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オーベスト的 自転車道

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シックリ!

久しぶりのEVO。

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ホッとするほどにしっくりくる。

ああ、最近タイムが出なかったことが分かる気がする。

フレームと言うよりパーツ構成とギヤー比などが。

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賛否両論ありますがやはり私はバロックギヤー。

ケイデンスが上げやすい。

52−39Tと言うギヤー比も繫ぎが良い。


感覚的に良い感じ。


感覚って大事




でも感覚に頼るだけではなく計器も大事。

お手軽にパワートレーニング。

パイオニア ペダリングモニターのお得なキャンペーン。

左側だけに取り付ける片側モデルが64580円。

4アームのデュラ、68アルテ、105(5800)を使ってる方限定ですが。

まだ持っていない方はこの機会にいかがですか〜



ついについにデュラエースパワーメーターが予約開始です。

ついに大きな山が動き出しました。

とりあえず予約してしまった・・・・



この記事に

チーム練 4セット

いつもの。

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どうも体調が下降気味。

体調の波が下に来た感じですね。

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今日もかなり冷え込んでます。

でも東京は雪が無いだけ幸せです。




1本目〜

ツカさんがぶっちぎり。

最後にシゲさんに一気にまくられて魂が抜ける、そして沈。

4分 336w


2本目〜

1本目終了後のステージーズのバッテリー切れ。

交換していて置いて行かれる。

単独でサクサクと。

5分半 348w 30秒遅いか・・


3本目〜

2本目終了後にトラブル対処、またまた置いて行かれる。。

3分半 355w 

ここのパートが前より30秒ほど遅くなっている、疲れてるか?


4本目〜

ここはやっと出遅れずに突入。

序盤はやや牽制気味に。

辛くて全く動けず。

最後だけ頑張るもツカさんに置いて行かれる。

色々と置いて行かれたなぁ。


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こんな時は癒しの餡子3連発!



軽量タイヤ。

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なんと154g!!

凄いです。

ただ軽いだけではなく タフな構造。


発売しないかなぁ。。




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今年のMAVICソックスはブルーが追加。(グリーンは無くなりましたが)

柔らかく薄い履き心地は抜群。

ブルーのシューズに合うかも!?

春からが楽しみです。




この記事に

何事も基本が大事。

最近本当にそう感じます。

もちろん私も含めて。

もともとメチャメチャ我流でパワーごり押し系でした。

自らの反省もあって・・


基本は上半身。

ペダリングはその後。

速い人には先に行って貰ってクルクルと。

最後は応用編 ダンシングクルクル。

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朝は寒かったですがこうしているうちにポカポカに。


その後は合流してサイクリング。


途中の坂道で第一回? インナーロー選手権。

距離300mぐらい。

女性先頭でスタート。

私は最後尾 しかも34×28Tと最遅ギヤー。

しかも回転力無男。

全く歯が立たなかった。(もうちょっと行けるとは思ったんですが・・)

優勝はぶっちぎりでツカさん。 (霞んで見えました)


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ポカポカ休憩タイムの後は勿論 第二回大会。

このステージは上りの後に平地がある少しロングステージ。

私はかなり後ろからスタート。(出遅れたとも言える)

ツカさんロケットは視界から消える。。

100mほど前に風さん。

これが追い付かない。

MAXスプリント170回転で追い込むも届かず。

4着。

イザルコ 破れたり。 (イザルコ関係ないけど)


まだまだ寒いですが、花々から春を感じる季節になりましたね。


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進化した飲み口。

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ニューバージョン。

飲み口が変わりました。

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漏れにくい弁付き。

最近多くなりましたね。

漏れ難いのが良い所、汚れ易く洗い難いのが悪い所ですね。

従来型も健在です。

キャップだけの販売もありますよ。



電動ポンプ。

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巷でやや噂の電動で入ってしまいます。

7気圧も楽々。(オートですから)

非力でもパンクが怖くない!!


やや欠点はちょっと大きくてちょっと重い事。

持って走るも良し、車に置いていても良し、旅行に持って行くのも良いのでは?


なかなか楽しいです。



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パンク TT

またまた痛恨のパンク

いくら軽量タイヤをテスト中とはいえ、今年はやばいなぁ。

通常タイヤに戻そう。

丁度良い機会なのでパンク修理の時間を計ろう!

車輪を外すところからスタート。

ポンプの作業性にロスが無い。

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ポンピングは気合のダッシュでは無く普通に。(やや早めですが)

意外と時間がかかる・・・・

6分30秒! (・・・遅・・・)

パンクしたチューブをしまって走り出すまで約8分。

ポンプの作業性にまたまた助けられました〜


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ミノウラ LR541。

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新機能を付けた新型固定ローラー。

何でも従来通りの固定モードとアームがスイングする自重モードがあるらしい。

自重モード・・・????

何が違うか良く分からない。

聞いてもあまり明確な答えが無い。

試してみた。

固定モードは当たり前ですが従来通り。

負荷がしっかりかかるモード。

自重モード。

負荷ローラーを調整せず車輪が体重で抑えつけられる。

走ると・・とても自然なフィーリング。

足を止めると車輪は普通に空転する。

不可も十分かかる。

ムチャクチャ重たくは出来ませんが、そんな負荷いりませんよね!?

よって負荷の範囲の少ない541でも十分。


フレームだけの販売もあり今までの固定ローラー(ミノウラね)を持っている人もバージョンアップできます。

 
これ比較的低価格ですが良いですよ。




 明日は7時半集合です。 




アマンダさんの勢いが止まらない。

昨日も400㎞弱。

もうすでに今月3500kmを超えている。

もう凄いとかと言う問題じゃなくなってきているな。

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造形美

自転車マニアを唸らせる造形美。

最近のエアロフレームにはありますよね。

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F10は自転車としての乗り難さを出さずにエアロを追及している所に好感が待てます。

使い勝手はいたって普通、でもひっそりとエアロ。

こう見るとフロントフォークからダウンチューブ、シートピラー下からシートチューブの流れるようなラインが美しいです。

自転車だけだったらえらく速く走りそうです。

メーカーの気合を感じますね。


この造詣が走りへのデメリットを全く出していなかったところに凄く感心しました。

自転車のF1みたいです。


ただ行き過ぎた開発競争はスポーツそのものをダメにしてしまいます。

行き過ぎない事を肝に銘じなくては。


ノーマルであることの大切さを教えてくれます。

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