幸福の科学に、『疑問』あり!

Something is wrong with kofuku−no−kagaku.

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「ネバダ州 米軍基地 『エリア51』 の 遠隔 透視 」 (大川 隆法著) という、定価 1万円 の本があります。
 
この本で、遠隔 透視を開始した、大川隆法は、「エリア51」には、地下1500mまで到達する、深いエレベーター
 
があると語ります。そして、最深部で、エレベーターを降りると、そこには....
 
大川隆法 「あぁ...視えてきました。ゲゲゲの鬼太郎の、『 目玉おやじ 』 のようなものが、いっぱい(笑い)
 
いますが、う〜ん?これは何なのだろう」     (P24 より)
 
また、この本の、P107には、「アメリカに、軍事技術を供与する、カシオペア座の宇宙人 想像図」 
 
が、出ています。
 
 
   
 
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“ゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじ”のような宇宙人、カシオペア座の宇宙人については、
 
当ブログ 2011年 9月26日 の文章をご覧ください。
 
 
 
        「中国 『 秘密 軍事基地 』 の 遠隔 透視 」 (大川 隆法著、幸福の科学出版)
 
 
「遠隔透視リーディングとは、特定の場所に、霊体の一部を飛ばし、その場の状況を視(み)てくる能力である。
 
 さらに著者の場合は、現在のみならず、過去・未来の時間をも指定して、見通すことができる。
 
 いわゆる六大神通力の『 神足通 』と『 天眼通 』をミックスさせた、時空間をも超えた霊能力である」
 
 
   質問者; 斉藤 哲秀  釈 量子  綾織 次郎  他
 
 
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斉藤 「中央アジアには、中国領とモンゴル領を、2つに分ける境界線付近に、『ゴビ砂漠』という大きな砂漠が
 
あります。ここよりもさらに奥地の、人の住めない、または、人の行かない方向に、謎の場所があります。
 
そして、問題の場所は、甘粛省と、新疆ウィグル自治区の境界線付近にあります」
 
 
イメージ 3
 
 
斉藤 「こちらが、謎の巨大構造物です。『グーグルマップ』(世界中の任意の場所を、地図および衛星写真で
 
表示するネットサービス)で発見され、今、インターネット上では、『ミステリースポット』と呼ばれています。
 
現地の上空から、撮影した写真には、まさに地上絵図の、正体不明の幾何模様が写っているため、
 
『これは何だろうか』という議論が巻き起こり、さまざまな、憶測が飛び交っています」
 
大川隆法 「これから、遠隔透視に入りますので、しばしお待ちください。(合掌、瞑目し、約30秒間の沈黙)
 
...今、私は、少しスロープ(傾斜)のある、なだらかな丘を上がる、道路のようなものの上を歩いています
 
(中略)これは、軍事演習場ですね。この場所に、戦車などが出てきて、必要な時に模擬演習をするのでは
 
ないかと思われます。『市街戦などを想定し、オンボロの中古トラックや、もうそろそろ破壊しても構わないような
 
車両などを、道路に出して、そこに弾を命中させる練習をしているのではないか』と推定されますね」
 
斉藤 「それでは、次の場所にいきたいと思います。
 
 
イメージ 4
 
 
こちらは、飛行機の滑走路のような構造物です。一辺が、1.6キロメートルほどあります。宇宙的な記号のよう
 
にも見える、この不思議な模様も『いったい何だろうか』と言われています。この場所には、あちこちに、『8』の字
 
あるいは、『∞』(無限大)のような模様が見えています。これは、一体何なのでしょうか?」
 
大川隆法 「...今、私には、その写真とは、まったく違うものが、視えています。それは、何かというと
 
巨大なマンホールのようなものです。この巨大マンホールは、どこにある...。たぶん、その『8の字』の所では
 
ないでしょうか。『8の字』のように、円(まる)が、2つありますね。ここが蓋だと思うんですよ」
 
斉藤 「蓋(ふた)ですか?」
 
大川隆法 「それは、二つで、ワンセットになっています。大きなマンホールのようなものが、2本入っていて、
 
その外側を、何かで、覆っているのです....視た感じでは、その円の直径は、十メートルから、十五メートル
 
くらいの大きさだと思うのですが、そのくらいの直径の輪が、2重セットになっていますね。そして、百メートル
 
くらいの深さまで、まっすぐに穴が開いています。百メートルほど、下に降りてみると、底には、“尖ったもの”
 
が、視えるのですが...これは、うーん、核弾頭だと...」
 
「これは、核弾頭搭載の長距離ミサイルだと思います。これは何というのだろう?うーん『とうふう』『とんふう』?」
 
釈 「はい、『 東風(とんふう) 5号 』 あるいは 『 東風 31号 』 というミサイルが、アメリカに届くものです」
 
大川隆法 「穴の掘り方は、百メートル程度ですので、これは、アメリカの『バンカーバスター』(地中貫通爆弾)
 
を使って、打ち抜かれたら、ある程度、破壊が可能なのではないかと思われますね」
 
斉藤 「ちなみに、今、『8の字』の数を数えたら、74個ありました。74掛ける2で、148ですから、全部で、
 
150基ぐらいになります」
 
大川隆法 「これを、全部一気に攻撃するのは、ちょっと無理ですね。これは、一基目のミサイルのサイロが、
 
破壊されたら、それと同時に、ほかの発射庫のふたが全部開き、ミサイルが発射されるような仕組みになって
 
います。これは怖いですね。ミサイルが向いている方向として、いちばん多いのは、おそらく、アメリカ向けです。
 
アメリカ西海岸の、サンフランシスコとロサンゼルスあたりが狙われています。それから、シカゴ、ワシントン、
 
ニューヨークあたりまで、いちおう狙おうとはしていますが、届くかどうかは、分かりません」
 
「このあたりに、日本向けのものが入っています。いちばん先に発射されるのは、大阪向けのものが最初ですね
 
その下のものが、なぜか、これは広島なんですね。では、左側の『8の字』も視てみましょう。上のほうが、
 
東京ですね。照準は、国会議事堂です」
 
(この後、大川隆法は、札幌、仙台、新宿、横浜、千葉、名古屋、新潟、福井、神戸、九州、沖縄も狙われている
 
 と語った)
 
 
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斉藤 「続いて、同心円状の模様の中に、ジェット機が、3機ほど、うっすらと写っている写真のほうに行かせて
 
いただきたいと思います」
 
大川隆法 「では、これを透視してみます。(約30秒間の沈黙)...私には、小さい人が見えるんですよ。
 
グレイ(アーモンド型の目をした、身長120センチ程度の、サイボーグ型宇宙人)に似ていますね。
 
グレイのようなものが視えます」
 
斉藤 「それは、『 地上にいる 』 と いうことでしょうか?」
 
大川隆法 「えぇ、地上を歩いています」
 
斉藤 「この同心円状になっている構造物は、何なのでしょうか?」
 
大川隆法 「UFOの地球への受け入れができるようになっていると思われます。これは開閉式なんです」
 
斉藤 「写真の黒いシルエットの部分ですか」
 
大川隆法 「そうです。その部分が、開閉式になっていて、いろいろな、UFOを受け入れられるようになっている
 
と思われます。外側に置いてある、ジェット機は、カムフラージュ用です」
 
斉藤 「そうすると、かなり、大きな地下施設が存在するわけですね」
 
大川隆法 「ちょっと、それを視てみますね...地下に大きな空洞があって、格納庫のようなものが視えてきまし
 
たね。おそらく野球場が、4つくらいは取れるぐらいの大きさでしょうか。そのくらいの広さで、高さが、70メートル
 
ぐらいの空洞がありますね。先ほどから、グレイは、チラチラと視えていますが、そこに何か、ちょっと変わった
 
ものが、とまっています。形的には、トンボにちょっと似ているんですけれども」
 
斉藤 「トンボですか」
 
大川隆法 「うーん。でも機械ですね。これは間違いなく機械で、空を飛ぶものだと思われます。トンボに似た
 
スタイルに視えるのですが、羽根に当たる、縦長のものが、ちょっと、後ろに向いている感じで生えているので
 
形はどちらかといったら、トンボによく似たものに視えるんです。頭の部分にも、トンボの目のような、大きな
 
出っ張りがあって、それが、ガラスかどうかは、分からないけれども、その中に、操縦席がありますね」
 
イメージ 7
         「巨大な地下格納庫内のグレイと、トンボに似た連絡機 想像図」  (P123より)
 
 
大川隆法 「今のところ、視えているのは、まだグレイだけなんですけれども、今、違った種類のものを
 
右斜め後ろから視ているのですが...うーん、昔の人が見たら、鬼だと思うかなぁ」
 
斉藤 「鬼に見えるのですか」
 
大川隆法 「前のほうに回ってみると、両方の耳の先が尖っていて、確かに、それが角のように見えなくもない
 
ですね。顔は、少し、赤い顔に近いように視えます。口は、犬歯が出ているのが、はっきりと見えます」
 
斉藤 「体のほうは、何かボディスーツのようなものを着ているのですか」
 
大川隆法 「踵(かかと)のところに、小さいものですが、2本ずつ、噴射機のようなものが、付いているので、
 
たぶん、空中に飛び上がれると思われます。そして、肘のところに、ナイフではないのですが、何か尖ったものが
 
たくさん付いていて、背中にも、背骨のところに、やはり尖ったものが、ずーっと出ているように見えます。
 
これが、戦闘服なのか、生の体なのか、よく分からないのですが、やはり、何か、コスチュームを着ていると
 
見るべきでしょうかねぇ。外見は、鬼と、虎 を 合わせたような顔に見えますね」
 
 
イメージ 8
 
大川隆法 「あぁ、もう1種類、見つけました。これには、尻尾があります...尻尾は、意外に、ライオンの尻尾
 
みたいなものですね。ライオンに見せようとしているけれども、たぶん、これもコスチュームですね。
 
ライオン風のものを、ちょっとかぶっているけれども...それを脱ぐと...やや銀色に輝いていて...
 
頭が尖っていて、額に、3本、線が入っているのが、すごく特徴的ですね。目は縦長ですが、丸いです。
 
人間のように、横ではなくて、縦の目ですね...足の指を開くと、指と指の間には、何か、水かきのような、
 
ヒレのようなものがあるように視えるので、不思議な感じです」
 
「たぶん、格は、先ほどの宇宙人より、もうちょっと、上かと思われます」
 
 
イメージ 9
 
綾織 「この宇宙人は、どのあたりの星から来たものなのでしょうか」
 
大川隆法 「なんか、へび座のほうから来ているような感じですね」
 
釈 「中国の軍事指導者とは、つながりがあるのでしょうか?」
 
大川隆法 「ある。中国は、へび座の宇宙人の本心を、まだ見抜いていないのではないでしょうか」
 
 
幸福実現党の、立木(ついき)秀学 党首と、あえば直道氏は、アメリカ軍に、軍事技術を供与しているのは
 
カシオペア座の宇宙人、中国軍に、軍事技術を供与しているのは、へび座から来た宇宙人であると、信じている
 
橋下 徹 大阪市長、 石原 慎太郎さん、幸福実現党と、政策連携しますか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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nice

2012/11/2(金) 午前 4:32 [ wum2ooo22z22zb2 ] 返信する

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短い、お褒めの言葉、有難うございます。

2012/11/6(火) 午前 2:21 [ orn**so ] 返信する

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