スピッツ/冷たい頬(1998年)
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スピッツ/冷たい頬(1998年)
「あなたのことを 深く愛せるかしら」
子供みたいな光で僕を染める
風に吹かれた君の 冷たい頬に
触れてみた 小さな午後
諦めかけた 楽しい架空な日々に
一度きりなら 届きそうな気がしてた
誰も知らないとこへ 流れるままに
じゃれていた 猫のように
ふざけ過ぎて 恋が幻でも
構わないと いつしか思っていた
壊れながら 君を追いかけてく
近づいても 遠くても 知っていた
それが全てで 何もないこと 時のシャワーの中で
☆全ての歌詞はコチラ☆
【ぼやき】
FMラジオのリクエストでたまたま流れていて、
スピッツのこと思い出しました
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