スピッツ/ 空も飛べるはず(1994年)
|
スピッツ/ 空も飛べるはず(1994年)
幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて
隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌で慰めた
色褪せながら ひび割れながら 輝く全てを求めて
君と出会った奇跡が この胸に溢れてる
きっと今は自由に空を飛べるはず
夢を濡らした涙が 海原へ流れたら
ずっとそばで笑っていて欲しい
☆全ての歌詞はコチラ☆
|
コメント(0)
※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。
トラックバック(1)
※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。
トラックバックされた記事
スピッツ/冷たい頬(1998年)
スピッツ/冷たい頬(1998年) 「あなたのことを 深く愛せるかしら」 子供みたいな光で僕を染める 風に吹かれた君の 冷たい頬に 触れてみた 小さな午後 諦めかけた 楽しい架空な日々に 一度きりなら 届きそうな気がしてた 誰も知らないとこへ 流れるままに じゃれていた 猫のように ふざけ過ぎて 恋が幻でも 構わないと いつしか思っていた 壊れながら 君を追いかけてく ...
2012/2/23(木) 午後 2:28 [ 今日のわたし☆.。.:*・゜ ]
トラックバック先の記事
- トラックバック先の記事がありません。





