2012/4/10(火) 午後 7:33
ゲストブック
当初は下記のように母の肺がん闘病記として書き始めましたが
現在全く違った方向へ迷走中(笑)
お勧めは「おとぼけ事件簿」書庫です。
現在全く違った方向へ迷走中(笑)
お勧めは「おとぼけ事件簿」書庫です。
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女医が癌患者を家族に持ったら。。。
『天然』おとぼけ女医のジタバタ日記。
ダイビング、社交ダンスなどの趣味や
ちょっと役立つ(かもしれない)病気の豆知識までを書いてみましたv(*'-^*)b
『天然』おとぼけ女医のジタバタ日記。
ダイビング、社交ダンスなどの趣味や
ちょっと役立つ(かもしれない)病気の豆知識までを書いてみましたv(*'-^*)b
<母の肺がん経緯>
2002年6月たまたま行った採血検査にてCEA(腫瘍マーカー)上昇
2003年2月肺がんの診断で手術へ。ステージ1A。5年生存率9割とのこと。
2004年7月骨転移、化学療法施行するも奏効せず
2004年12月骨転移により右大腿部病的骨折を起こし歩行不能となり、車椅子、杖での生活となる。
痛みに対しオキシコンチン(モルヒネ類似麻薬)を服用開始
2005年1月麻薬にても鎮痛効果薄く、右大腿部の骨転移に対し鎮痛目的にて放射線療法。
2005年3月イレッサ開始。腫瘍マーカーが100分の1に減少する。
2005年10月骨転移による大腿部の痛みひどく病巣を切除の上人工骨頭置換術へ
痛みも止まり、奇跡的に歩行可能となる。
2006年3月イレッサによる副作用が強く出だし、次第に体力、気力が失われていく。
腫瘍マーカーも徐々に再上昇始まる。
2006年5月イレッサを中止し緩和医療科へ
2006年9月脳転移で吐き気強く放射線療法
2006年12月18日永眠する
2002年6月たまたま行った採血検査にてCEA(腫瘍マーカー)上昇
2003年2月肺がんの診断で手術へ。ステージ1A。5年生存率9割とのこと。
2004年7月骨転移、化学療法施行するも奏効せず
2004年12月骨転移により右大腿部病的骨折を起こし歩行不能となり、車椅子、杖での生活となる。
痛みに対しオキシコンチン(モルヒネ類似麻薬)を服用開始
2005年1月麻薬にても鎮痛効果薄く、右大腿部の骨転移に対し鎮痛目的にて放射線療法。
2005年3月イレッサ開始。腫瘍マーカーが100分の1に減少する。
2005年10月骨転移による大腿部の痛みひどく病巣を切除の上人工骨頭置換術へ
痛みも止まり、奇跡的に歩行可能となる。
2006年3月イレッサによる副作用が強く出だし、次第に体力、気力が失われていく。
腫瘍マーカーも徐々に再上昇始まる。
2006年5月イレッサを中止し緩和医療科へ
2006年9月脳転移で吐き気強く放射線療法
2006年12月18日永眠する
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2012/3/29(木) 午後 5:27

