不随意な日々〜子どもへの少量l-dopa療法についての情報

☆発達障害(自閉症など)でドパストン散(l-dopa)を処方された人を探しています☆

はじめていらした方へ

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はじめまして  我が子はまだ診断が付けられない、2才1か月の時に小児神経科で「レッテル貼り」をされ、すぐさま 2才3カ月で薬物治療を開始 されました。 その薬は「ドパストン散」というパーキンソン病治療薬でした。 医師からは事実と違う説明をされました。 ①自閉症はドーパミンが少ないから補ってやる事で、様々な症状が抑えられる。 薬ではなく物質なので副作用などは、全くなく安全」。 ②この子はこれを飲まないと、将来大変なことになる。 ③成長期にドーパミンを補充した子とそうでない子では、大きく差が出る。 などというものでした。 まるでサプリメント(健康食品)を飲ませるような言い方でした。 調剤薬局も指定されていましたすべて表示すべて表示

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子どもへの精神薬のほとんどは厚労省は認可していません(一部を除く) 添付文書にも「子どもへの臨床試験をしていない」、「使用経験がない」 と書かれており、健康保険の適応外処方にあたります その為、健康被害が出ても報告されないなど、患者は正しい情報を得る事ができません 他の向精神薬は別のページに掲載しています ...すべて表示すべて表示

遅発性ジストニアについて

2012/4/19(木) 午前 0:16

沖縄県医師会 医師会報 3月号より (一部抜粋させていただきました) 【遅発性ジストニア】 Kiriakakis ら(1998) 3) は定型薬による遅 発性ジストニアの臨床的特徴として、1)罹病率は2.4 %、2)発症年齢は男性33.5 歳、女性43.7 歳と若年男性に多い、3)平均5 年という短 期間の投与期間で出現する ...すべて表示すべて表示

昨日は、各種シンポジウムが各地で開催されていましたが、定員を超えた参加者だったようです。 被害者さんの辛い体験をお聴きして、怒ったり、涙したり、…辛いのは自分だけではないと勇気をもらったりしました。 一旦、病気や障害と診断されてしまうと、罠にかかったように薬物まみれになってしまうのは、それは医者を全面的に信頼しているからなので ...すべて表示すべて表示



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