NASAから届いた『神の目』

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以下の文章の神意はご本人の判断にお任せいたします。 それにしても宇宙って吸い込まれるほど う・つ・く・し・い。 なんだかエジプトのファラオの宝飾のデザインや石づかいを想いだしました。 彼らには宇宙の「色」が見えていたのかも知れない。 そして、他ではない、これはまさに「ウジャトの目」。 ウジャドの目は一般に「ホルスの眼」と呼ばれていて、 太陽神ホルスの、すべてを見通す眼を形どっています。 この映像が、ウジャトの目のごとく、 宇宙にはすべてを見通す「神の目」が本当に存在しているかもしれない・・・と、ふと思いました。 * * * * * from NASA Hubbell Telescope. Make 7 wishes. ナサのハブル望遠鏡撮影。 「7つの願いをこめて」 「この写真はナサの天体望遠鏡で撮影されたもので、 3000年に一度と言われている大変珍しい現象です。 これは「神の目」と呼ばれています。 この目を見つめる者には多くの奇跡が訪れるといわれており、 見るものがこれを信じる信じないは関係なく、 7つの願いが聞き届けられると言われています。 とにかく試してみて、どのような変化があるか、見てみてください。 この知らせを、「そのかたの願いが叶いますように」と思いを込めて、 たくさんの方にシェアして下さい。 自分だけで独り占めはしないこと。 今日から七日までが最も強いパワーだそうです。 * * * * * * 以下、宇宙博士ヨネヤンからのコメントです。(参考まで) この画像は、NASAのハッブル宇宙望遠鏡が撮影した、みずがめ座の惑星状星雲NGC7293です。 通称はラセン状星雲と呼ばれており、寿命が尽きた恒星が、膨張して外周部を周辺に放出した姿です。 NASAの元画像は、http://hubblesite.org/gallery/album/entire_collection/pr2004032d/で見れます。 貧弱ですが、私が撮影した画像はこちらです。 http://www.asahi-net.or.jp/~dy7s-ynym/deepsky/ngc7293.htm また、冒頭の写真は、 NASAハッブル宇宙望遠鏡が、20… |
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