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[ bet**_tar* ]
2012/5/27(日) 午前 6:34
[ bet**_tar* ]
2012/5/21(月) 午前 8:30
Jokeで知ったかコメントして、すいませんでした(^ ^;
Paul Wertico Trio盤は私も買おうか迷ってます。
高校生の頃、近所のプレハブで店をかまえていた中古盤屋で、漁盤していたのに比べると、素晴らしく便利な時代になりましたね(^ ^)
プレイヤーの名前さえあれば、プロフィール、ディスコグラフィー、サンプル音源で聴けるかぎりの奏法程度は分かるので、自分の好みの奏者か否か位は判断できるのはありがたい事です。
でも、全く盤を持ってなくても、ブログ記事をでっちあげられるというのは、ちょっと怖い気もします。
音楽だけにかぎらず、BOOKレビューブログとか観光ブログとか生活
便利グッズ紹介ブログとか諸々の詐称が可能という事ですよねぇ〜
すいません。脱線しました。
ではでは〜
[ bet**_tar* ]
2012/5/20(日) 午前 6:39
実は John Moulder は、こちらの記事で初めて知ったギタリストで、全く知りません。CDも1枚も持ってません(^ ^;
なので勉強になりました。いつも有効な情報ありがとうございます。
昼休み中に、バイオグラフィーやディスコグラフィー&USAアマゾンを調べまくって何とか書き上げたものです。
いかにも知っている風に書いたのはジョークでして、お許し下さいm(_ _)m
Paul Wertico Trioは現在進行形らしく、PMGの反動か硬派で難解風な事をやっている様ですね。
Chicago Tri bune紙のbest盤はOut of 眼中でした。
私も、"Another Side"はゲットしてフルで聴いて見たいと思いました。
ではでは〜
2000年というとJoey Calderazzoが"Joey Calderazzo"(http://www.amazon.co.jp/dp/B00004T0QJ/)を出した年で、Lonnie Plaxicoは"Melange"(http://blogs.yahoo.co.jp/pabljxan/51320883.html)の頃。この後にぶったまげの"Live At The 5: 01 Jazz Bar","Live at The Zinc Bar New York"に続く直前となるわけですね。
日本人の方が作っているJoey Calderazzoのディスコ(http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~hirai/music/jcd.html)にはしっかり載ってますが、Lonnie Plaxicoの自身のディスコ(http://www.lonnieplaxico.com/bio.html)に記載はありませんでした(笑)
サンプルはゆっくり聴かせていただきます^^
[ bet**_tar* ]
2012/5/17(木) 午後 0:51
John Moulderはシカゴエリアの中堅ギタリストでして…
・Northwestern Universityにて音楽の修士号取得
・デビューCDはAwakening (1993)
・Trinity (2006)とBifrost (2009) がChicago Tribune紙にてthe ten best jazz CDs にノミネート
・Paul Wertico Trioにて15年来活動
…という事で、バークリー出 and/or ブルックリン派のジャズ・ギタリスト等とは違う系譜の方の様ですね。
自身名義のアルバムはECM風、ないしはやもするとNarada的でして…
Paul Wertico Trioでの演奏の方がチャレンジング&アグレッシブなギターが聴けます。 Don't Be Scared(2000年) Another Side(2011年等)等々
ではでは〜
[ bet**_tar* ]
2012/5/16(水) 午後 0:59
