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オーベスト的 自転車道

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火曜練

日曜のダメージが色濃い。

時間的には短かったがハイパワー域が長かった。

中1日では何も回復せず…

ボチボチ火曜練。

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今日はこれを楽しもう!

座った瞬間に設計の良さを感じる。

全体で身体を支える安定性。

ちょっと短めだがフルに面積を使えるので前乗りもバッチリ。

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サドル高1ミリぐらいをちょこちょこ動かしながらの練習。

道中若手の走りが熱い。

常時ハイペース。

先週よりは強度は低いが身体的にはかなり厳しい。

絶えず引き摺られる。。

平地主体だから余計にキツかった。


TSS336


ステルスの軽さや全体の安定性とエアロフューエルの前乗り時の異常な程な安定感。

悩むなぁ。

この記事に

シマノの人気サドル。

特にステルスはいつも品薄状態。

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座面も広く、前傾姿勢や前乗りにも対応している。

某サドルに似ているが実は違う。

座面が長くもある。

サドルは幅も長さも使えない部分というものがある。

正確には使えない部分があるサドルがある。

これが意外と重要で見た目やカタログスペックと実際の使い勝手に違いがある。

SMPのようにノーズが下がっているモデルは前方3cmぐらいは使えない部分。

ここのサドルの長さとして捉えても意味が無い。

一番重要なのは幅の表記。

上から見た幅が広いと表記も広いと言う事になる。

でも実際はサドルと縦(後ろから見ると)に見るとフラットなサドルと湾曲したサドルがある。

これによってもサドルの座れる面積に違いが出る。

スペックは意味があるのかとも思ってしまう。

実際にはこれにパットの厚み、湾曲度合い、先端部の厚みなど考慮に入れる部分が沢山ある。

まあ人気のあるサドルは設計も良いというのは間違いないと思う。

ステルスは良い設計だなぁと思う。


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前乗り気味な人はエアフューエルがおススメですよ!!

新型になりパットがソフトになりました。




本物なサーモボトル。

ついにサーモスが作ってしまった。

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当たり前ですがしっかりしています。

保冷力は断トツ。

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勿論 走りながらも飲めます。

ストローでチュウチュウタイプです。

上品に飲めるかも!??

飲み口も清潔に保てますね。


サイクリングに特に良いかも。





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この記事に

今年の2戦目。

悪夢のような1戦目のようにならないように。

メンバーも宇都宮ブリッツェンを含む良いメンバー。

面白苦しいレースになりそう!

オーベストからも私を入れて4名がこのクラスに参加。


スタートからやはり速い展開。

下りも一列棒状。

下りで集団前方に上がるのも難しい状況。

やはりと言うかやっぱりと言うかブリッツェンが動きまくる。

1周目はシゲさんもツカさんも集団前方で動いている、流石。

2周目も速い、3周目も・・ワクワクしますね。

レースに帰ってきた感じがします。

冬はやっぱり苦しいですけれど。

シゲさん、ツカさんの姿が見えなくなった。

と思ったらツカさんが路肩に・・

気を取り直して。


レース中盤でブリッツェンの2人逃げが決まる。

ここで反応できず、まだまだですね。


その後は動きが止まる。

次の動きを起こしたいが抜けです力は無く、少し飛び出しても引き離せず。

前3人、後ろ11人ぐらいの展開。


最後の2号橋からの上りで力尽きてゴール。

30分が350w〜というレースでした。


少しは引っかかったかなと言うレースでした。


若くて強い選手が多いという印象。

素晴らしいです。




この記事に

今年一戦目はアルミホイールで行って大惨敗。

2戦目は何とかしないと。

今年は全日本選手権にもう一度出場してベストな走りをしたい。

たぶんラストチャンス。

まずはチャレンジにて切符取り。


明日はそんな準備の2戦目。

結構楽しいメンバーが出場する。

そろそろ失敗は出来ない。

だからのキシリウムプロカーボンチューブラー。

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前にも書いたがマビック最軽量ホイール。

重さと走りは違うものですが・・でもこれ軽い。。

流すだけで走りたかったがついついスピードに乗せてしまった。

カーボンホイールって反則。

普段乗っているキシリウムエグザリットも凄く良いんですが・・やはり・・

大きな武器ですね。

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明日はレースに参戦するために15時より営業します。

レース後の方がレースだったりして。



話題の?シーラント。

その名もスーパーシーラント。

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なんと6mmまでの穴を塞ぐ能力があるらしい。

このシーラントはその場しのぎの物ではない・・っと歌っている。

これでレースのパンクとお別れ出来る!?

更にチューブラーの利点が増えますね!!



始めました。

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これならローラーも楽しいかも!?

ダンシング出来るローラー台って良いね。





この記事に

カーボンチューブラーホイール編。

構造体としても重量面としてもチューブラーホイールは良い!

ここ一番はやはりチューブラーですよね。


シマノの新型、WH−9100 C40とC60。

スーパーワイドリムになって完全リニューアルされました。


WH−9100 C60 チューブラー

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高速ホイールの定番になりそうです。

28mm超ワイドリム。

その割には重量はそんなに重く無いです。

ペア―重量 1480g(実測)

これならアップダウンコースでも使えそうです。

剛性も凄そう。


WH−C40 チューブラー

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これまた28mmのスーパーワイドリム。

シマノのオールマイティーに使う軽量ホイールに位置付けられますね。

ハイトが低くなると太さが強調されます。

C−40ですが実測は38mmです。(C−60は60mm)

ペア―重量は1386g。(実測)

クライマーは嫌がりそうな重量ですが凄く走りそうです。


マビックはキシリウム プロ カーボンチューブラーとコスミックアルティメイト。


コスミック アルティメイト。

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前作から全くリニューアルされました。

ワイドリムになりかなり空力的にも剛性的にも優れていそう。

25mmワイドリムです。

ハイトは40mm。

ヌードカーボンな仕上げで凄みがあります。

重量はペアーで1286g。(実測)


実はマビックホイール最軽量はアルティメイトでは無くてコレ。

キシリウムプロカーボンチューブラー。

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23mm幅のリム。

26mmハイトのリムです。

走りが軽くロングライドにもとても向いています。

重量はペアーで1211g(実測)


魅惑のチューブラーワールドです。


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