不随意な日々〜子どもへの少量l-dopa療法についての情報

☆発達障害(自閉症など)でドパストン散(l-dopa)を処方された人を探しています☆

はじめていらした方へ

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はじめまして  我が子は、わずか2才1か月の時に小児神経科で自閉症だと、「レッテル貼り」をされ、すぐさま 2才3カ月で薬物治療を開始 されました。 その薬は ドパストン散(L-DOPA)というパーキンソン病治療薬 でした。 医師からは事実と違う説明をされました。 自閉症はドーパミンが少ない ◆ から補ってやる事で、様々な症状が抑えられる。 薬ではなく物質なので副作用などは、全くなく安全 この子はこれを飲まないと、将来大変なことになる 成長期に ドーパミンを補充 した子とそうでない子では、大きく差が出る などというもので、まるでサプリメント(健康食品)を飲ませるような言い方でした。 調剤薬局も指定され、地図が渡されました。 医師と同すべて表示すべて表示

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舛添都知事問題

2016/5/30(月) 午前 0:55

大炎上中ですね。 今日配信のニュースに、「辞任すべきが77%」東京都内では81%だったという事が書かれていました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160529-00000047-mai-pol あの方、厚生労働大臣時代に、難病研究費を突如として4倍の100億円にした実績があるんですよね。 ...すべて表示すべて表示

チック誘発モデルザル

2016/1/26(火) 午後 11:05

ビククリンという痙攣物質で音声チックの症状を呈するモデルザルの作成に成功したという記事がありました。(メモとして残します) トゥレット障害の発症メカニズム解明に新展開 −音声チック症状を呈する霊長類モデルを開発− 平成28年1月21日 国立研究開発法人 放射線医学総合研究所 他 ( ...すべて表示すべて表示

とっくに理論崩壊しているL-DOPA療法、偽の医療行為に対して救済を求める活動を始めます。 あなたの子どもが受けた被害について、下記にご連絡をお願いします。 (仮称)L−ドパ療法被害者家族の会 準備中 L-ドパ療法とは 1980年代ごろより、故瀬川昌也氏らによって提唱された治療法 (※瀬川昌也氏は平成 ...すべて表示すべて表示



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