トールペイントのせんせ
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ハングリー、英介くん、ロックしてましたね。
あのケンカはマジでしたよね^じ^; ドラマでよく相手の頬を平手で叩くシーンがありますが、あれもマジでやってますよね。 相手の頬っぺたに叩いた相手の手形が赤く浮き出ますもの。 迫真の演技はやっぱり本気でやらないと伝わって来ないんですね。 ということでぜんぜん関係はありませんが、我が妻は長男が生まれてほどなくはじめたトールペイントを15年ほど続けています。 その甲斐あって、今は近所の奥さんたちを呼んで、自宅でスクールを開くほどの腕前になりました、エヘン ^じ^♪ 私と違って一つのことを長~く続けるその熱心さには頭が下がるばかりです。 エラぃです☆ トールペイントとは
今日はそんな我が家のせんせの机の周りなどをスナップしてみました。ウィキによりますと、「家具などの木製品に絵具を塗る手芸。15世紀後半にヨーロッパでトール(合板やブリキ)に絵を描いたことが始まりとされる。第二次世界大戦中にアクリル絵具が完成され、アメリカでクラフトとして流行した。
嗅ぐなどの木製品を長い間愛用し、色褪せした部分にトールペイントを施すことにより、さらに長く利用しようという意図が一般人に受け入れられた。 現在では陶器やガラス、布などさまざまな素材に描かれている。」とありました。 ヨーロッパからアメリカへ移民の人々によって持ち込まれたこの技法は、40年ほど前に「デコラティブペインティング」と呼ばれ、新アートとして認知されました。 そして、誰でも親しみやすく上手に描けるという理由で大きな花を咲かせました。 さらには、色が豊富で濃度も使いやすくなったアクリル絵の具の誕生がブームに拍車をかけ、クラフトとしての地位を確立しました。 まずは、最近完成した4部作です。 居間屋、いえ、今や、我が家の居間は奥さんのトールの作品で埋まっています。 いろいろな素材に描かれたトールペイント。 普段使う小物も一味違って来ます。 我が家の玄関で門番をしてくれている兵隊さんも綺麗な帽子と服を着せてもらってご満悦です。 好きこそものの上手なれといいますが、まさにそのとおりです☆☆☆ それに比べて最近、ブログ書きに熱中しちょっとウクレレの練習がおろそかになっている自分がいたりします ^じ^; 継続は力なり! 私も奥さんを見習って、続ける努力をしたいと思います、ハイ。 最後になりましたが、お近くにお住まいの方でトールペイントをやってみたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ アトリエ Shery をご用命ください。 お待ちしておりま~す。 |






おっはようございます






奥様すごいですね〜
どの作品もとても綺麗です
本当に好きじゃないと
なかなか続きませんし
上手くもなりませんよね
私も頑張ります
2012/2/22(水) 午前 10:06 [ 優紀 ]
子供のころから図工、美術は苦手でした。
絵が上手な方は尊敬します!
2012/2/22(水) 午後 10:47
優紀さん
おっはよーございまーす☆
今、覚醒したら午前零時過ぎ、気分はまさにおはよーでした^じ^;
はい、もーずいぶんと一緒に暮らしているので奥さんの人となりはわかっているんです。
だからトールペイントを始めたときは「すぐに止めるな」って思って見ていたんです。
それがもー14年続いているんです。
ビックリです。
優紀さんもお母さんのような素敵な黒板書きができるようになるまで日々励んでくださいね。
ありがとうございました。
2012/2/23(木) 午前 0:12
hisaさん
私も絵を描くのが大っ嫌いでした。
それは今も変わりません。
でも絵を見るのは好きです☆
hisaさんにはトイ写真心があるんじゃありませんか?^じ^
2012/2/23(木) 午後 7:27
奥様は、素敵な趣味をお持ちですね。
そして、根気があってえらいですね。
それに引き換え、親父達は、新しい玩具を見つけると直ぐに飛びついてしまう。
男の性ででしょうか?(^◇^;)
2012/2/23(木) 午後 8:03 [ jony店長 ]
jony店長
お褒めをいただきありがとうございます。
新しい玩具を見つけたってことはついにイーハを手に入れたんですね、店長さん^じ^
2012/2/23(木) 午後 11:57