ポール岡田の「昨日・今日・明日」 :C'est la vie

2010年活動再開のGS出身ロック・ミュージシャン。フレンチ系エンタメ情報、60's、映画、スポーツ、etc。

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Au 10 Octobre 2010
 
 
僕のブログは、日記ではなく、日刊ではない。
 
どちからかと言うと、週刊もしくは隔週刊WEBメモという感じだろう。
 
だから、多少タイムラグがあって、ホットな話題ではないかもしれない。
 
 
そんな訳で、今回も少々冷めた感じだけど、
 
先々週の日曜(1010日)にクロコダイルで行った
 
「ポール岡田〜原宿アシベという名のライブ #4」のトピック。
 
 
 
昨年末の「HAIR1969 輝きの瞬間」の出版を機に、
 
35年以上も音楽活動をしていなかった僕が、
 
人生初の単独ライブという無謀とも思える挑戦を開始したのが今年1月3日。
 
以降、323日、76日、そして1010日という3ヶ月に一度開催の、
 
季刊ならぬ季催ライブが、この10月の秋篇(#4)で、一周りしたことになる。
 
 
 
記念すべき1月3日の第1回目の冬篇(正月篇)は、
 
サブタイトルに本の出版記念を掲げていたので、
 
HAIRについてのトーク・コーナーも構成に組み入れ、
 
ゲストとして、HAIRトライブの大野ボーカル真澄(元GARO)と、
 
1969年のファッションを語れる知人のギターリストであり某大手アパレル企業の常務
 
である玉井研一郎氏に出演依頼を事前にしていた。
 
 
加えて、昔からの知人であったエド山口や、
 
元カーナビーツの岡忠夫、元スパイダーズの加藤充さんも当日、駆けつけてくれることになり、
 
オープニング・アクトに出演してくれた女性コーラスのAKI&AIDJの町井ハジメくんも含め、
 
気がつくととてもバラエティ豊かな豪華な顔ぶれのライブになった。
  
 
 
323日の第2回(春篇)は、オープニング・アクトを
 
高円寺のライブハウス「UFO Club」をベースに活動する<ザ・トランプ>が担当してくれた。
 
1960年代〜70年代のR&Bやサイケサウンドを中心に、渋めのGSカバーなども
 
レパートリーにする若い世代のバンド。
 
この夜のDJも担当してくれたドラムスの鈴木やすしクンと、
 
ブルージーなボーカルの松江サキが、グループの中心である。
 
 
この時は、元オックスの岡田志郎、そしてカーナビーツでは岡忠夫に代わって、
 
リーダーでリード・ギター担当の越川ヒロシが駆けつけてくれた。
 
岡田氏は、照れながらも「ガーッル・フレンド」を歌ってくれたし、
 
僕の歌のバッキング・ギターも弾いてくれた。
 
越川サンとは、岡本信さん追悼ライブ以来、久し振りに一緒にカーナビーツ曲を演奏した。
 
 
この回は、故アイ高野の命日である4月1日が近いということで、
 
サブタイトルに<TRIBUTE TO AI TAKANO>を掲げたので、
 
カーナビーツの喜多村次郎サンも来てくれる予定だったのだが、
 
残念ながら都合が合わなかった。
 
 
 
第3回(夏篇)は、76日。
 
この夜のオープニング・アクトは、僕のサポート・バンド<The 1969 SPECIALS>
 
キーボード・プレイヤーである野口久和とベースのヒロ小川のグループ<野口久和バンド>。
 
ボーカルは抜群の歌唱力の原田千栄。
 
 
この夜のライブで嬉しかったのは、東京にいるカーナビーツのメンバーが
 
全員勢揃いできたことだった。
 
喜多村次郎、越川ヒロシ、岡忠夫、ポール岡田というメンバーで
 
ステージに上がるのは、モッチン(アイ高野)の他界1ヶ月後に行われた追悼ライブ以来。
 
奇しくも会場は同じクロコダイルだった。
 
久し振りということで、全員参加の演奏は「好きさ 好きさ 好きさ」の一曲だけだったが、
 
次郎サンは渋いロックナンバーを2曲歌ってくれた。
 
これから、このメンバーが全員揃って演奏する機会が増えるといいと思った。
 
それがモッチンの供養にもなるような気がする。
 
 
 
そして、1010日(日)の秋篇(#4)。
 
今回は友情出演のゲストに頼らず、
 
一度、真の意味での僕の単独ライブをやってみようと心に決めた。
 
もちろん、オープニング・アクトもなし。
 
新たにレパートリーに加える候補曲も10曲近く選んだ。
 
 
それに加えて、構成のバリエーションの幅を持たせる狙いで、
 
僕のギター弾き語りコーナーを組み込むことも考えていた。
 
・・・・・HAIR公演中止後、関西で学生に戻って、再び上京し、
 
なぜかボンド・ファッションモデルクラブ所属のフォーク・シンガー(?)を
 
ほんの数ヶ月やっていた頃の再現をやってみようかとか、
 
・・・・・60年代ポップス歌手の「細かすぎて伝わりにくいモノマネ」をやってみようかとか。
 
 
そんな時、ライブの世話役をやってくれているH氏から、
 
「やはり、ファンの人たちは、今回もゲストが当然あると期待しているようです。
 
前回のようにカーナビーツのメンバー全員に集まってもらえませんかね。」
 
という、メールが入った。
 
誰だ!「今回はゲストもなしのライブをやってみませんか?」って言ったのは?
 
 
 
友情出演として、前回も来てもらったばかりで、またというのは、どうも少々気が引ける。
 
でも、モッチン亡き後、カーナビーツのメンバーが揃って元気でやっている姿を、
 
定期的に示すことも意義がある。
 
と、言うわけで前回の顔ぶれが勢揃いする前提で、
 
カーナビーツの他のメンバーのご協力に託そうと思った。
 
 
まず連絡を取った越川サンは、大丈夫そうだったが、
 
岡クンは、スケジュール的に厳しいかもしれないという返事。
 
取りあえず、次郎サンへの連絡は、岡クンの返事を待ってからにすることにした。
 
 
そんな時に、HAIRトライブの加橋かつみから、
 
「知り合いから聞いたんだけど、ポール、クロコダイルでライブやるらしいね。
 
マークと一緒に盛り上げに行くよ」と
 
温かい友情ゲスト出演申し出の電話が来た。
 
 
同じ日に、岡クンから都合がつかず、申し訳ないが行けないというメールが入った。
 
 
翌日、再びかつみから、
 
「ボクとマークがせっかくステージに上がるんだったら、
 
ちゃんと演りたいので、当日のリハの時間とか教えて」と、
 
電話で気合いの入った言葉を伝えられた。
 
二人で5曲程度、アコースティック・ライブをやってくれるということだった。
 
 
かつみは、一時体調を壊し、まだ回復できていない音楽アーティストのマークを、
 
なんとか蘇生させようと考えているようで、
 
今回、初めて二人のデュオ・ライブに挑むということだった。
 
これは、HAIRトライブの僕にとっても、とても嬉しいことである。
 
 
でも、僕のライブに関しても、アトラクティブで有り難いことではあるが、
 
基本構成を練り直す必要に駆られた。
 
 
 
 
結局、次郎サンには連絡を取らずじまいのまま(次回は早い時期にお願いする)、
 
越川サンには、かつみがゲスト出演してくれることを了解の上、顔を出してもらうことにして、
 
第4回の僕のライブを行った。
 
 
 
僕のサポート・バンドはいつものThe 1969 SPECIALS
 
メンバーは、須貝亮一(Dr.Ch.)、野口久和(Key.& Ch.)、渡辺明(Gt.Ch.)、小川ヒロ(B.)の4人。
 
下記はその時のセットリストである。
 
 
ACT-1
M-01 :Slow down (Beatles version)
M-02 :Hippy Hippy Shake (Swinging Bluejeans Down tempo version)   *NEW
M-03 :You Keep Me Hanging On (Vanilla Fudge version)
M-04 :She’s not There (Zombies version)
M-05 :恋よ恋よ 恋よ (ザ・タックスメンversion)  :*NEW
M-06 Let’s Live For Today (The Grass Roots version /cover of Italian Groupe “Rokes”) *NEW
M-07 :忘れ得ぬ君 (テンプターズversin with additional Original English words )  *NEW
M-08 :サテンの夜 (Moody Blues version)
M-09 :ロリエ (Original version)
M-10 :If you Need Me (The Rollingstones)
M-11 Jumping Jack Flash  (The Rollingstones)
 
イメージ 1
 

ACT-1
*GUEST Performance / 加橋かつみ(EG)&堀内マーク(AG)
01 :美しすぎて(かつみ&マーク)
02 :ノー・ノー・ボーイ(かつみ&マーク with野口)
03 :枯葉(かつみ withマーク、野口)
04 :学生街の喫茶店(マーク)
05 :花の首飾り(かつみ withマーク&野口)
 
イメージ 3

__________________________
M-12 :Money The Beatles version
M-13 :Stop The Music (Hit Makers version )
M-14 :オブラディ・オブラダ(カーナビーツ version)   
*NEW
M-15 :マイ・ベイビー (ザ・カーナビーツ
)    *NEW
M-16 :恋は鳩のように (ジャンニ・ナザーロ 日本語詩version 1970

M-17 :ガラスの部屋(ペピーンオ・ガリアルディ version 1969
M-18 :ウム・ウム・ウム (カーナビーツ:ゲストG・越川ヒロシ)
M-19 :クレイジー・ラヴ (〃
M-20 :恋をしようよ ジェニー (〃)
M-21 :好きさ 好きさ 好きさ (〃)
 
イメージ 2
                                                  photo by fao-san
__________________________
 *ENCORE / with 加橋かつみ 越川ヒロシ
M-22 :Unchain My HeartThe Astronauts version   *NEW
M-23 :Boom Boom BoomThe Animals version

M-24 :What
d I say ? (Ray Charles The Beatles Mix version)    *NEW
 
 
こんな感じで、ライブは進行し、なんとかほぼ無事に終えることができた。
 
ほぼ無事と書いたのは、越川サンとカーナビーツの「クレイジーラブ」を演奏していた時に、
 
ステージ後ろに立てかけてあったかつみのエピフォンの超ビンテージ・ギターが突然、
 
貧血症を起こしたように倒れたアクシデントがあったからだ。
 
すぐに、かつみがステージに上がり抱き起こして確認したので事なきを得たが、
 
とても高価なものらしいので、みんなに緊張が走った。
 
かつみとマークのデュオは、少年のように喜んでいたマークと、保護者のようなかつみ。
 
この好対照が、事情を知っている僕には微笑ましく興味深かったが、
 
マークも以前よりかなり回復しているように思える。
 
 
自分のパフォーマンスは客観的に見えていないので、なんとも言えないが、
 
新曲を多く加えたにも関わらず、リハ時間が少なく、とても歌いこなせていたとは言えない
 
という自覚があった。
 
大阪や名古屋、静岡など遠い所から、わざわざ見にきてもらった方々を含めた観客の
 
皆さんの期待を裏切らないように、もっと切磋琢磨しなければと、
 
毎回、ライブ終了後に反省するが、あまり努力の跡が感じられないのはなぜだろう?
 
この「甘い」感じだけは、今時の若者たちと似ているかもしれない。
 
 
来年1月の次回ライブまでには、全曲歌詞を見ないで歌えるようにしよう、と誓った。
 
 
これは、GS界の大先輩のかつみにもキツく言われた・・・・。
 
でも、いまだにこんなことを言ってくれる仲間がいるということは、
 
有り難いたいと思う。(時々、ムッとすることもあるけど・・・)
 
 
 
 

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お疲れさまでした!セットリストを知りたかったので助かりました。
とてもオーバー還暦には見えませんよ!先日は私の友達バンドに来て下さりありがとうございました。ヘアーも楽しみにしています。

2010/10/23(土) 午後 11:51 [ lili ] 返信する

かつみのギターは、実は越川ヒロシさんのギターコードがたまたま触ったから、運悪く倒れたんですが、かつみはオーバー還暦なのに、舞台に飛び上がって行ったし、ヒロシです、いやいや越川さんは顔引き攣ってたしせめて一曲終わってから舞台に上がって、『おまえ、今夜おごれよ』が正解でしょう客も含めみんなが青ざめちゃう事を何故わからないのと、ギターを撫でるかつみに問い掛けたい私なのでしたとにかく、それ以外は最高のコンサートだったんですが…

2010/10/24(日) 午前 2:27 [ チグサ ] 返信する

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mieさん、ありがとうございました。HAIR1969LIVEもよろしく。

チグサさん、いろいろあったと思いますが、悪夢のシーンは僕への試練だと思って忘れてください。あのギターはかつみの命のような存在だと思います、きっと。よろしく。

2010/10/24(日) 午前 7:53 [ PAUL ] 返信する

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HAIR TRIBEのなかで唯一Mick Jaggerのpositionも似合うPAULさん。1月以来2度目の訪問をさせていただきましたが、今回のライブもとてもオーバー還暦とは思えないカッコヨサでした。アンコールではTigers時代にも聞いたことがなかったUnchain My Heartが印象的、かつみ+PAUL のRock Bandにもとても期待が高まりました。皆さんの気持ちの中に1969年のままの部分がしっかり残っているから伝わってくるのだと思います。あの当時二十歳前後だった人たちが本当に羨ましいです。GSからもHAIRからも、これからもまた、たくさんいいことが生まれて育つといいですよね。きっと、そうなる気がします。 削除

2010/10/24(日) 午後 1:12 [ LTSI2010 ] 返信する

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LITS2010さま
僕たちのモチベーションを大いに刺激する優しいコメント、
感謝です!

2010/10/24(日) 午後 2:18 [ PAUL ] 返信する

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私が知る限りのここ数年の中では、一番良い状態であるマークを見れたのは、本当にポールさんとかつみさんのおかげだと嬉しく思いますが、次回は是非、ポールさんのギター弾き語りを聴きたいです!!

そして、わからないかもしれませんが…(^^ゞ
60年代ポップス歌手の「細かすぎて伝わりにくいモノマネ」
も、ぜひとも期待しています! 削除

2010/10/24(日) 午後 10:10 [ f ] 返信する

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いつか、HAIR後のポールさんの音楽も聴いてみたいです。1969年というライブの趣旨から外れてしまいますが、、、でも、ほんの数ヶ月のフォークシンガーがめちゃ気になります。笑。 削除

2010/10/24(日) 午後 10:58 [ よいこ ] 返信する

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f さま、
よいこ さま、
お二人に同じレスポンスをお返しする失礼をお許しを!
「あのー、ハードルを上げすぎたようです。たいしたコトないですから・・・」

2010/10/25(月) 午後 10:24 [ PAUL ] 返信する

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>時々、ムッとすることもあるけど…(笑)

心の中ではまとめ役として頼っていると思います、皆さん。
頑張ってください。 削除

2010/10/26(火) 午後 7:08 [ バーゴ ] 返信する

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デリケートな箇所のツッコミ、ありがとうございます。

2010/10/26(火) 午後 7:43 [ PAUL ] 返信する

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PAULさんの季催ライブ、全4回、皆勤賞で通っています。

毎回、少しずつ違う顔を見せてくれるPAULさん。
次はどんな表情が観られるのかなと、今から楽しみにしています。

ただ漫然とステージをこなすだけでなく、次々と自らに課題を課して
いく姿がとても魅力的ですよ。

2010/10/27(水) 午前 1:29 [ Wendy ] 返信する

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ありがとうございます!

2010/10/27(水) 午前 9:32 [ PAUL ] 返信する

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セットリスト&動画アップ嬉しいです。1969年当時の空気を復刻というか再現するポールさんのアプローチに敬意を表し感謝してます。開演待ちに話した女性はカーナビーツファンだったが当時は規則でGSを見に行けず8月のGSカーニバルでポールさんを初めて見て感激し来た、とのことでした。お互い40年越しでGSのジャズ喫茶ライブ初体験だと話してました。 削除

2010/10/30(土) 午後 11:18 [ フィル ] 返信する

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とても嬉しいコメントです。1969年のジャズ喫茶のステージの再現は、僕のパフォーマンスと観客の皆さんのイマジネーションとのコラボレーション・ゲームです。楽しんでいただけると僕のモチベーションも上がります。

2010/10/31(日) 午前 3:29 [ PAUL ] 返信する

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ポールさん 初めまして 大阪のようこと申します。
小さい頃好きだったGS、最近急に懐かしくなり、ライブなど探していて、ポールさんの情報、ブログを見つけました。12/7の出演者を見ると、行きたくてたまらないのですが、大阪から平日の夜は無理。1/8なら行けそうです。
このブログを拝見すると、毎回スペシャルゲストが来られるそうですね。オックスの岡田志郎さんが初回ゲストだったなんてびっくり。
大好きな志郎さんに会えるなら、飛んで行けばよかった… 今回も志郎さんが来てくれたらなあ… 何とか呼んでください(笑)
もちろんポールさんやカーナビーツの面々にお会いできると思ったら今からどきどきです。楽しみに楽しみにしています!

2010/11/11(木) 午後 11:30 [ shushuyoko ] 返信する

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大阪のようこさんへ

ポールさんのライブ、来年1月10日に京都でもありますよ。
会場は、ライブスプット・ラグ(http://www.ragnet.co.jp/)です。
よろしかったら、こちらもチェックしてみてくださいね!(^o^)/

2010/11/12(金) 午前 0:42 [ Wendy ] 返信する

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ようこさん

僕のブログを見つけていただき、ありがとうございます。
シローにも声を掛けてみます。

2010/11/12(金) 午前 0:49 [ PAUL ] 返信する

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ようこです。またまたびっくり! ポールさんご本人からコメントがいただけるとは思っていなかったし、またこんなに素早く…
ポールさん、シローさんに声かけてくれるって書いてくださっただけでウルウルしてきました。ポールさんのライブに行けば、いつかきっとシローさんに会えそうな気がしてきました。
Wendyさんもありがとうございます。今回はちょうど1/8〜10に東京に行く用事があります。京都でも時々開催されるのですね。今後欠かさずチェックいたします。

2010/11/12(金) 午前 1:21 [ shushuyoko ] 返信する

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10/10の単独ライブから,初めて聞かせて頂きました。それ以前のアイさん,信さんの追悼ライブを知っていたら…是非拝見したかったです。ポールさんの仲間を思う優しさと譜面をみない…努力されていらっしゃる事は,充分伝わってきます。K氏やH氏いろいろな意見を言って下さっているようですが,ご自分の歌やステージに関しては,ポールさんの考えていらっしゃるようにされたらよいと思います。生意気ですが,皆ポールさんスタイルを,楽しみにしていると思います。)クロコダイルでの自然体が,一番輝いていらっしゃると思います。原宿でいつまでやれるか?発言がありました。お身体には,くれぐれも気をつけて,楽しい事続けて下さい。応援しています。 削除

2011/8/8(月) 午後 4:39 [ スラサ ] 返信する

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> スラサ さん
ありがとうございます。
譜面台・・・、僕の課題です。

2011/8/8(月) 午後 5:42 [ PAUL ] 返信する

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