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いまここにあるもの
カメラ・自転車・アニメ・映画好きのオタクが管理する闇鍋ブログです。
東宝が調子に乗ってゴリ押ししている『君の名は。』に宣伝や上映館のリソースを割かれてしまい興行収入81億円止まりになってしまった不遇な『シン・ゴジラ』のソフトバンクとの最新コラボCMがネタバレしまくっていてビックリした私です。


会議の場で
「3月にBDが出るし、観たい奴はもう観たべ?」
と言ったどうかは分かりませんが「背鰭ビーム」どころか「尻尾ビーム」まで見せてしまいテレビの前で思わず
「いや、ダメだろ!!」
と声を荒げてしまいました。

つうかこのCMはネタバレ以上に何故この内容でBGMを「宇宙大戦争」にしなかったのか理解に苦しみます。
ニコ動っぽいコメ欄で「まずは落ち着け」とか微妙に本編ネタを突っ込むくらいなら、トランペットが高らかに鳴り響くあの狂おしいイントロで視聴者を釘付けにするべきだろ!!。
そうすれば血沸き肉踊る「ヤシオリ作戦」の光景が脳裏に蘇り、また映画館に足を運ぶファンが出て来たかもしれないというのに…。

分かってないなぁ〜。
ホント分かってないぞソフトバンク!!。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

減光も兼ねて偏光フィルターを取り付けました。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

まだ先の春の予感。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO:マニュアル・トリミング]

カワセミとの遭遇率が高過ぎて 若干マンネリ化してきた。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO:絞り優先オート・トリミング]

瞳が綺麗なカワウ。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

地蔵さん。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

参道。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:アートフィルター・ポップアートⅡ]

苔。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO:絞り優先オート]

望遠スナップ。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:アートフィルター・クロスプロセス]

夕空をクールに変換。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

冬は夕景が美しくて好きです。
寒いけど…。

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ゲームの発売から大分間が開いてリリースされた『ペルソナ5』のサントラを購入。
旬を逃した…とは言わないが、4ヵ月も経ってから出す理由がよう分かりません。

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収録曲はCD3枚組・全110曲の大ボリュームでアシッドジャズをテーマにしたボーカル曲を含むゲーム内で使用されたBGMを完全網羅。
これまでのサントラではOPテーマはゲームサイズのみで、フルサイズは後々出るアレンジアルバムまでお預けだったのですが、今回は最初から両バージョン収録されていたのが意外でした。

ブックレットには作曲陣のコメンタリーも掲載されており、それを片手に今宵じっくり聴き込もうと思います。


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スタッフ&キャスト

原題: 10 Cloverfield Lane
時間: 104分
製作: 2016年 アメリカ
監督: ダン・トラクテンバーグ
脚本 ジョシュ・キャンベル マット・ストゥーケン デイミアン・チャゼル
音楽: ベアー・マクレアリー
出演 メアリー・エリザベス・ウィンステッド(ミシェル)
    ジョン・グッドマン(ハワード)
    ジョン・ギャラガー・Jr.(エメット) 
    ブラッドリー・クーパー(ベン(声の出演))

あらすじ

恋人と別れた女性ミシェルは車を運転中に事故に遭い、気を失う。気が付くと見知らぬシェルターの中で目を覚まし、そこには「君を救うためにここへ連れてきた」と話す見知らぬ男がおいた。男はシェルターの外の世界はすでに滅びたと主張し、ミシェルと男の奇妙な共同生活が始まるのだが…。

告映像

感想

映画好きであればタイトルとJ・J・エイブラムスの名前でピンと来るであろう『10 クローバーフィールド・レーン』を鑑賞。

車の運転中事故に遭い謎の空間で目を覚ます主人公。
彼女を介抱したという怪しい男は何者かの攻撃を受け外の世界は汚染され生き残る為にはここに留まるしかないと話す。
地下に作られた核シェルター。
もう1人の同居人。
食い違う説明。
外の世界は本当に汚染されているのか?。

あらすじだけ読むと頭のネジが飛んだ誘拐犯とその被害者が密室で繰り広げる心理劇なのだが、タイトルがタイトルだけにただのスリラーで終わるはずがない。
映画の大部分を占めるシェルター内でのパートはサスペンスとしてよく出来ており、ジョン・グッドマンの怪演や、信頼と疑念の狭間で二転三転する関係性は観ていてハラハラすること請け合い。

しかし『キャビン』ばりに作風が変わるラスト20分はぶっちゃけ投げっぱなし以外の何ものでもなく、主人公がある事を選択する結末も象徴的ではあるものの「俺たちの戦いはこれからだ!!」状態で良くも悪くも一発ネタ感の強い作品でした。

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寒波の中で鳥撮り。

極寒の公園に居た鳥たち。
機材は全てE-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14。
一部のショットはトリミングしてます。

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時期的にはルリビタキと遭遇しても可笑しくないのですが今日は出会えず…orz
この日撮影した鳥以外の写真はこちら

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大寒波が襲来中の日本からこんばんは。
雪が降ったらOM-Dの本領発揮だったんだけど関東は晴れて雪中撮影はお預けになりました。

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[iPod touch 6th back camera:プログラムオート]

仕方なくダブルmarkⅡを待って公園で撮り歩きしてきた。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14:絞り優先オート]

遠方の山々は雪化粧。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

霜柱。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

凍る水車。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14:絞り優先オート]

氷柱。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14:絞り優先オート]

水飛沫で草凍る。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

池も凍る。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

寒空。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14:絞り優先オート]

梅。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14:絞り優先オート]

蝋梅。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

囲炉裏。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

赤い実。

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[E-M5 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート]

夕暮れ。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 7-14mm F2.8 PRO:絞り優先オート]

光条日没。

本日撮影した鳥写真は枚数が多いので別記事にアップします。

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO+MC-14:マニュアル・中央部トリミング]

日本海側は大雪で大変らしいけど関東は極寒なものの取り敢えず晴れているので星を撮る。
そっち方面の知識はないがアプリの星座表で調べたので「オリオン大星雲」で合ってるはず。

目標が小さすぎてピントはマニュアル。
地球の自転の関係ですぐに星が流れてしまい、ISO 1600まで上げてSS 1秒でこれが限界。

300mm F4.0 IS PROと赤道儀があればもうちょい撮れるのだろうか?。
ペンタのアストロトレーサーみたくオリもセンサーを動かして星を追尾できるようにしてくれると良いのだが…。
GPSを内蔵してないから極軸合わせは必須だろうけど、そうすればハイレゾショットも使えるしE-M1 markⅡのファーム更新で実装してくれないかなぁ…。

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という訳で事前情報通り任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch」が正式発表されました。

今に始まった事ではありませんが、ハード信者の〇〇より性能低いとかいうネガキャンにはウンザリだし、任天堂の株が急落したとか金儲けの事しか考えてない連中の評価なんてどーでもいい。
そういう奴等はゲーム好きでもなんでもなく、話題に乗ってギャーギャー騒ぎたいだけの外野です。
惑わされないで下さい。

肝心なのは面白いソフトと新しいゲーム体験を提供できるか。
論ずるべきはそういった部分です。


個人的に「据え置き機」や「携帯機」という区分を取り払い、スマホに奪われたゲーム市場を奪還しようという任天堂の意気込みを買いたいし、モニターとコントローラーを組み替えるプレイスタイルも純粋に面白そうだと感じています。

確かに実写と見紛うような映像表現は出来ないかもしれませんが、ゲームはそれが全てではないし、そこは他社に任せて棲み分けすればいいだけの話。
スペックに囚われない面白いソフトをドンドン供給できれば自ずと売れるし、逆にそれが出来なければ廃れていく。
今も昔もその点は変わっていない筈です。

個人的に近年はゲーム機のサイクル自体が短くなっているので「Nintendo Switch」は息の長いハードになってくれる事を期待しています。
せっかく本体を買ったのにソフトは2〜3本で終了とか虚しいですからね…。

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恒例のfotopusのおみくじですが「初詣」を選択したら5.000ポイントでした。
地味にポイントが4万円分溜まってんだけど使いどころがないんだよなぁ…。

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あと3ヵ月連続の大散財を補填するキャッシュバックキャンペーンの申し込み用紙も作成完了。
これで配達担当者が「配りたくねぇ!!」と捨てない限り5万円分のギフトカードが送られてくる。
明日ポストに投函してこよう…。

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時間が出来たので帰りに下北沢に寄り道して撮影してきた私です。
前に来た時はまだ小田急線が地上を走っていたくらい私には縁の無い街だけど25mmをぶん回すにはちょうど良いフィールドかなと思った次第です。
ボディは言わずもがなE-M1 markⅡで全ショット絞り開放のF1.2なり。

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ニックンロール。

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汚れが落ちそう。

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オシャレな店多し。

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シールべたべた。

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鮭。

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酒屋。

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放置自転車なのか、新手の看板なのか…。

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祠。

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TOKIOが回収しに来そう。

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ピントはテーブル上の置物に合わせました。

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小田急線の線路跡はどうなるんかね?。

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再開発地区?にあった建物。
老舗だったようだがもう営業していなかった。

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空き地はハトの物。

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ここも取り壊されるんだろうなぁ…。

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居酒屋。

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取り敢えず奥行きを付けた構図で暈す。

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おばあちゃん家。

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チャリに乗ってる人が多かった。

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壁画と落書。

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何かと思ったらアボガドらしい。

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ペプシ。

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梅の盆栽。

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鳥かご。

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オシャレな靴屋。

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VSゴジラ。

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下北沢に思い入れはないのだが変わりゆく街並みを肌で感じ郷愁に駆られました。

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そのまま線路跡に沿って移動し陸橋から跡地を1枚。

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テクテク歩いて豪徳寺。

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獅子。

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でも有名なのは招き猫。

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堤幸彦作品的構図。

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左端の招き猫にピントを合わせてボケ方チェック。

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怖い…(汗)。

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なんか知らんが1匹木の股に挟まってました。
このまま成長したら埋もれるな…。

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