川口和尚の独り言

こんにちは.川口和尚です@keitai

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粉瘤摘出

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昨日は、お尻の下(足の付け根?)にある

「粉瘤摘出」

と言う手術をやりました。

中学生くらいとのきから蚊に刺されたくらいの

デキモノ(?)があり、20年くらいかけて大きく成長してきたので

収穫することにしました。

医者にはほとんど行かないのですが、

Y口外科が、リニューアル(内装と医院長と数名の看護士さん)したので、

本当のところは、それを見に行きました。

理由は、こじつけで2つ。

〆玄蠎鵑1ヶ月ほど前から痛い(1年間毎日ギターを弾いていたからか?)

△尻の穴が少し痛い気がした。(拭き過ぎか?)

何て事はなかったのですが、診察室の雑談で、

【和尚】
 「何十年から前か忘れましたが、足のつけ根にデキモノが・・・・。」

【新しい息子医院長】※前医院長は体育協会会長
 「ちょっと見ますよ」
 「あっ、粉瘤ですね」
 「前に顔の左のを取ったでしょ?あれです」
 「とってしまいましょう。いつにしますか?」

と言うことで6月2日に・・・・。

手術は局所麻酔で30分ほどらしかったですが、和尚は45分かかりました。

デジカメを手に持って台にうつ伏せ寝してたら、

【新しい息子医院長】
 「カメラ撮るんですが?」

【和尚】
 「ブログネタには良いと思いまして・・・・。」

【新しい息子医院長】
 「私が撮りますよ、後ろ向きでは無理でしょうし」

【和尚】
 「お願いしや〜す。」

と言うことで15分も余計にかかりました。

術前(マジック書き)、

最中の開いてるところ(ゲが出そう)、

縫合後(グロイ)、

摘出したもの(更にグロイ)、

全部とってくれました。

手術をしながら

【新しい息子医院長】
 「はい、今こんな感じです」

っと、最初は画像をブログ載せようと思ったのですが、

ところどころ画像を確認させてくれて、見ている内に、

吐きそうになったのでやめました。

っと言うことで、画像は吐きそうになったときに、目の前にあった機材の撮影。

自分のを開いているときの画像を最中に見るのは、しない方がいい・・・・。

『昨日の収穫』
若い美人の看護士さんが2人いました。

『昨日の恥ずかい事』
そのうちの1人が、和尚のパンツをずらした
※よかったよ、うつ伏せで・・・・。

『昨日のびっくり』
粉瘤が息子医院長の想像以上に大きく、深かったので、途中で麻酔が届いていなかった所を切った。

「あ"〜」

(西岡すみこ風に。)

ひじょ〜に痛かったですが、5ccの追加麻酔で数分でおさまりました。

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