の魂が呼び出され、大川隆法や、対象者の
 
肉体を通して、宇宙人の魂が、「霊言」を語っている、とされている。
 
これを、「宇宙人リーディング」と呼んでいる。
 
 
2011年6月17日ーーー
 
 「 やや 日刊 カルト 新聞 」  ( インターネット の サイト ) の 記事より ーーー
 
               「 大川 隆法 氏 、 ついに 、 日本 トンデモ 本 大賞  受賞! 」
 
 “と学会”のHP(ホームページ)を見るとーーー
 
               2011年度 日本 トンデモ本 大賞 を受賞した本として、
 
               大川隆法著 「宇宙人との対話」 が、紹介されています。
 
         ヤッター、バンザーイ! 祝 ...何かしら、感慨のようなものが湧いてきます。
 
今年5月には、「 バルタン 星人 の霊言 」 と 題 された 、大川隆法 の 公開 霊言 が行われ、
 
このことは、「 週間 朝日 」 の 記事 に、取り上げられた。
 
         「 宇宙人 リーディング 」の、“ トンデモ 度 ”は、「 進化 」 「 加速 」 を 続けています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
        
 
 
 
 
 

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「通りすがり」の者です。

RO総裁の「宇宙人」ネタの「思想レベル」は宇宙全体ではどのくらいにランクインしてるんでしょうかね、(少し、苦笑)。。。 削除

2011/9/1(木) 午後 10:11 [ 通りすがり、です。 ] 返信する

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宇宙全体を知る人間は、いませんから、答えられませんね。

それと、“RO総裁の「宇宙人」ネタの「思想レベル」”ーーー

この言葉の意味も、よくわからない。

2011/9/3(土) 午後 11:20 [ orn**so ] 返信する

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見つけてきました?(笑)
なでなで しこしこ JAPAN
ttp://e.nadesiko2.org/8ealkqq/ 削除

2011/9/12(月) 午前 1:05 [ びっくりネタ ] 返信する

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気軽に遊べる人探してんだけどォ(笑)
良かったら連絡してちょ☆
ttp://b.hexisag.info/h7piizg/ 削除

2011/9/25(日) 午前 11:37 [ はろ?ん☆ ] 返信する

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