来年の芋蒔き機(笑)
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おばんです。 ビートのカルチ(中耕作業)も終わったので、『2013年度版』のポテトプランターの改良試作です(呆;)。 肥料タンクの形状を改造してみました。 写真はイメージです(笑)。 |
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おばんです。 ビートのカルチ(中耕作業)も終わったので、『2013年度版』のポテトプランターの改良試作です(呆;)。 肥料タンクの形状を改造してみました。 写真はイメージです(笑)。 |
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おばんですっ。 やっと天候がよくなりましたね(嬉)。 先日の大雨くらってバンバンになっちゃったビート畑のカルチ(除草機)作業を始めました。 よけいなモノは付けずに柳刃と深耕爪です。 平畦移植&鎮圧でビートは低い位置に植わさっているのでウィングディスクは必須です。 業界人でなければ何のコトか判らないでしょうが、そーゆー事なんです(^_^;;。 この機械で使うお約束の工具がロングのFLF80と19mmのソケット、アングルスパナの19mm。 下に見える旧KTCのコンビも短い全長がドンピシャリで結構使います。
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おばんですっ!。 ひさびさの更新ですね(汗)。 こちら北海道はどうにも天気がパッとしません(T_T)。 天気が悪いと仕事もさっぱり捗らず、非常に困った日々です。(桜は今が満開)。 ビート移植は終わってますが、芋植えはまだ1日やっただけです。 さて、製作した『欠株に自動で種芋を補充する機構』は完璧に作動してます♪。 ちょうど見に来たメーカーの奴(十勝農機)も感嘆してお帰りになりました(威w)。 畑での写真でもあれば良かったのですが、あいにくの携帯電池切れ・・・(・_・;;。 4畦とも速いスピードにも超遅いスピードにもノン調整で対応できており、タイミング的にはバッチリと言うコトになりますねw。 おかぁちゃんからも「来年のバージョンはこういう風にして・・・」と難しい注文も承りました(^_^;;。 さて、コンベア駆動のモーターは電圧変化や気温の変化でスピードが変わっても同じ位置で停止するしかけにはしてありますが、この雨で仕事にならない時間を利用して速度も可変で絞れるようにしてみました。 PWM(Pulse Width Modulation・・パルス幅変調)による回転速度の制御です。 決してPower Window Motorの略ではありません(笑)。 今回もいろんな人の助言を仰ぎながらの製作となり非常に感謝しております。 タイマーIC(NE555)一つと4Chのコンパレータ(LM339)を一つ使って4つのモーターの回転を制御。 「どしろーとのレストアごっこ」改め『どしろーとの電気屋ごっこ』になりつつあります(^_^;;。
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万歩計愛好家のOKUですどーもw。 一目瞭然ですね。 目を細めなくてもチャンと読めます(^_^;;。 ケースが割れやすいのがこのダイソーの欠点ですが、専用ケースに入れてしまえば大丈夫・・・w。 表示は5桁ですが1畦ごとですので一日分は楽勝ですね。 畦幅75cm、株間30cmの場合でも『4444株/10a』、カッティングプランターですのでイモ数は半分の2222個(4畦)と言うコトになります。 1本の畦ごとでは『555.5個』ですので、99999の表示時には18ヘクタール植えつけたことになり(笑)「シーズン中はリセット無し」でもいけます。 作業時にはこのへんにでも引っ掛けておきます。 |
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ちょっと万歩計にハマッてます(^_^;;。 写真はもちろん「DAISO¥105」w。 ちょっと昔にこんな容姿の音楽プレーヤがあったよーな・・・(笑)。 3.5cm×5.5cm とコンパクトです。 液晶表示はメチャ小さいので老眼のお方はご注意ください(汗)。 全体の大きさとしては大きく変わりませんが、横の直線部分でピタッと増やせられるので色でも塗ってズラズラ連結させると計測器っぽくなるかもしれません(^o^)。 プラスチックの質はかなりよいです(簡単に割れるよーな素材では無い)。 電池消耗を抑えるためかカウントしていないと数分で表示が消えますが、スイッチをピッと押すと表示が戻ります。 SW長押しでリセット・・・。 100円でもなかなかの機能ですねぇ・・・・(凄)。 接点の配線もしやすく、このままリセット配線も引っ張り出せるのでコレ以上バラす必要はありませんね。 万歩計改造の入門用と言えるかもしれません(笑)。 後ろのクリップも本体と一体ではなく、別の部品としてネジ留めされておりコストもかかってますw。
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